10月6日、約2年2か月ぶりに火星と地球が最接近します。

 

火星は2020年6月上旬から2021年1月上旬までの約半年間
とても明るく輝きます。

 

 

火星が地球に大接近するのは、15年から17年ごとで

2018年の大接近についで、今年も近くに来て大きく見えるということです。

 

次は2035年ということですから

夜空をチェックですね。

 

ホロスコープ上でも、今年は火星の動きが重要です。

 

世界情勢も不安定で予断を許しません。

 

 

 

 

 

ホロスコープ上では

6月28日に牡羊座に入り

来年1月7日までの約半年間、長期滞在をしています。

 

 

火星は、攻撃力ややる気を象徴する天体です。

 

通常は一つのサインに2ヶ月程度なのですが

2020年後半は、牡羊座火星と山羊座土星・冥王星・木星がタッグを組んで改革を進めています。

 

アメリカ大統領選も、両候補のテレビ討論会が始まってヒートアップしています。
 

 

トランプさんに勝ってもらわないと、日本としては結構きついんですが......

 

 

火星パワー、うまく扱っていきたいですね。

 

 

 

 

 

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