自分の人生年表分析しながら

時間が戻る系のアニメやドラマを見ていて



青春少女漫画系のものなら

中学、高校、大学と
同じような胸キュンしたり切なくなるエピソード、ちゃんと経験してるなぁ、としみじみ思いました。
 
相合傘も壁ドンも、遠くからの笑顔キランもね(笑)


あっ、ただ頭ポンポンはなかったかな。



ヤンデレ系のものなら
それはそれで、やはり経験してます。


その年齢でしか体験できないことを
並行世界的に経験しているっぽい。


学びに関しては
様々なジャンルを必要な順にやっているけど


その時、その年代でしか体験できないことは
ちゃんと、そこに組み込んできたみたいです。

例えば
若い時なら、恋愛しまくるとか
子育てや、家族ぐるみで友達付きあいするとか。


だからね。


これから、自分が何を体験していくのか?

そこは未知数だけど
すごく興味があります。



この年代だからこそ経験できることを
私は、これからやっていくのかな、とも思う。


これと
自分が学んだり、可能性を拓く物事はまた別に進んでいきます。


だから並行世界的なんだけどね。



両方がどう進むかを観察しながら
自分から能動的にも働きかけてます。


ここに、感情はないです。


むしろ
感情や気分としては、面倒くさかったりする。

でも、面倒だからといって止めない。
それはね、決まっています。