さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす/マーカス バッキンガム

¥1,680
Amazon.co.jp
という本に出ていた、自分の強みを見つける方法の一つ
ストレングスファインダー
に興味を持ち、数ヶ月前にやってみました。
自分の思考、感情、行動のパターンから、「強み」になりうる34の資質のうち、優位を占める5つを教えてくれます。
その34というのは・・・
アレンジ、運命思考、回復志向、学習欲、活発性、共感性、競争性、規律性、原点思考、公平性、個別化、コミュニケーション、最上志向、自我、自己確信、社交性、収集心、指令性、慎重さ、信念、親密性、成長促進、責任感、戦略性、達成欲、着想、調和性、適応性、内省、分析思考、包含、ポジティブ、未来志向、目標思考 (50音順)
類型化するとはいえ、34のうちの5つの組み合わせは3300万通り以上。
全く同じになる確率は限りなく低いですね。
どうしてこういう「強み」とかに興味を持ったかというと、昨年の春体調を崩すことが多くて、あちこち具合が悪くなったのですが、その原因がどう考えてもストレスだったのです。
これは何かを変えないとだ。
このまま暮らしていたら、いつかひどい病気になる。
変えるとしたら環境か、思考パターンか?
と思っていたところで目についたのが、
「自分の強みを知り、自分らしくストレスフリーにやっていく」
という方法でした。
「強み」というのは、努力なしに「できてしまう」こと、なんだそうです。
類型化できない、非常に個別なもの。
だから、本人にとっては当たり前で、気づいていないことも多いとか。
いろんな調べ方があるようですが・・・
そのうちの一つをやってみた、というわけです。
で、結果。
私のベスト5は、
最上志向
戦略性
親密性
着想
個別化
でした。
これだけ言われても、よくわかりませんね。
しかも組み合わせによって、いろいろ変わってくるそうですし。
ゆっくり読み解いて自分の暮らしに生かしていきたいです。
ちなみに最上志向というのは、ブランド物が好きとかそういうことじゃなく、
「自然に長所を見分ける力」なんですよ~。
弱点を補って平均化するよりも、長所を伸ばすことを選ぶ、と書いてあります。
あぁ、だから、マニアックな修行シーンが好きだったのね。
と妙に納得。
あと親密性。
コミュニケーションスタイルを調べていた時に「深い」というのが出てきましたが、同じですね。
広く浅くというよりも、人数は多くなくても良いので、深くわかりあえることを重要視する。
なるほど~。
という具合に、一つずつでも結構思い当たる節がありました。
強みを生かした仕事の仕方をしていけば、ストレスなく出来ちゃうっていうことなんですよね~。
なんて良いのだろうって思いませんか?
興味のある方は、ぜひ1度お試し下さい。

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に興味を持ち、数ヶ月前にやってみました。
自分の思考、感情、行動のパターンから、「強み」になりうる34の資質のうち、優位を占める5つを教えてくれます。
その34というのは・・・
アレンジ、運命思考、回復志向、学習欲、活発性、共感性、競争性、規律性、原点思考、公平性、個別化、コミュニケーション、最上志向、自我、自己確信、社交性、収集心、指令性、慎重さ、信念、親密性、成長促進、責任感、戦略性、達成欲、着想、調和性、適応性、内省、分析思考、包含、ポジティブ、未来志向、目標思考 (50音順)
類型化するとはいえ、34のうちの5つの組み合わせは3300万通り以上。
全く同じになる確率は限りなく低いですね。
どうしてこういう「強み」とかに興味を持ったかというと、昨年の春体調を崩すことが多くて、あちこち具合が悪くなったのですが、その原因がどう考えてもストレスだったのです。
これは何かを変えないとだ。
このまま暮らしていたら、いつかひどい病気になる。
変えるとしたら環境か、思考パターンか?
と思っていたところで目についたのが、
「自分の強みを知り、自分らしくストレスフリーにやっていく」
という方法でした。
「強み」というのは、努力なしに「できてしまう」こと、なんだそうです。
類型化できない、非常に個別なもの。
だから、本人にとっては当たり前で、気づいていないことも多いとか。
いろんな調べ方があるようですが・・・
そのうちの一つをやってみた、というわけです。
で、結果。
私のベスト5は、
最上志向
戦略性
親密性
着想
個別化
でした。
これだけ言われても、よくわかりませんね。
しかも組み合わせによって、いろいろ変わってくるそうですし。
ゆっくり読み解いて自分の暮らしに生かしていきたいです。
ちなみに最上志向というのは、ブランド物が好きとかそういうことじゃなく、
「自然に長所を見分ける力」なんですよ~。
弱点を補って平均化するよりも、長所を伸ばすことを選ぶ、と書いてあります。
あぁ、だから、マニアックな修行シーンが好きだったのね。
と妙に納得。
あと親密性。
コミュニケーションスタイルを調べていた時に「深い」というのが出てきましたが、同じですね。
広く浅くというよりも、人数は多くなくても良いので、深くわかりあえることを重要視する。
なるほど~。
という具合に、一つずつでも結構思い当たる節がありました。
強みを生かした仕事の仕方をしていけば、ストレスなく出来ちゃうっていうことなんですよね~。
なんて良いのだろうって思いませんか?
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