学生時代、大富豪というカードゲームが得意でした。

(確か私の地方では、大貧民と呼んでいましたが)

 

 

配られた手札を見て、2やジョーカー、あるいはキング3枚なども、どういう順で切り札として使うかをサッと頭の中で組み立てていました。

 

その時には、弱い札(3や4など)をどう出すかも織り込み済みです。

 

だから、最初の札を出す時には、ある程度戦略は立っているのです。

 

あとは、ゲームの流れを見ながら調整や修正をして、勝負のかけどころを待つという感じ。

 

 

 

チャンスノート。

 

書き出して、あの感覚を思い出してみましょう。