3月4日以来、約3ヶ月ぶりの更新です。
ちょくちょく更新するつもりが、こんなに時間が空いてしまいました。
こんなずぼらなおらのブログに応援コメントや応援メール等、皆様本当にありがとうございました。
それからS社の I 部長、嫁様の快気祝いの宴会、ありがとうございました。
嫁様もおらも新しい環境にすっかり馴染み平穏無事(?)に過ごしておりました。
お陰様で、今のところ嫁様の胸の痼りも新たなものは発見されず、体調も徐々に回復ております。
ただ、嫁様の以前手術した椎間板ヘルニアが再発してしまい、この3ヶ月そちらの治療でてんてこ舞いでした。
一度手術した箇所なので、再手術は難しいそうです。
嫁様、もしかして今年は女性の大厄 の年だったかな?
※あっ、たいぶ前に終わってました (^^ゞ
今のところ、なんとか痛み止めの薬でごまかしています。
痛みが酷い時は左足を引きずるような歩き方になり、足首も曲がらない状態でした。
夜も眠りが浅く寝不足も続きました。
でも、最近は痛み止めが長く効くようになり、痛みもだいぶ取れてきたようです。
嫁様は3年半前にも同じような症状になり、その時には1ヶ月半ほどで痛みが無くなり自然に治ってしまいました。
今回は再発してからすでに3ヶ月近く経っていますが、嫁様の自己診断では徐々に痛みが弱くなっているので、
嫁様:「もうすぐ治るわよ~、間違いないわ (*^_^*)c 」
だそうです。
整形外科の先生もお手上げの嫁様の椎間板ヘルニア。
こうなると嫁様の人並み外れた自然治癒力に頼るしかありません。
もう4ヶ月も前の話ですが、嫁様の胸にできた憎き痼り、この痼りの細胞診の結果を主治医の先生はこう説明してくれました。
女医さん:「胸の痼りができやすいのはね、細胞が活性化しているからなの」
おら:「(゚_゚;)?」
女医さん:「つまりね、奥さんの細胞は若いってことなのよ」
おら:「若いって、どれくらい若いんですか?」
女医さん:「そうねぇ、この病気は普通二十代の女性に多いのね」
おら:「ハタチですか?」
女医さん:「そうね、二十代ね」
おら:「ハタチなんですね!」
女医さん:「そ、そうねぇ・・・ (^^;) 」
おら:「そうですかぁ、そんなに若いんですかぁ!」
歳はとっても体はハタチ!
嫁様、ファイトーッ、オー!