ちょうど3週間前
3月4日にぱんださんの全脳開花セッションを受けました。



私のレポ
 クリック 銀河の情報を読む、そうです
ぱんださんからのフィードバック
 クリック 最初から知っていた


その直後は新しいプログラムのダウンロード中ということで
しばらくボーっとしたり
食べたいものが変わったり
幼虫がさなぎになったような時間を過ごしました。
 クリック ただ今、地味食期間
 クリック 変容するときって、こんな感じ
 クリック 夜明け前


セッション後2週間になろうかというころ

ある朝起きて

もう、いいか。

と、ふと思いました。

何がいいのか全くわかりませんが(笑)
ふと、そう思ったのです。


大分に行っている間に
ちょうどダウンロードが完了し

調整と
追加プログラムのダウンロードが行われました。
(ぱんださん、ホントに何者なんでしょうね。謎です。)


そして今朝
追加プログラム等のフィードバックが送られてきました。



かずこさん


おはようございます。

全脳開花後の追加プログラムについて、私なりの検証が終わったので報告させていただきます。


追加プログラム:北の風と南の風。

体感世界から場という世界へ切り替えるためのプログラムです。


かずこさんの場合、現在多くの情報の最後の集積の場が、身体及びそこで判じえる体感になっています。

これはマクロとミクロの両極に例えるなら、ミクロ側の極になります。


そして天球儀そのものが、情報の最後の集積の場となり、天球儀及びそこで判じ得る体感が機能するときがマクロ側の極になります。


(中略)


北の風はミクロ側の場への切り替えに使用。

南の風はマクロ側の場への切り替えに使用。


読むという考え方と行為は、認識世界を場から体感へと移行させますので、マクロ、ミクロどちらの場で起こっていることも、知っている、分かっている強みで対応するのが望ましいです。


なので、知っている、わかっている強みの強度と精度を高めるからはじめて、この強みの本来の機能を発揮すること。


知っている、分かっている世界の範囲を広げる。

これは自分の中にあるデータベースの公開範囲を広げるといいです。

現在ある閲覧禁止区域の閲覧許可をとっていくといいです。


(後略)




朝、読んだときは

む、むずかしいにゃ

と思ったのですが


午後、1人で瞑想をしていて

閲覧禁止区域の閲覧許可を取る

ということを意識していったときに
今までと違う世界に入っていく感覚を味わいました。


分かっている、知っている世界の範囲を広げる

最初のフィードバックでいただいたのが、こちらなんですね


天球儀を使って相手の宇宙の情報を体感で読む。
これが、かずこさんの完全なかたちかと思います。

もちろん完全の始まりということで、
伸び代が大きく進化率も高いと思います。

天球儀は原初宇宙的な感じで、
情報が拡散してエネルギーが薄まる前のオリジナルです。

なので天球儀をつかうことは「分かる」というよりは、
「知っている」とか「知っていた」のほうが近い気がしました。



意味づけをせずに
すでに知っているという強みを磨いていく

ということですね。


閲覧禁止区域になにがあるのでしょう

ドキドキです。


ぱんださん
ありがとうございました。



かずこ吹き出しハート