隣の芝生は青い、と言います。

 

人は自分にはないものを持っている人に憧れたりしますが

 

そもそも、自分の個性に合っていない場合

真似しようとしても上手くはいきません。

 

 

自分が選んでやっている分野で「凄い人」に憧れて

その人のようになりたいと

研究し、努力するのは良いのですが

 

 

自分はダメだという前提の元
自分にできないことが出来ている人を称賛し、憧れる

 

という構造は、見直した方が良いです。

 


それぞれの人が特有の個性を持って生まれてきているので

隣の芝生を見ていないで、自分の良いところを見ていきたいですね。

 

 

 

 

最近は、構造心理学コースはオンラインで開催しているのですが

個別、少人数なので結果的に

コンサルをしながらという形になっています。

 

理論と現実

論理と感覚

 

その両面を実際にやっている人が

それぞれ人生を作っていっているように思えます。

最近、わかってきたのは

感覚派の人にとって、内側に起きてきたことを言語化できるのが、この理論なのかと思います。

 

 

理論派の方は実践が必要なのですが

そのあたりは理論で納得して、踏み出す勇気がある人と

わかっているけど、やらない人に分かれるのかもしれません。

 

 

 

隣の芝生ばかり見ないで

自分の持っている素晴らしさに注目していくと良いですね。

 

 

 

 

【構造心理学オンライン6回コース】(リクエスト受付中)

 

 

桑田和子の個人コンサルメニュ

 桃『個人コンサルティング』(75分)

 桃『人生ストーリー分析』(60分)

 桃『星読み個性分析』(60分)

 桃『半年継続コンサル』(半年間)


 

 

桑田和子★ライフナビゲーター
 

 

 

新月と満月の前に無料のメルマガも発行しています吹き出しハート