君ののらまな奴だけど僕は大好きさ
唯一体を誘ってくれた 君を歓迎するよ
さようなら 僕の人生
君の人生はもう終わり でも泣いてるんじゃないかな
靴箱の思い出と一緒さ 僕はなまけているよう
でもひとつ言えるんだ だが諦めていない
どんなときにも十分さ
君がいてくれたんだ それでいいじゃないか
二人はもうダメかもしれない それでも僕は生きていた
ひとつ形になりたいことがあるんだ でもつまらないかも
僕の言ってることが正しければ奴らは嘘になる
でも殺すかもしれない あいつらはそういうようなことが好きだし
これでいこうと決めたんだ 好きにするよ
まるで昨日のことみたいだ この信頼を失っているみたいだから
僕は一体誰と話しているんだろう
誰だってグッドラブ
僕は恋する奴が大好きさ 嘘かもね
なによりだいじなのはじぶんがどうすべきかではなく
相手を思う気持ち
僕は先を答えたよ 宇宙船にでも連れてって
それを足してなにかいるかもしれないし 僕に何を望みたいんだ
もう一度言うよ
グッドラブ