次男の誕生日。
1日休みだから、朝からゆっくりケーキを焼こうと思っていた矢先、職場でトラブル発生ガーン
とりあえず、職場に行き、対応しつつ、午後には帰宅。

そこからやっとケーキ作り🎂
次男くんは、母ちゃんのケーキがいいって、いつもリクエストしてくれるから、何気に嬉しいおねがい

今年は、イチゴをたくさん使ってお花🌸のイメージにしてみたおねがい


大きくして、大きなお花にしたかったけど、次男は2段にこだわってるから、ちっちゃくなっちゃいました〜笑っ

そして、夜は、牛角〜🐄

夕方から子ども会の役員会があったので、出足が遅れてしまい、満席で待ち時間外に出て買い物してたら、店員さんから、キャンセル出たからお座敷でよければと電話があり、思ったより早く入店出来てラッキー✨


次男、厚切り鴨肉に感動して、たくさんおかわりしてた〜

14歳だって。
早いなぁ。
私の背もすっかり抜いて、長男より背も高くなって。
とっても優しいいい子に育ってるよラブ
部活の部長も頑張ってるし、ちょっぴり先生たちの前では粋がってる様子もあるけど〜笑っ
↑ちょくちょく、先生からご連絡あったりしますが💦
ちゃんと、本人は私には理由を話してくれるから、先生たちにはどんとこいや〜の姿勢でお話しできるし。笑っ

学年主任の先生からも、次男くんは、ほんとお母さん思いで、お母さんのことは絶対だからって聞いたことあって…
うちでは、言うこと聞かないけど、外ではそうなんだ〜って感心したり。

長男が荒れてた時も、いつもそばで寄り添ってくれて、ママが頑張れるのは、君がいるからだよってほんとに思う。

いつもありがとう✨
そして、お誕生日おめでとう🎊

次男の制服のズボンの裾上げをするのに、ギリギリの長さしかなかったので、布を継ぎ足さなきゃいけなかったので、布を買いに行きました。

そしたら…

マスク用の布に目が留まり…

買って、夜中に縫ってしまいましたニヤニヤ

だいぶ前に、涼感のガーゼも買ってあったのに、縫う余裕がなくて、そのままだったので、合わせて一気に縫ってみました音譜


デザインも2種類。
わぉ、写真に写すとブラジャーっぽい〜笑っ
でも、マスクですグッド!

ゴムの買い置きがあったと思ってたら、一個分しかなかったから、買って来なきゃ〜

表地は、ガーゼ系ですが、裏地は、速乾下着の布か、涼感ガーゼを使ってます。
不織布マスクの方が効果は高いと言われてますが、温度差で水滴が溜まるのがなんとも不快でガーン
仕事中は、布マスク。
不特定多数の人がいるところは、不織布と使いわけてます…
だって、マスク代だって、バカにならないもんショボーン

縫い物、取り掛かるまで時間がかかるけど、やり始めたら止まらない。
楽しい〜〜〜〜ドキドキ
2週間前、父が倒れ、誤嚥性肺炎で入院しました。

今日、主治医からの説明がありました。

軽く考えていたら、ものすごく深刻で…





食べ物を飲み込むことができなくなっていて、今、ゼリー状のものを出しているが、言語聴覚士の指導のもと、摂取しているが、それすら難しい状態と…

加えて、痰を出すこともできず、1日数回の吸痰が必要。



治療として出来ることは、胃ろう。
ただし、直接胃に栄養を送れるが、逆流して誤嚥につながる危険性は拭えない。
また、誤嚥性肺炎は、食べ物のみでなく、自分の唾液によっても起こる可能性も高いので、胃ろうにしたからと言って、誤嚥性肺炎を完全に防ぐことは難しい。

医師の見解としては、認知症も進んでいて、リハビリも理解が難しいようで思うように進まず、嚥下力の回復も見込めない。胃ろうの本来の目的は、その後の回復が見込める場合が多い。外国では、認知症患者には行わないことになっている。一度付けてしまうと、辞めることが難しいという点もある。だから、おすすめはしない。

胃ろうにしない場合の対応は、点滴でしのぐ。栄養摂取しないからといって、すぐに亡くなるというわけではないが、1年くらいが限界だろう。

家族で、胃ろうの件について、検討して欲しい。

それから、今後、痰の吸引が必要になっているので、自宅での介護は難しいだろう。
どこか、療養型の病院に行くようになるだろう。
行き先の検討もお願いしたい。

延命措置に関しても、どのような方向でいくかも考えて欲しいと…




まさか、そんなに悪くなっているとは思ってなかったから、話を聞いているうちに怖くなって、涙が溢れてきた…

もう、家には帰って来られないんだ…
ショックすぎる…

十数年前、早期退職をして、これから第二の人生楽しめるねと言っていた矢先、脳原発の悪性リンパ腫で倒れ、それからずっと病気と闘ってきた父。
何度か脳梗塞も起こしてしまったけれど、リハビリして、頑張ってきた。

脳に照射したから、人より早く認知症のような症状が出る可能性はあるとは言われていたけれど…
まだ、70代前半なのに…
他の70代の人達は、元気でピンピンして、自分のやりたいことやって、人生を謳歌してる人、たくさんいるのに…
出かけることもできなくなって、一人で出来ることも減ってきて…
ここ数年、日に日に小さくなっていく父の姿に、不安を感じていた…動きもぎこちなくなり、歩くのもやっと。排泄も難しくなっていて…。
だけど、そこにいてくれるだけで、安心できていた。

医師が、父に、胃に穴を空けて栄養を入れることができるけど、どうですか?と聞いたらしい。
そしたら、理解はどれくらいしてるかはわからないけれど、嫌だと言っていたと…
注射すら嫌いな人だったからね…体に穴を空けるなんて嫌だろうね…
それをしなきゃ、早く死んじゃうんだよって言ったらなんて答えるのかな…

今、どう思っているのかな…

そういう不安を感じないくらい、認知症が進んでるのかな…

かえってその方が良かったりするのかな…

要介護認定も2だったのが、入院中、動くことが出来なくなったこともあって、5に変更になるだろうって…


なんかもう、どうしたらいいのかわからない…

泣きじゃくる私に、母が、ゆ〜しゅがいちばんショック受けると思って心配だったのって…
身内で一番辛いのは、母のはずなのに…私が母を支えなきゃいけないのに…


私に出来ることは、何があるのかな…
残された時間、有意義に過ごせる方法はないのかな…



何もできなくなっても、生きてるだけで安心させてくれる父の存在ってすごいなって思う。
どんな形であれ、生きてて欲しいと願ってしまう。

だから、延命治療についての決断て…難しい…

そんな決断…できないよ…



だからね、私たちのために、少しでも元気になって、回復して自宅に帰ってきて欲しい…