以前からラブ関係のことで

心の大きさが大きすぎるから
いっそ何人か同時に相手にすれば?


と複数の人(スピ系の専門家)から提案されたりしてましたが


いやいや、それはちょっと・・・
ねえ?あはは。。。



ただ、こういうことに陥りやすいので

 クリック 愛され不足

自分から、求めていかないといけないのだなぁ
と気づいたのが、1年半くらい前。



ラブ資産セミナーでは
好き資産・好かれ資産(行動面)
というのがあるのですが

(私はどちらも上手く運用できるけれど)
受け身の好かれ資産持ちです。



けれど

圧倒的に
愛したい人で
愛することに長けている


と自覚したのが、今年の6月頃でした(遅い!)




今日この記事を読んで
 クリック 「愛し合う」にまつわる最大の誤解

いろいろと、そうだったのか・・・と


アメンバー記事ですが、ポイントだけ自分への備忘録として書いておこうと思います。



愛というのは、一致しようとする力

心の問題ではなく人間の機能としてみた時
本質的、根本的には

愛=一合回帰(いちごうかいき)
 1つにかえること



人と人が、何かで一致していこうとする作用(機能)
 身体、心、精神

 実は人間だけではなく、単細胞生物にもこの作用があるが
人間は、感情を伴ったり、充実感があったりするので「愛」という表現になった。


 【構造心理学コース】ノート 17.愛 より



愛することが得意な人

 =相手に一致すること(相手になること)が上手い人


 見返りとして
  相手から一致されることを求めない
  相手から信頼されることを求める


愛されることが得意な人
 最初から愛されている
 対価として
  相手に貢献し、尽くす


愛する人が愛することを高めるには
 信頼される自分であること

愛される人が愛されることを高めるには
 尽くす自分であること

逆をやると見返りの分量が著しく減るガーン!!

ということです。


詳しくはこちら
 クリック 「愛し合う」にまつわる最大の誤解



なるほどね。

相手に一致するは、とっても得意なので
(相手をよく見る、聞く、感じる、知る、感覚を合わせる等々)

私はもっと尽くしてもらって、貢献してくれる人を求めれば良いわけですね。

振り返ってみても、これは納得できる感じです。


尽くす私って

・・・


想像しただけで
すごい二次的だもん




そんなワケで

みなさま、私を信頼して尽くして貢献してください(笑)

最大級に愛します