鉛筆芯シャーペン | KT Studio Works

鉛筆芯シャーペン

最近、よく譜面を書きます。
譜面?というか、構成譜面というの?反復記号が一切ない、小節管理だけが目的のアレです (´0ノ`*)

スタジオでは未だにそうだと思いますが、エンピツがよく使われます。シャーペンもないわけじゃないんですが、薄いんですよね。じゃあ太芯の...となるんだと思うんですが、それでもいいです(笑)でもやっぱりエンピツ!

でも家にエンピツ削りがなく、小さいのでも買えばいいと本当は思うところ何ですが、ちゃんとしたグルグルレバー?を回すやつ(つまりエンピツを回すのじゃなく)じゃないのを使うと芯が削った先から折れて負の連鎖になってしまう思い出があるので、ちょっとトラウマ...

短くならなくて、エンピツな書き心地、削りかすが出ない...

ありました。無印良品がやってくれました。

K2 Worksのブログ(仮)

六角鉛筆芯シャープペン

なんだ結局シャーペン(・∀・)

でもなかなかです。
芯先を削るためだけの削り機がついて、税込み368円。

やっぱり本当のエンピツが良かった、って話になるんでしょうか?ちょっと試してみます。