世間でスゴイ!と言われている人が
私にとっては全然ピンとこないことがよくあります。

というか
ほとんどいつも、そうかもしれません^^;


今日それに気づいて 矢印今頃?

私の感覚って、何か違うの?
と思いました。


社会的に成功しているとか
地位があるとか
儲けているとか
愛に溢れているとか
世界に貢献しているとか
何かを成し遂げたとか


そういうことは

それはそれ、って感じ。


もちろん、その部分に関してスゴイというのは思います。

それは素直にね。



だけど

尊敬する人は?
メンターは?


と聞かれても・・・

いないんですよね^^;




誰かに憧れたり
崇めたりというのは


正直なところ、人生でなかったかも。


なんなんでしょう、これ?




誰かについていきたいって
思ったこと、皆無かも^^;


改めて自覚してビックリ。



あっ、念のため
私は最上志向なので

一般的にはスゴイ人達が側にいましたし
それぞれの分野で、本当にスゴイと思っていましたよ。

でも、だからって崇めたりはしなかったですね。



人は、1人ひとり特別な部分があって
(自分で認めて発揮しているかどうかは別として)

自分の壁を越えていく姿を見ると
本気でスゴイなぁと思うのです。


多分、私が見ているのはその部分であって
その人が世間でどうい評価を得ているか、どんな成果を上げているかは、あまり興味がないんでしょうね。