1、自由に歩く
2、歩きながら限界まで呼吸を止め
リカバーする
3、限界までゆっくり歩く
テンションが入らないように
4、再度自由に歩くしばらく経ってから
歩きながらローリングしたり立ったり
流れを切らさずアップダウンする
最初歩きと変化があるか確認
5、プッシュアップ、シットダウン、
スクワット、を限界まで呼吸を止めリカバーの流れでやる
6、立ってる状態でパートナーに
拳でマッサージして貰う
7、立ってるパートナーを
掌で触れてテンション感じて動かす
8、7を拳でやる
9、拳で触れてテンション感じて動かす
を早いスピードで
10、拳で触れてテンション感じて
プッシュする
11、テンション感じてストライク
(やや強めぐらい)
12、グランドで相手に上に乗ってもらい体で相手のテンション感じて力まず
相手を動かしエスケープ
13、相手に連続でライトストライクを打って貰い受け流す
14、13から今度は受け流しからチャンスがあればストライクを返す
15、相手にストライクを連続で打って貰いよける
16、相手にストライクを連続で打って貰い今度は手等で受け流しても良い
17、相手にストライクを連続で打って貰い自由に動く
(13から17は歩きながら行う)
18、一人が立ち集団で囲まれストライクを打たれる。受け流す
しばらく経ってから受け流しから反撃に
繋ぐ
ふうー
この形式の練習日記システマの方で
書いてる方いるけどしんどいわあ
これ毎回書いてる方は偉いな
先日の高校生二人がまた来てくれたので
基本的な内容に沿ってやりましたが
今回のテーマは
歩く事、
テンションを感じてストライクでした
ストライクは
自分なりに新たなイメージを持ってやって見たがあんまり…
歩き
ゆっくり歩くワークというのは年末から気にいって良くやってます。
適正な歩幅じゃないとテンション入りますし、
姿勢が悪くてもテンション入るので、
フレームワークの要素もあるというのが
段々わかって来ました
でも
歩きというのはホントに
正解が見えません
重心の動き方
足の上がり方
連動
細部に至れば至る程正解が見えない
だからこそやれば毎回気付きがあるというのもあるのだが
2、歩きながら限界まで呼吸を止め
リカバーする
3、限界までゆっくり歩く
テンションが入らないように
4、再度自由に歩くしばらく経ってから
歩きながらローリングしたり立ったり
流れを切らさずアップダウンする
最初歩きと変化があるか確認
5、プッシュアップ、シットダウン、
スクワット、を限界まで呼吸を止めリカバーの流れでやる
6、立ってる状態でパートナーに
拳でマッサージして貰う
7、立ってるパートナーを
掌で触れてテンション感じて動かす
8、7を拳でやる
9、拳で触れてテンション感じて動かす
を早いスピードで
10、拳で触れてテンション感じて
プッシュする
11、テンション感じてストライク
(やや強めぐらい)
12、グランドで相手に上に乗ってもらい体で相手のテンション感じて力まず
相手を動かしエスケープ
13、相手に連続でライトストライクを打って貰い受け流す
14、13から今度は受け流しからチャンスがあればストライクを返す
15、相手にストライクを連続で打って貰いよける
16、相手にストライクを連続で打って貰い今度は手等で受け流しても良い
17、相手にストライクを連続で打って貰い自由に動く
(13から17は歩きながら行う)
18、一人が立ち集団で囲まれストライクを打たれる。受け流す
しばらく経ってから受け流しから反撃に
繋ぐ
ふうー
この形式の練習日記システマの方で
書いてる方いるけどしんどいわあ
これ毎回書いてる方は偉いな
先日の高校生二人がまた来てくれたので
基本的な内容に沿ってやりましたが
今回のテーマは
歩く事、
テンションを感じてストライクでした
ストライクは
自分なりに新たなイメージを持ってやって見たがあんまり…
歩き
ゆっくり歩くワークというのは年末から気にいって良くやってます。
適正な歩幅じゃないとテンション入りますし、
姿勢が悪くてもテンション入るので、
フレームワークの要素もあるというのが
段々わかって来ました
でも
歩きというのはホントに
正解が見えません
重心の動き方
足の上がり方
連動
細部に至れば至る程正解が見えない
だからこそやれば毎回気付きがあるというのもあるのだが