本日は、松岡修三と同じ誕生日
という蠍座某女史と、濃厚なラブ語り
を楽しんで参りました~
という蠍座某女史と、濃厚なラブ語り某女史は、ワタクシもタジタジの情熱カルメン
マインドを持つお方。
ぜひともご紹介したいところですが、某女史はブロガーではございませんで・・・
たぶん、一生なることもなさそうです![]()
いつも、いきなり本題から始まる某女史。
前置きがありません。
本日も、そんなわけで突如始まったカルメン会議 
私達2人とも
愛がなくっちゃね
の人種なんですけど、その表現の仕方が違うのです。
ストレートすぎるワタシと、裏の裏まで読む彼女。
う~~ん、勉強になるわ![]()
複雑で、愛すべき人です。
で、まぁラブ
の話は、濃すぎてここには書けないので置いといて・・・
(え~~、置いとくの~~?という声が聞こえそう。エロすぎてじゃなくて深すぎて書けないのです。)
今日、面白かったのは
死装束のお話。
某女史、美しい老後を目指していらっしゃるらしく
(いや、ほんと美人なのですよ)
死んだときも、どう見送られるか、いろいろ考えているそうな。
で、くだんの死装束。
「私はね。裸で、その上を生花で埋め尽くされたいの。
でも、何かの拍子にガタっと動いて、花が落ちて見えちゃったら周りの人が困るわよね~。」
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えっ![]()
棺桶の中で
スッポンポンですか![]()
そ、それは、ちょっと・・・
せめて、
真っ赤なランジェリーを付けとくのはどうですか?
と提案しておきました。
いちおう候補に入れてもらえた模様(笑)
「私より長生きしないと、見れないわよ」
とのたもうた![]()
さて、ワタシはどうしようかな。。。
黄色い服が多い気がする今日この頃。
みなさんも、考えてみてね~![]()
かずこ![]()
