時々、何かの縁で目の前に現れた人を見て

にゃ あぁ、この人はジブンを変えたいんだろうなぁ

と思うことがあります。


そのためにどうすれば良いかのヒントを、私は示すことができますし、しっかりと後押しのサポートをすることもできます。


以前は、こちらから声をかけてあげたり
友人だったら、何度もアドバイスをしたりしていましたが、

今は、そういうことは止めるようにしています。


ネリー・コンウェーさんから、
これから私がやっていくことについてアドバイスをもらった時、注意点の1つとしてありました。


そういうことは、きちんとセッションとしてやること。
セッションの時間を守ること。
それ以外の時間は、自分のために使うこと。




対価を払う
という概念については、以前に奄美るかちゃんから聞いたことがありました。
クリック 対価というもの ・ 対価というもの2  ・ 対価というもの3 ・ 対価というもの4


自分にできることなら、
と思ってしたことが、
相手が対価を払う覚悟をしていなければ、さらに利子をつけてしまうことになる。

結果的にその人には
同じ課題がさらに厳しいものとなってやってくる可能性がある。

ということなのですね。



だから
ネリーさんから言われた時も

ショック あぁ、そうだった。
私、もっとキチンと線を引かなくちゃ。


と思ったのです。



人と言うのは
結局はジブンから動かなければ、本当のところは何も変えられない

場を用意してもらっても
最後の最後は、自分からドアを開けなければ何も始まらない

優しい人がいて、ドアを開けて招き入れてくれても
ただそこで見ていることしかできない

水族館のガラスの外から
水の中を泳ぐイルカを見るように

どんなに眺めていても
ガラスの外は外
永遠に泳ぐことはできません




誰もが、前に出ることは怖いのです。
自分に自信がない人は、特にそう。

でも
その怖さを

エイヤッ

と越えたときに、本当のアナタを生きる時間が、
止まっていた時計が再び動き始めるときがやってきます。


今のジブンを変えたいなら、そのタイミングかもしれませんね。

 クリック 選ぶのはアナタ


かずこらぶ



 
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