昨日書いたこの記事


身近な浅くない関係の人に
聞いてみてます。


同時に
自分が、今まで
いかに人を諦めてきたか、を思い起こしてますorz




あ~
めっちゃ、ある。

ありすぎる。

ありまくる。



途中までは
真っ直ぐ向かうんです。


けど
自分が見ているその人の中心部分と
現実のその人が違いすぎて

そこを
何とか相手に伝わるように
と思って言うけれど

やっぱり変える気がないあせる
というのが、見えてきて

諦めてきました。

まぁ、私のことじゃないし
余計なお節介だろうし
って。



自分の「わかってしまう」部分を
諦めてきたのです。
(プライベートの自分の人生に関して)


特にね
フツーの人に

わかってしまう部分とか
体感で感じることとか
 
説明できなかったし

しても
気持ち悪がられたり
疑われたり
頭がおかしいんじゃないか
という目で見られていたし。


だから

もう
言うのは止めようって
諦めてました。


今もありますよ。

自分でわかっていて
私がわかることも知っていて
話も聞いて

でも
やめない人。

それは
それで良い。

そこは
諦めても良いんだと思います。


それとは別に

諦めないでいよう!

と思う人達がいます。


私からは
諦めない
絶対に!



すごく大切な人達だから。
 

例えば、子どもってそうだよね。
私からは諦めない。
そう決めてます。


向こうが
自らの意思で離れるなら
それは仕方ないです。


でも
私は大切にしていきたい人に対して

自分から諦める、ということは
もう、しない。

決して、しません。



それは

私が、自分の人生に対して諦める

ということだから。