ウクライナ情勢が緊迫しています。

 

外務省が現地にいる邦人に対して待避勧告を出しました。

 

11日にバイデン大統領が米国民に向け、ウクライナを直ちに出国するよう呼びかけたのと同じくしてイギリス、カナダも自国民に対して退避勧告を出し

 

米国大使館職員は13日までに国外待避との報道も出ました。

 

 

来週は17日に獅子座で満月。

一つの山場ではあります。

 

 

 

 

北京オリンピック開催中は、ロシアも動かないかと思っていたら

中国・ロシアは同盟国でもありませんし

「それぞれに」ということのようですね。

 

中国にとっては

どちらに転んでも大丈夫なようにしているようです。

 

 

ウクライナに侵攻することでのロシアにとってのメリットは何なのか?

 

自由主義諸国の「合理性」で考えても、多分答えはズレていて

多くのマスコミの論評もそれにならっているでしょうから

 

最近は、ロシアを専門に研究している方々の話を追いかけるようにしています。

 

それでも、やはりよくわかりません。

 

 

ただ歴史を振り返ってみても

戦争や紛争が起きる時は、合理性以外の要因が多く絡んでいるので

 

今は、どちらに転ぶかわかりませんが

いくつかのパターンを想定しておく必要があるでしょう。

 

 

「私たちには直接関係ない」と思っていても

エネルギー関係等、結構影響が出てくるのです。

 

 

 

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