今日はワタシも
ジブンの思いグセを治すのに頑張ってみました。
思いグセに気づこう週間
今回は、エンジェル
と、とってもパワフルなサイキッカーさんとヒーラーさんの力を借りました。

(c) .foto project
この2年位、いろんなチャネラーさんやヒーラーさん、リーディングする人や、カードセッションされる方から
大丈夫だから
と言われてきました。
(いろんな意味でね)
大丈夫だから、そのまま進んでください
と。
2010年~2011年は
物質的なものや、仕事、人間関係、その他もろもろをドンドン手放しました。
と同時に、人に対する赦しというものも学びました。
そして2012年は
もっと精神的な部分
ジブンの中の怖れや不安を手放すことに挑戦してきた1年だったように思います。
ある分野においては
それは随分とできるようになり
ジブンでも
そう
ワタシは大丈夫
と手放しで信じられるようになりました。
そして確かに大丈夫だったのです。
信じてゆだねる
そのことの本質的な意味を、実感した昨年でした。
けれど一方で、ある分野においては
それが出来る時と出来ない時が交互に訪れて
まるでシーソーに乗っているかのようでした。
そして、ちょうど12月21日のアセンション直前のこと。
地元の図書館の企画コーナーで『聖なる予言』という本が目に留まりました。
何気なく借りて読んでみたところ
そこに出てくる【知恵】を見つけていく過程が
それまでワタシがたどってきたものと同じだと思えて驚きました。
絶対恐怖場を知っていますか?
ワタシにとっては2008年の冥王星山羊座入り頃から
その本に出てくる【第六の知恵・過去の清算】が始まり
2010年の夏(カーディナルクライマックス)から【第七の知恵・流れに乗る】に入り、2011年春の天王星牡羊座入りあたりからそれが本格化していました。
そして2012年2月の海王星魚座入り以降は【第八の知恵・人との新しいかかわり方】の学びだなぁ、と読んでいて思ったのです。
それが、ここにきてクリアになってきていて
今日またそれがシッカリと確認出来ました。
どの分野においても
コントロールを手放すこと。
それは
普通に思うコントロールとは少し違って
自分の責任なんじゃないか
自分が力不足なんじゃないか
もっと自分に出来ることがあるんじゃないか
と自責の念に駆られたり
何とか自分で頑張らなければ!と思うこと
も入っていたりします。
自分自身が直接エネルギーの元とつながり
常にそこからエネルギーを得て満たされること
2012年まで
いろんな意味で頑張って頑張って、やれることをやり尽くして
もうそろそろ次のステージへ行こう
という気になったようです。
(自分のことですけどね
)
物を捨てるとか
やっていることを止めるとか
縁を切るとか
そういうのは
ある意味、わかりやすいです。
ジブンの中の怖れや不安を手放すというのは
アタマでは理解できても、実際に行うとなるとなかなか難しい。
でも、ある分野で出来ているのだから、あとは応用編
と言われて
なんだか出来そうな気がしてきました。
信じてゆだねる
というのは最初は本当に怖くって
例えるならば
急な坂道を両手離しで自転車に乗っている感覚
でも、どこかで
絶対大丈夫だ
ということは知ってるんです。
知ってるんだけど
常識とか、いろんなものが足を引っ張ろうとする。
そうはいっても、現実的に考えてやっぱり無理
そんな思い込みで行けるわけない
なんて横やりが入るわけです。
それを無視して少しずつゆだねるというレッスンを積んできました。
ほかの分野でもそのレッスンを進めます。
そうなのです。
今日は、本当にそれをハッキリと意識しました。
コントロールを手放し
自分自身が直接エネルギーの元とつながり
常にそこからエネルギーを得て満たされる
そして・・・
2013年
ワタシは次のレッスンに進みます
学ばなければいけないことがまだまだあるのです。
サイキッカーとして、もっと大きなエネルギーを扱うこととかね。
頑張ってきた自分を可愛がって下さいね
と
エンジェル
に言われたので
大好きだけどめったに食べないエクレアを買ってきて
借りっぱなしで観てなかったDVD
を観ました。
その映画が偶然コレだったのです
¥3,360
Amazon.co.jp
ジブンの思いグセを治すのに頑張ってみました。
思いグセに気づこう週間今回は、エンジェル
と、とってもパワフルなサイキッカーさんとヒーラーさんの力を借りました。
(c) .foto project
この2年位、いろんなチャネラーさんやヒーラーさん、リーディングする人や、カードセッションされる方から
大丈夫だから
と言われてきました。
(いろんな意味でね)
大丈夫だから、そのまま進んでください

と。
2010年~2011年は
物質的なものや、仕事、人間関係、その他もろもろをドンドン手放しました。
と同時に、人に対する赦しというものも学びました。
そして2012年は
もっと精神的な部分
ジブンの中の怖れや不安を手放すことに挑戦してきた1年だったように思います。
ある分野においては
それは随分とできるようになり
ジブンでも
そう
ワタシは大丈夫
と手放しで信じられるようになりました。
そして確かに大丈夫だったのです。
信じてゆだねる
そのことの本質的な意味を、実感した昨年でした。
けれど一方で、ある分野においては
それが出来る時と出来ない時が交互に訪れて
まるでシーソーに乗っているかのようでした。
そして、ちょうど12月21日のアセンション直前のこと。
地元の図書館の企画コーナーで『聖なる予言』という本が目に留まりました。
何気なく借りて読んでみたところ
そこに出てくる【知恵】を見つけていく過程が
それまでワタシがたどってきたものと同じだと思えて驚きました。
絶対恐怖場を知っていますか?ワタシにとっては2008年の冥王星山羊座入り頃から
その本に出てくる【第六の知恵・過去の清算】が始まり
2010年の夏(カーディナルクライマックス)から【第七の知恵・流れに乗る】に入り、2011年春の天王星牡羊座入りあたりからそれが本格化していました。
そして2012年2月の海王星魚座入り以降は【第八の知恵・人との新しいかかわり方】の学びだなぁ、と読んでいて思ったのです。
それが、ここにきてクリアになってきていて
今日またそれがシッカリと確認出来ました。
どの分野においても
コントロールを手放すこと。
それは
普通に思うコントロールとは少し違って
自分の責任なんじゃないか

自分が力不足なんじゃないか

もっと自分に出来ることがあるんじゃないか

と自責の念に駆られたり
何とか自分で頑張らなければ!と思うこと
も入っていたりします。
自分自身が直接エネルギーの元とつながり
常にそこからエネルギーを得て満たされること
2012年まで
いろんな意味で頑張って頑張って、やれることをやり尽くして
もうそろそろ次のステージへ行こう

という気になったようです。
(自分のことですけどね
)物を捨てるとか
やっていることを止めるとか
縁を切るとか
そういうのは
ある意味、わかりやすいです。
ジブンの中の怖れや不安を手放すというのは
アタマでは理解できても、実際に行うとなるとなかなか難しい。
でも、ある分野で出来ているのだから、あとは応用編
と言われて
なんだか出来そうな気がしてきました。
信じてゆだねる
というのは最初は本当に怖くって
例えるならば
急な坂道を両手離しで自転車に乗っている感覚

でも、どこかで
絶対大丈夫だ
ということは知ってるんです。知ってるんだけど
常識とか、いろんなものが足を引っ張ろうとする。
そうはいっても、現実的に考えてやっぱり無理
そんな思い込みで行けるわけない
なんて横やりが入るわけです。
それを無視して少しずつゆだねるというレッスンを積んできました。
ほかの分野でもそのレッスンを進めます。
そうなのです。
今日は、本当にそれをハッキリと意識しました。
コントロールを手放し
自分自身が直接エネルギーの元とつながり
常にそこからエネルギーを得て満たされる
そして・・・
2013年
ワタシは次のレッスンに進みます

学ばなければいけないことがまだまだあるのです。
サイキッカーとして、もっと大きなエネルギーを扱うこととかね。
頑張ってきた自分を可愛がって下さいね

と
エンジェル
に言われたので大好きだけどめったに食べないエクレアを買ってきて

借りっぱなしで観てなかったDVD
を観ました。その映画が偶然コレだったのです

¥3,360
Amazon.co.jp
- 弟子が魔法の使い方習ってましたね~

このタイミングで観ることになってたのかしら。
Love & Light
かずこ
桑田和子★星読みコンサルタント/ライフナビゲーター
★新春スペシャル企画
2013年一年計在春セッション
1月12日新月の遠隔リーディング
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