システム通りダウジョーンズを決済した。
昨日の予想通り利益が出た。
ダブルトップフォーメーションはまだハッキリ出ていない。
今後どうなるか注意が必要だ。
本日はFOMCがあるのでポジションはなるべく持ちたくない。
ポジションを減らしています。
しかしシステムに従わなければならない銘柄もあるので、当然それはホールドとなります。
今日は午前中また綿花のシグナルが出た。
しかもポジションが建った。買いサイドです。
ウーンどうなることやら、綿花は今年に入ってからほとんど負けなしなのでそろそろ負けるのかな?
明日報告します。
システム開発に関してですが、
今のところ世界のメイン市場 12市場、50から60銘柄に対して作成している。
ヨーロッパ、アメリカ、アジア、中東・・・まあほとんど世界中です。
当然 日本も入っていますが、225とTOPIX あとは為替程度です。
ですが正直申しますと日本の証券会社を通じてオーダーは出しません。
日本の証券会社とも付き合いたいのですが、手数料は高いしリアルタイムサービスはまともじゃないし、
勝負になりません。
証券取引所に関しても同じ。
日経225と同じ動きをするものがシンガポールにもあります(SGX)。
しかもティックは半分、
取引手数料は日本の数分の1、リアルタイムは無料・・・・
知っている人であれば何故日本の証券取引所にワザワザ注文を出すのでしょうか?
コストが馬鹿高く(証券取引所のお偉方を食べさせなきゃいけないのと天下り)サービスも悪いのに・・・
取引時間も日本はかなり延長して夜間取引が出来るようになりましたが、
シンガポール日経225のほうがもっと長い。
しかも日本の証券会社ですよ・・・・
大好きな日本ですが、手数料やサービスにこんなに差があるといくらヒイキ目で見てもキツイです。