さて、我が家にCROBIっ子が来た時の恒例行事、CROBIっ子集合写真ですが…
も ぅ 、 億 劫 な 人 数 に な っ て 来 た (爆)
さすがに今日は光量足りないわ、なんやらでCROBI全員出す気力がなく、とりあえず、この方には対面させといたっ

揚『ねぇ、何か隠してるでしょっ!!最近、良い男の匂いがするのよっ』
…どんな嗅覚してんのよ…
まぁ、確かに良い男は来たけどさ…

レイ『揚羽さん、久しぶり~』
揚『あら、レイヴン。暫く見ない間に素敵になったじゃない?』

クゥ『………フンっ』
揚『あ~ら、こっちは相変わらず可愛げがないままねぇ』
レイ『クゥは放っておいて良いよ、揚羽さん』

フェザ『揚羽、久しぶり~』
揚『!!!!!!!!!!!!』
クゥ『あ、兄さん来ちゃダメっ』
レイ『チッ…邪魔すんなよー』

揚『やだ、あなたフェザント?!暫く見ない間に随分と良い身体になったじゃなぁ~い。さぁ、ここに座りなさいっ』
フェザ『そお?』

揚『良いわぁ…今度一緒に買い物に行きましょうね。仕立ての良いスーツ買ってあげるわぁ~』
フェザ『ほんと?やった~』
揚『ンフフ…喜んじゃって可愛いんだからぁ~』

クゥ『ちょっと離れてよ』
揚『何するのよっ』
フェザ『クウェイル?』

クゥ『兄さん、知らない人に付いていっちゃダメ』
フェザ『知ってるだろ?揚羽じゃないか、従兄弟の…』
揚『このガキっ………あら、やだ。お尻の弾力は一級品ね。』
レイ『揚羽さ~ん、オレも構ってよ~』

と、何だか揚羽のハーレムが出来上がってしまったwww

クゥ『ちょっとジャコっ!あのオカマ、どっかに隔離してよっ』
麝『………無理だな。諦めろ、クウェイル』
レイ『良いよな、ジャコは~…いつも揚羽さんと居られて…』
麝『なら熨斗付けてやるよっ』
相変わらず、ジャコは苦労する運命の様です(爆)
後ね、ペタの事なんですが…
最近、仕事から帰るのが遅い為、なかなか思う様にペタ返しに行けません…
ペタを外そうかとも思ったんですが、
日生、ペタからウロチョロしてたりするんで、結局ペタは外さず置いてます。
ペタは返せる時にスローペースで返して行こうかと思ってますm(_ _)m
も ぅ 、 億 劫 な 人 数 に な っ て 来 た (爆)
さすがに今日は光量足りないわ、なんやらでCROBI全員出す気力がなく、とりあえず、この方には対面させといたっ

揚『ねぇ、何か隠してるでしょっ!!最近、良い男の匂いがするのよっ』
…どんな嗅覚してんのよ…
まぁ、確かに良い男は来たけどさ…

レイ『揚羽さん、久しぶり~』
揚『あら、レイヴン。暫く見ない間に素敵になったじゃない?』

クゥ『………フンっ』
揚『あ~ら、こっちは相変わらず可愛げがないままねぇ』
レイ『クゥは放っておいて良いよ、揚羽さん』

フェザ『揚羽、久しぶり~』
揚『!!!!!!!!!!!!』
クゥ『あ、兄さん来ちゃダメっ』
レイ『チッ…邪魔すんなよー』

揚『やだ、あなたフェザント?!暫く見ない間に随分と良い身体になったじゃなぁ~い。さぁ、ここに座りなさいっ』
フェザ『そお?』

揚『良いわぁ…今度一緒に買い物に行きましょうね。仕立ての良いスーツ買ってあげるわぁ~』
フェザ『ほんと?やった~』
揚『ンフフ…喜んじゃって可愛いんだからぁ~』

クゥ『ちょっと離れてよ』
揚『何するのよっ』
フェザ『クウェイル?』

クゥ『兄さん、知らない人に付いていっちゃダメ』
フェザ『知ってるだろ?揚羽じゃないか、従兄弟の…』
揚『このガキっ………あら、やだ。お尻の弾力は一級品ね。』
レイ『揚羽さ~ん、オレも構ってよ~』

と、何だか揚羽のハーレムが出来上がってしまったwww

クゥ『ちょっとジャコっ!あのオカマ、どっかに隔離してよっ』
麝『………無理だな。諦めろ、クウェイル』
レイ『良いよな、ジャコは~…いつも揚羽さんと居られて…』
麝『なら熨斗付けてやるよっ』
相変わらず、ジャコは苦労する運命の様です(爆)
後ね、ペタの事なんですが…
最近、仕事から帰るのが遅い為、なかなか思う様にペタ返しに行けません…
ペタを外そうかとも思ったんですが、
日生、ペタからウロチョロしてたりするんで、結局ペタは外さず置いてます。
ペタは返せる時にスローペースで返して行こうかと思ってますm(_ _)m