知り合いの女の子がスペインに留学に行くので
お見送りに行ってきました。
幼稚園の頃から知っている彼女も高校生。
まだ中学生だったある日
進路についての相談を受けました。
様々な選択肢の中で迷う彼女に
可能性の話をしました。
挑戦したいという気持ちがあるならば
可能性の扉は開くことができます。
でも、それは誰かが向こうから開けてくれるものではありません。
勇気を持って一歩を踏み出す。
自信は後からついてくるものです。
自分自身の手で
可能性の扉に手をかけた彼女の未来に
エールを送りたいと思います。
