今年の1月末に、松原靖樹さんの強み発掘を受けて
別の切り口で人生を振り返ってみています。
これまでの話
学生時代までが、<感情・感覚編>
その後、<言語編>ときて、ここまで書きました。
続くのが、<身体編>
これはカンフー時代です。
そして、<本質編>
これはエスモーズ理論を学び実践していった時代。
今現在始まろうとしているのが、<真理編>なのかなと思います。
ここに書いてある研究と修行。
具体的に何をどうするのかが見当つかなかったのですが、少しヒントが見えてきました。
心の声の「より複雑に」とも関係しています。
真理(しんり、希: ἀλήθεια、羅: veritas、英: truth、仏: vérité、独: Wahrheit)とは、確実な根拠によって本当であると認められたこと。ありのまま誤りなく認識されたことのあり方。真実とも。
真理は、現実や事実と異なり、妨害・障害としての虚偽・誤謬を対義語としており、露わさ、明らかさ、隠れなさに重点がある。そのものありのままであり、あらわであり、その本質が覆われていない、という意義に関しては、哲学的には本質主義や同一性とも関わりが深い。
(wikipediaより)
方向が見えたところで
【桑田和子のやりすぎ人生】シリーズを再開させようかと思います。
カンフー時代、どんなことをしていたか、お楽しみに![]()