三日坊主坊主でございます。というか坊主三日坊主とでもいいましょうか。というのは先日散髪をしまして、というか自分で切ったのですが、社会人になってこのかた金使って髪の毛を切った事がありません。
学生の頃はスットコドッコイな髪型にして、鏡の前で髪型をセットしたりしとりましたが、全くそういう事とは無縁の髪型、三日坊主なだけに坊主がトレードマークなのであります。
人に実験台となって切ってもらう時以外は、自分で切る時はバリカンで坊主が常なのです。
と言ってもこの切るインターバルがまちまちで、いつもバリカンでチェックしている時もあれば、しばらく伸ばし放題にしている時もあり、常に坊主というわけではないのですが、自前で切る時は坊主というのが習慣になっとります。
女性からは不人気で長い方が似合うと言われるのですが、同性からは受けがよい男らしい髪型なのです。
本当はヒゲを生やして、もみあげからヒゲと髪の毛が繋がっているようなカールのおじさん状態にしたいのですが、もみあげがあまり生えず、ヒゲも一部しか生えないのでそれが残念でしょうがないのです。
なるべくヒゲを一生懸命伸ばすのですが、これが中々伸びず面倒くさくなっていつもそってしまいます。
また、剃ると一日中剃った所が痛くて痛くてたまらないので、あまり剃れず中々濃くなりません。だから伸びるのも遅い。
坊主でもヒゲを蓄えれば風格が出ると思うのでチャレンジするのですが、成長過程のガキじゃありませんので、きっともうこれ以上濃くはならないのだろうと半ば諦めております。残念無念。
そもそも仕事柄最初は嫌々坊主にしたのですが、いったんやってしまうとこれが非常に楽チンで金もかからないし、時間も節約出来る、費用対効果で考えると、シャンプーにしろ、髪型のセットにしろ、散髪の時間にしろ、もの凄くお得な髪型なのです。
洋服も比較的何にでも合いますし、何なら帽子でもかぶっちゃえばどうって事無い。
坊主にしていても怪しまれない仕事柄というのはあんまりないのかもしれませんが、出来る環境に居るのなら一度は試す価値のあるオススメの髪型です。
そんな事はさておき、イライラ、ムカムカ、あれはアメフトか?それともラグビーか?格闘技のようでもあり、球技のようでもあった。案の定見なけりゃいいのに、観てしまったが為にいらぬイラつきを感じ、頭から湯気が吹き出しそうでした。何の話かと言いますと、言わずと知れたサッカーでございます。
まあある程度予想はしておりましたが、もう少し審判をどうにかしないと、判定がホームチームよりというレベルを遥かに超えた、ヘタしたらケガどころじゃ済まないような、ラフプレーやりたい放題はいくら何でも酷過ぎます。あれじゃサッカーじゃない。
まあ勝ったのでそれは良かったのですが、ちょっと酷過ぎました。もっともあんなショボイチームに追加点を叩き込んで諦めさせられなかった点は、日本代表のツメの甘さでもあるのかもしれません。
中国の代表はもう少しいいサッカーが出来るチームだと思うのですが、日本が相手だといらぬプレッシャーで余計な力が入りすぎて、思うようなプレーが出来ないのかもしれません。
あんな公正さの全く無いのはいいとしても、サッカーという競技では到底許されないようなプレーまで許されるようなアドバンテージに守られて試合をしているようじゃ、いつまでたっても強くはなれないでしょう。
逆に日本にとっては虐められれば虐められるほど、逆境に強くなり、精神面を強化出来るわけですから、悪い話ではないのですが、選手がケガするまでのラフプレーを、しかもわざとやられて抗議どころか全く改善の見込みもないのであれば、ケガしちゃサッカーは出来ませんので、出場するのも善し悪しなのではないかと思う次第であります。
それにしても中国というのは変な国です。前回の北朝鮮戦での国家斉唱の際ブーイングも、ちょっと厳しく言うだけで途端におとなしくなってしまう。国家権力が恐ろしい事の象徴なのかもしれません。簡単に統制出来てしまう。
まあ、勝ったのでとやかく言うのは止めるとして、非常に嫌な気持ちのする試合でした。まあ半ば予想はしておりましたが。次の試合も・・・・・・・
どうせだから耐え抜いて、強くなれ岡田ジャパン!!
書きたい事は山ほどあれども、今日は軽い話にて。
学生の頃はスットコドッコイな髪型にして、鏡の前で髪型をセットしたりしとりましたが、全くそういう事とは無縁の髪型、三日坊主なだけに坊主がトレードマークなのであります。
人に実験台となって切ってもらう時以外は、自分で切る時はバリカンで坊主が常なのです。
と言ってもこの切るインターバルがまちまちで、いつもバリカンでチェックしている時もあれば、しばらく伸ばし放題にしている時もあり、常に坊主というわけではないのですが、自前で切る時は坊主というのが習慣になっとります。
女性からは不人気で長い方が似合うと言われるのですが、同性からは受けがよい男らしい髪型なのです。
本当はヒゲを生やして、もみあげからヒゲと髪の毛が繋がっているようなカールのおじさん状態にしたいのですが、もみあげがあまり生えず、ヒゲも一部しか生えないのでそれが残念でしょうがないのです。
なるべくヒゲを一生懸命伸ばすのですが、これが中々伸びず面倒くさくなっていつもそってしまいます。
また、剃ると一日中剃った所が痛くて痛くてたまらないので、あまり剃れず中々濃くなりません。だから伸びるのも遅い。
坊主でもヒゲを蓄えれば風格が出ると思うのでチャレンジするのですが、成長過程のガキじゃありませんので、きっともうこれ以上濃くはならないのだろうと半ば諦めております。残念無念。
そもそも仕事柄最初は嫌々坊主にしたのですが、いったんやってしまうとこれが非常に楽チンで金もかからないし、時間も節約出来る、費用対効果で考えると、シャンプーにしろ、髪型のセットにしろ、散髪の時間にしろ、もの凄くお得な髪型なのです。
洋服も比較的何にでも合いますし、何なら帽子でもかぶっちゃえばどうって事無い。
坊主にしていても怪しまれない仕事柄というのはあんまりないのかもしれませんが、出来る環境に居るのなら一度は試す価値のあるオススメの髪型です。
そんな事はさておき、イライラ、ムカムカ、あれはアメフトか?それともラグビーか?格闘技のようでもあり、球技のようでもあった。案の定見なけりゃいいのに、観てしまったが為にいらぬイラつきを感じ、頭から湯気が吹き出しそうでした。何の話かと言いますと、言わずと知れたサッカーでございます。
まあある程度予想はしておりましたが、もう少し審判をどうにかしないと、判定がホームチームよりというレベルを遥かに超えた、ヘタしたらケガどころじゃ済まないような、ラフプレーやりたい放題はいくら何でも酷過ぎます。あれじゃサッカーじゃない。
まあ勝ったのでそれは良かったのですが、ちょっと酷過ぎました。もっともあんなショボイチームに追加点を叩き込んで諦めさせられなかった点は、日本代表のツメの甘さでもあるのかもしれません。
中国の代表はもう少しいいサッカーが出来るチームだと思うのですが、日本が相手だといらぬプレッシャーで余計な力が入りすぎて、思うようなプレーが出来ないのかもしれません。
あんな公正さの全く無いのはいいとしても、サッカーという競技では到底許されないようなプレーまで許されるようなアドバンテージに守られて試合をしているようじゃ、いつまでたっても強くはなれないでしょう。
逆に日本にとっては虐められれば虐められるほど、逆境に強くなり、精神面を強化出来るわけですから、悪い話ではないのですが、選手がケガするまでのラフプレーを、しかもわざとやられて抗議どころか全く改善の見込みもないのであれば、ケガしちゃサッカーは出来ませんので、出場するのも善し悪しなのではないかと思う次第であります。
それにしても中国というのは変な国です。前回の北朝鮮戦での国家斉唱の際ブーイングも、ちょっと厳しく言うだけで途端におとなしくなってしまう。国家権力が恐ろしい事の象徴なのかもしれません。簡単に統制出来てしまう。
まあ、勝ったのでとやかく言うのは止めるとして、非常に嫌な気持ちのする試合でした。まあ半ば予想はしておりましたが。次の試合も・・・・・・・
どうせだから耐え抜いて、強くなれ岡田ジャパン!!
書きたい事は山ほどあれども、今日は軽い話にて。