投資成功者が必ず行うミニマムテストとは? | YouTubeseoの時代はもうすぐ!

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システムとお金稼ぎを繋げるビジネスアイデアの備忘録です。

こんにちは、MR.Xです。

 

 

昨日は私が不労所得を獲得している

 

FXの自動売買システムについて少しだけ話しましたが、

 

ご覧になって頂けましたでしょうか。

 

 

どんな投資であれ、

 

大事なことは元本回収であり、

 

元本回収を達成するために

 

資金管理は重要であることをお話ししました。

 

 

そして、資金管理を徹底するためには

 

損切りの機能があるシステムなのかをチェックを忘れずに行い、

 

 

もし、損切りの機能がない場合は、

 

資金管理を徹底するために、定期的に出金処理を行い、

 

元本回収を目指すのが望ましいと言うことをお伝えしましたね。

 

 

 

次に忘れてはいけないことは、

 

そのシステムを利用するにあたって、

 

どの程度のお金を投下すればテスト(試すことが)できるか知る必要がありますので、

 

最低投資金額をチェックしましょう。

 

 

・いくら優秀なバックテストデータであっても、

 

・フォワードテストを2年間やってきていると豪語したとしても

 

・運用し始めて数ヶ月間、順調に利益を出せていても

 

 

元本回収するまでは、システムを信用せず、

 

慎重に慎重を期して扱っていかなければなりません。

 

 

システム提供者は多くの人に利用して欲しいので、

 

その商品を魅力的に見せようと必死にプロモートしてきます。

 

 

そんな誇大広告を鵜呑みにして

 

大金を投資することは出来ませんから、

 

まずは、出来る限り小さい金額でテストしていくべきですよね。

 

 

そのために、絶対に忘れはいけないテストが

 

ミニマムテスト(私が勝手に名付けています)です。

 

 

ミニマムテストとは、そのシステムを利用するにあたり、

 

必要となる最小限の金額のことを指し、

 

コストが安ければ安いほど試す敷居が低いことを指します。

 

 

例えば、

 

システムは無料提供、最低投資金額が5万円の場合、

 

そのシステムの真偽を見極めるために必要なコストは5万円。

 

(こういうシステムからスタートしていくのが良いですよね)

 

 

例えば、

 

システムの販売価格が30まんえん、最低投資金が10万円の場合、

 

そのシステムをチェックするだけで40万円ものコストがかかる。

 

(私でも尻込みする金額ですね。。。やっぱりテストは安価な方が良いです。)

 

 

私の場合は、自動売買システムを動かすための

 

パソコンも沢山あるし(1台あれば十分ですが)

 

普通に自宅にインターネット回線は引いていますので、

 

そういった付随的なコストは計算に入れませんが、

 

 

もし、自動売買システムを始めて利用するという人は

 

そういったインフラ整備も必要になってきますので、

 

中古パソコンを2万円くらいで購入する必要もありますね。

 


 

 

私の場合は、

 

1つの信用できるシステムを見つけた場合、

 

200万円〜300万くらいの投資金で運用して行きますので

 

ミニマムテストは非常に重要です。

 

 

大体ミニマムテストのコストが20万円以下のものなら

 

とりあえず試す気持ちを持って、コストを投下していますね。

 

 

まだまだ自動売買システムに不慣れで、

 

これから始めようとしている人は、

 

 

まずは無料のシステムで

 

1万、2万という少額からミニマムテストを実地できる

 

システムを探すのが良いと思います。

 

 

まぁ・・・1日でも早く稼ぎたいというのは

 

切羽詰まっている人間のエゴであり、

 

 

切羽詰まっている人ほど勉強せずに、

 

テストも全くせず、販売者の意見を鵜呑みにして

 

大きな損をしてしまうのが投資の世界ですから、

 

 

元本回収までは慎重に慎重を期して

 

取り組んでいきましょう。

 

 

 

 

PS

 

何か一緒に自動売買システムを学ぶ素材がないか探していたところ

 

ちょっと、面白そうなものを見つけてしまいましたので、

 

 

明日、公開して行きたいと思います。

 

 

この胡散臭い投資案件を題材に、粗探しのコツをお伝えして行きますので、

 

ぜひ、一緒に学び合って行きましょう。