松原さんのライブ配信で
恒川光太郎さんという作家さんの世界観のはなしがあって
「ぱんだ屋さんのお弟子さん達はには読んでほしい」
と言われていたので
早速、昨日kindle本をダウンロードして
帰りの飛行機で読みました。
というツッコミは、ナシ(笑)
面白かったですね〜。
私、通常、飛行機や新幹線では寝ないので
(よほど寝不足の時は別)
いつも、音楽を聞いたり
本を読んだりしています。
kindle本はiPadで読んでたけど
iPhoneでも、結構読めますね。
そして、ヘアサロンの帰りに
図書館にあったのを全部借りて来ました。
映画も小説も、昔、幅広くインプットしました。
幽霊とか、そういうのより
1番怖かったのは
石田衣良さんの小説で、何ていう題名か忘れたけど
生きたまま、ビニールプールの中で、手首や足首を切り落とされるシーン。
それが、ショーになっていて、お金を払って見てる人がいるのです。
妖や霊なんかより、人間が1番怖いよ!
と思いましたね。
昨日読んだ「夜市」
ふと現れるあちらの世界との出入口。
2つの世界
2つの極
こちらと、あちら
私は、ずっとその両方を行ったり来たりしてきた気がします。
いろんな世界の、こちらとあちら。
最近、アニメばかりでしたが
小説も復活!
あ〜!
映画に行けてない!
時間作ろう!

