今日は冬至。
みなさん、カボチャ
を食べたり、柚子湯
に入ったりされるのでしょうか?
先日のクリスマストークショーの時、
クリスマスというのは、もちろんイエス・キリストの生誕祭ですが、
イエス様の誕生日というのはハッキリこの日と記録があるわけではなく、クリスマスが祝われるようになったのは4世紀からだそうです。
もともと、この時期、ヨーロッパには冬至のお祭りがありました。
冬至というのは、ご存じの通り昼の長さが1年で1番短い日。
つまり、この日を境に太陽の光が取り戻されていく日です。
そのため、この冬至のお祭りというのは
太陽の死と再生を祝う日
光の復活
というテーマがあります。
闇の世界から、光の世界へと反転していく日なのです。
そこから、
光の復活を象徴させるイエス・キリストの誕生日として、クリスマスがこの時期に祝われるようになったのだとか。
そして、
今年のクリスマスは特別です。
なんと
12/25が新月
なのです
クリスマスと新月が重なるのは、ほぼ19年に1度だけ。
次は2030年だそうです。
新月というのは、
この日を境に、月が光を取り戻す日。
そして
クリスマス(冬至の頃)は、太陽が光を取り戻しはじめるタイミング。
つまり、ダブルの意味で光の復活なのです。
とてもパワフルだというのが、わかっていただけたでしょうか。
今、なんとなくうまく行かないなぁという方も
忙しすぎて心に余裕のない方も
ぜひ、このタイミングで心に光をとりもどしてくださいね。
かずこ
みなさん、カボチャ
を食べたり、柚子湯
に入ったりされるのでしょうか?先日のクリスマストークショーの時、
クリスマスというのは、もちろんイエス・キリストの生誕祭ですが、
イエス様の誕生日というのはハッキリこの日と記録があるわけではなく、クリスマスが祝われるようになったのは4世紀からだそうです。
もともと、この時期、ヨーロッパには冬至のお祭りがありました。
冬至というのは、ご存じの通り昼の長さが1年で1番短い日。
つまり、この日を境に太陽の光が取り戻されていく日です。
そのため、この冬至のお祭りというのは
太陽の死と再生を祝う日
光の復活
というテーマがあります。
闇の世界から、光の世界へと反転していく日なのです。
そこから、
光の復活を象徴させるイエス・キリストの誕生日として、クリスマスがこの時期に祝われるようになったのだとか。
そして、
今年のクリスマスは特別です。
なんと

12/25が新月
なのです
クリスマスと新月が重なるのは、ほぼ19年に1度だけ。
次は2030年だそうです。
新月というのは、
この日を境に、月が光を取り戻す日。
そして
クリスマス(冬至の頃)は、太陽が光を取り戻しはじめるタイミング。
つまり、ダブルの意味で光の復活なのです。
とてもパワフルだというのが、わかっていただけたでしょうか。
今、なんとなくうまく行かないなぁという方も
忙しすぎて心に余裕のない方も
ぜひ、このタイミングで心に光をとりもどしてくださいね。
かずこ




