先日、東京で皆川公美子 さん主催の
クミシュランお茶会にゲスト出演させていただきました。

公実子さんが開催レポを書いてくださっているので、一部ご紹介いたします。
(前略)
まずはご自分の人生のお話からしてくださいました。
何かをおもしろい!と思うと
自分で試してみずにはいられない。
いつもすぐにやってみるのです。
子連れで韓国にホームステイに行きました。
そのとき、現地に飛び込んでみたけど
言葉がわからなくて分からなくて、
ホストファミリーに大丈夫?と聞かれたときに号泣し、
相手もわ~と泣きながら抱き合ったんですね。
でもそれ以来、身振り手振りで伝えようと思うと
思うと、なんとなく伝わる。
「言葉ってなんだろう?コミュニケーションてなんだろう?」と
思ったのですよ。
コミュニケーションは単語でなりたっているわけじゃない。
何か分からないけど、交換するもの、
交流するもの、
そういうもので成り立っていて、
そこに言葉を確証として使っているだけなのかもしれない、と思いました。

2度目の結婚でこれ以上このままだと、私は病気になる、
と思って、
とにかく事態を動かした感じでした。
だからやれることからやった。
自分が今持っているものをどう生かして
成果をとるかということを考えました。
私の場合は、「もらう」ほうで、
日本語教師も
カンフーの先生も
やって、と言われてはじめrたことです。
このへん、シアワセ系の要素満載の和子さんです。
お茶会のあとで聞いたことなのですが、
なんでもやってみてからものにするまでの速さが
とても速いのですね。
そして精度が高い。
日本語やカンフーを学んだ人が全員先生やってと言われるわけではない。
そのへんが、強みの掛け合わせなのかもしれません。
「目的地を決めてワンアクションする強み」 と 「目的地まで早く到達できる強み」。
そう、強みのお話もありましたよ。
強みの専門家にお話を聞いてみたいというみなさんの乗り出し方が
すごかった話題でした。
和子さん自身は
「案内してもらう強み」があるということでした。
はじめての土地へ行ってもクライアントさんに
お迎えに来てもらえたり、
海外でも想定していた人じゃない人に車に乗せてもらったり
案内してもらったり、
つい先日のフランスでも
行ってから、むこうで「こっちへおいで」「明日一日あいてるから」
とか連れまわしてもらえるのですね。
強みのお話はとても深いですが、
最強の強みを意識して、
それをいつどこで誰に何のために使うのか、
それをきちんと意識する。
和子さんはご自身のコンサルで
その人の強みをただたくさん発掘することよりも、
「その人が持っている強みをどうやってどのように組み合わせて使うと効果的か」ということを
伝えることに力点を置いているとおっしゃっていました。
(後略)
全文はこちら
【開催報告】世界観は「いろいろあるもの」~大阪の桑田和子さんゲスト・クミシュランお茶会
皆川公美子 さん、ありがとうございました。
この日は弾丸トークでして
お茶会という名はついているけれども、講演&グループコンサルといった感じ。
あとで公実子さんに聞いたところによると
クミシュランお茶会は、ゲストによって全く雰囲気が違うものになるのだそうです。
前々から思っていたことですが
公実子さんの場の作り方が素晴らしいんですよ。
お茶会やアート遠足などのイベントをする時には
ロケハンしたりもするのだとか。
私のように、店選びが苦手で人に頼んだり、毎回同じところを使う人とは全然違うのです
そんな公実子さんの主宰するイベント。
ふだんは関東なのですが
6月にスペシャルとして関西でも開催されます。
まだ日程ははっきりしていませんが
6月8日か9日あたりに
クミシュランお茶会です。
今回、またゲスト参加させていただきます。
私が主催でお茶会するときとは、全然違ったものになると思います。
関西地方の方は
『徹子の部屋』ならぬ 『公美子の部屋』
での私に、ぜひ会いに来て下さいね。
詳細が決まりましたら、またブログでお知らせいたします
東京でのご感想はこちら
皆川公美子さんのお茶会へ~スタート
クミシュランお茶会に行ってきました。
クミシュランお茶会
ありがとうございました
クミシュランお茶会にゲスト出演させていただきました。

公実子さんが開催レポを書いてくださっているので、一部ご紹介いたします。
(前略)
まずはご自分の人生のお話からしてくださいました。
何かをおもしろい!と思うと
自分で試してみずにはいられない。
いつもすぐにやってみるのです。
子連れで韓国にホームステイに行きました。
そのとき、現地に飛び込んでみたけど
言葉がわからなくて分からなくて、
ホストファミリーに大丈夫?と聞かれたときに号泣し、
相手もわ~と泣きながら抱き合ったんですね。
でもそれ以来、身振り手振りで伝えようと思うと
思うと、なんとなく伝わる。
「言葉ってなんだろう?コミュニケーションてなんだろう?」と
思ったのですよ。
コミュニケーションは単語でなりたっているわけじゃない。
何か分からないけど、交換するもの、
交流するもの、
そういうもので成り立っていて、
そこに言葉を確証として使っているだけなのかもしれない、と思いました。

2度目の結婚でこれ以上このままだと、私は病気になる、
と思って、
とにかく事態を動かした感じでした。
だからやれることからやった。
自分が今持っているものをどう生かして
成果をとるかということを考えました。
私の場合は、「もらう」ほうで、
日本語教師も
カンフーの先生も
やって、と言われてはじめrたことです。
このへん、シアワセ系の要素満載の和子さんです。
お茶会のあとで聞いたことなのですが、
なんでもやってみてからものにするまでの速さが
とても速いのですね。
そして精度が高い。
日本語やカンフーを学んだ人が全員先生やってと言われるわけではない。
そのへんが、強みの掛け合わせなのかもしれません。
「目的地を決めてワンアクションする強み」 と 「目的地まで早く到達できる強み」。
そう、強みのお話もありましたよ。
強みの専門家にお話を聞いてみたいというみなさんの乗り出し方が
すごかった話題でした。
和子さん自身は
「案内してもらう強み」があるということでした。
はじめての土地へ行ってもクライアントさんに
お迎えに来てもらえたり、
海外でも想定していた人じゃない人に車に乗せてもらったり
案内してもらったり、
つい先日のフランスでも
行ってから、むこうで「こっちへおいで」「明日一日あいてるから」
とか連れまわしてもらえるのですね。
強みのお話はとても深いですが、
最強の強みを意識して、
それをいつどこで誰に何のために使うのか、
それをきちんと意識する。
和子さんはご自身のコンサルで
その人の強みをただたくさん発掘することよりも、
「その人が持っている強みをどうやってどのように組み合わせて使うと効果的か」ということを
伝えることに力点を置いているとおっしゃっていました。
(後略)
全文はこちら
【開催報告】世界観は「いろいろあるもの」~大阪の桑田和子さんゲスト・クミシュランお茶会皆川公美子 さん、ありがとうございました。
この日は弾丸トークでして
お茶会という名はついているけれども、講演&グループコンサルといった感じ。
あとで公実子さんに聞いたところによると
クミシュランお茶会は、ゲストによって全く雰囲気が違うものになるのだそうです。
前々から思っていたことですが
公実子さんの場の作り方が素晴らしいんですよ。
お茶会やアート遠足などのイベントをする時には
ロケハンしたりもするのだとか。
私のように、店選びが苦手で人に頼んだり、毎回同じところを使う人とは全然違うのです
そんな公実子さんの主宰するイベント。
ふだんは関東なのですが
6月にスペシャルとして関西でも開催されます。
まだ日程ははっきりしていませんが
6月8日か9日あたりに
クミシュランお茶会です。
今回、またゲスト参加させていただきます。
私が主催でお茶会するときとは、全然違ったものになると思います。
関西地方の方は
『徹子の部屋』ならぬ 『公美子の部屋』
での私に、ぜひ会いに来て下さいね。
詳細が決まりましたら、またブログでお知らせいたします
東京でのご感想はこちら
皆川公美子さんのお茶会へ~スタート
クミシュランお茶会に行ってきました。
クミシュランお茶会ありがとうございました
