金星蟹座に入りました。

蟹座の愛は、母性愛守る愛

ちなみに同じ水の星座でも
蠍座身も心も一心同体愛
魚座無私の愛


金星蟹座にいる時、調子が上がりあげあげます。
優しい母性が溢れちゃいます。


母性というのは、何も子どもに対してだけではありません。

ゆったりと包み込む愛。
大切な家族や仲間を守る愛です。





個人セッションのお客様は、愛ハートに悩む女性が多いです。
恋愛もですが、結婚や家庭生活に関することももちろん。


中でも結婚結婚。に関しては

子どもが欲しいからそろそろ結婚したい
けれど相手がいない…

とか

もう年齢的に子どもが産めないから
私じゃダメなんじゃないか…

とか

結構、子どもがキーワードになっていたりします。



(c) .foto project


けどね
子どもって、親が望んだからって、予定通り生まれてくるというものでもありません。


すごーく欲しくて欲しくてあらゆる努力をされても授からないカップルもいれば

あら、ヤダ、できちゃった。どうしよう?
という人もいる。

全ては、その子と親御さんとのご縁なんですよね。


子どもがいなくても幸せなカップルはたくさん見てきましたし

反対に子どもがいても、奥さんは子どもにしか愛情を向けず、ご主人は仕事や他の女性に逃げて、愛情が冷めきった夫婦も山程います。

子どもがいれば幸せっていうものでもない。


幸せのカタチは、カップル毎に違って当たり前。


だから世間の価値観常識と言われるものに縛られる必要はないよね。


2人の幸せは、2人で話し合って、2人で作っていけばいいんだから。


子どものことだって、常識では○○歳くらいまでってあるのかもしれないけど、こないだインドでは70歳で産んだ人いたみたいだし、ギネス記録は66歳なんだって



自然に任せるもよし
遺伝子を残したければ、いろんな方法で努力するもよし

あるいは
2人で一緒に子どもを育てて家族を作るっていうことが目的なら、養子をもらうという手もあります。
(日本ではあまり一般的ではないかもしれないけど、欧米ではよくあります)


出産年齢が高くなると、確かに障がいを持った子が生まれる確率が上がるとかあるんだろうけど、それはリスクではなくてギフト


全てはその子とのご縁。



親が子どもを選ぶのではなくて、子どもが親を選んで生まれてくるんですよ
その子がその親を選んで来たのなら、周りがとやかく言うことではないんです。



だから、あんまり最初からキラキラ理想のカタチキラキラなんて決めなくってもいいんじゃないかなぁと思うのです。

考えすぎて、大切なものを失くしてしまわないようにしてくださいね。



えっ、ワタシ
ワタシは愛する彼が望むなら、産んでもイイかな
カンフーやって20代の頃より体力あるし、結構いけるんじゃないnyaha*

彼の望みは、自分にできることなら何だって叶えてあげたい。
それが究極ラブだもんハート



かずこらぶ

カラダから、ココロから
アナタのジブンらしさを取り戻しますハート
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