今日12月22日は冬至。
冬至というのは、1年の中で夜が1番長い日。
闇が広がり、この日から光が増えていきます。
来年は
年明けと同時に新月
です。
いきなりのスタートです。
それに
今日の冬至=太陽の山羊座
入り。
そして、同じ山羊座での金星の逆行スタート。
来週は水星が山羊座入り。
これで、2008年から居る冥王星と合わせて
山羊座
に4つの星が集まります。
山羊座祭り~~~~~
現実です。
現実を動かしていきましょう
そしてね。
クリスマスの25日には
天秤座
火星と牡羊座
天王星がオポジット(180度)
山羊座
祭りの星達と、蟹座
木星で
グランドトラインっぽい配置が
この年末年始は完成します。
カーディナルクライマックス
と言われたりもする
活動宮でのグランドトクロスです。
ハデハデです。
先日の星読み講座でもお話させてもらったんですが
2008年~2015年は
この活動宮でのハードアスペクトが何度も出来て
否応なしの変化、変容の時期なのです。
2014年1月1日の新月が
大きなスタートなのですが
その前に
山羊座
金星が逆行に入り
天秤座
火星と牡羊座
天王星が180度を組む
愛情関係に関して
一度立ち止まり
相手との関係をしっかりと見直し
自分自身を変えていく
多少苦しくとも
ぶつかることを怖れずに
自分自身の弱さに向き合っていく
そんな時間なのかな
と思います。
というわけで
今回の【男と女の愛のルール】には
こんな記事を投稿しました。
続きは >>>こちら
こんな付き合いは学生時代だけだろう
というコメントもいただきましたが
大勢の方のコンサルをさせていただいたり
それ以外でも様々な人と直接に関わってきて
学生ではない
多くの「おとな」が
このような状況の中にいるのだと思います。
人間って
そんなに賢くはないのです。
「愛している」と思って
つき合い始めたり
結婚したけれど
実は
それは自分の弱さだったり
お互いの依存だったと気づくときがあるのです。
それは特別なことではない。
誰もが犯す間違い
というか
成長の過程なのだと思います。
大切なのは
そのことに気づいたときに
自分自身がどう向き合うのか
薄々気づいているのに
見て見ぬフリをしていると
どんどん大きくなっていきます。
いつか勝手に物事が解決する日はないのです。
相手と話し合うとか
そういう問題ではありません。
自分が自分にきっちりと向き合う。
そういうことなのだと思うのですよ。
来年は年明け早々から動きがスタートします。
この年末年始は
いろんな意味でスッキリとする
そのことが大切です。
かずこ
冬至というのは、1年の中で夜が1番長い日。
闇が広がり、この日から光が増えていきます。
来年は
年明けと同時に新月
です。いきなりのスタートです。
それに
今日の冬至=太陽の山羊座
入り。そして、同じ山羊座での金星の逆行スタート。
来週は水星が山羊座入り。
これで、2008年から居る冥王星と合わせて
山羊座
に4つの星が集まります。山羊座祭り~~~~~

現実です。
現実を動かしていきましょう

そしてね。
クリスマスの25日には
天秤座
火星と牡羊座
天王星がオポジット(180度)山羊座
祭りの星達と、蟹座
木星でグランドトラインっぽい配置が
この年末年始は完成します。
カーディナルクライマックス
と言われたりもする
活動宮でのグランドトクロスです。
ハデハデです。
先日の星読み講座でもお話させてもらったんですが
2008年~2015年は
この活動宮でのハードアスペクトが何度も出来て
否応なしの変化、変容の時期なのです。
2014年1月1日の新月が
大きなスタートなのですが
その前に
山羊座
金星が逆行に入り天秤座
火星と牡羊座
天王星が180度を組む愛情関係に関して
一度立ち止まり
相手との関係をしっかりと見直し
自分自身を変えていく
多少苦しくとも
ぶつかることを怖れずに
自分自身の弱さに向き合っていく
そんな時間なのかな
と思います。
というわけで
今回の【男と女の愛のルール】には
こんな記事を投稿しました。
【弱い自分に】
たいして愛してはいない人と
一緒にいるからきっと縁なんだと思いこんで
嫌いではないから
このままでいいのだと言いきかせて
3度目のクリスマス
このままずっと一緒にいても
いつか心から愛せる日は来ないだろう と
薄々は気づきつつも
誰もいないより
誰かがいた方が寂しくないから
そんな理由で
たいして愛してはいない人と過ごす日々
心は知っている
怖いだけなんだと
身体は知っている
本当は違うんだと
そのうちに
たいして愛してはいない人が
自分から離れてくれるのを待っていた
(後略)
たいして愛してはいない人と
一緒にいるからきっと縁なんだと思いこんで
嫌いではないから
このままでいいのだと言いきかせて
3度目のクリスマス
このままずっと一緒にいても
いつか心から愛せる日は来ないだろう と
薄々は気づきつつも
誰もいないより
誰かがいた方が寂しくないから
そんな理由で
たいして愛してはいない人と過ごす日々
心は知っている
怖いだけなんだと
身体は知っている
本当は違うんだと
そのうちに
たいして愛してはいない人が
自分から離れてくれるのを待っていた
(後略)
続きは >>>こちら
こんな付き合いは学生時代だけだろう
というコメントもいただきましたが
大勢の方のコンサルをさせていただいたり
それ以外でも様々な人と直接に関わってきて
学生ではない
多くの「おとな」が
このような状況の中にいるのだと思います。
人間って
そんなに賢くはないのです。
「愛している」と思って
つき合い始めたり
結婚したけれど
実は
それは自分の弱さだったり
お互いの依存だったと気づくときがあるのです。
それは特別なことではない。
誰もが犯す間違い
というか
成長の過程なのだと思います。
大切なのは
そのことに気づいたときに
自分自身がどう向き合うのか

薄々気づいているのに
見て見ぬフリをしていると
どんどん大きくなっていきます。
いつか勝手に物事が解決する日はないのです。
相手と話し合うとか
そういう問題ではありません。
自分が自分にきっちりと向き合う。
そういうことなのだと思うのですよ。
来年は年明け早々から動きがスタートします。
この年末年始は
いろんな意味でスッキリとする
そのことが大切です。
かずこ

