本日餅つきをしました。筋肉痛と手にマメが出来て痛いです。非常に疲れました。自分は餅が嫌いなのですが、突き立てはおいしいよ、と言う誘惑に乗せられて、まんまと六升分突いてしまいました。多少感動はしたものの嫌いなものは嫌いだ、という結論が導き出されました。それと、よく餅つきは大変だ、という事を耳にしますが、そうでもないという事がわかりました。昔は大変だったと言われている割には、別にたいした事はねえだろ、とこれからは言えそうです。自分は筋トレが趣味ですので筋肉痛はたいした事ありませんが、手のマメが痛いです。最初手袋をせずにやったのが失敗でした。最初から手袋をしていればもっと突けそうです。
全く関係ありませんがバルセロナが負けました。昔からバルセロナはずっと応援していましたが、今のバルセロナは強すぎてかわいげがないので、それほど応援していませんでした。筋金入りのバルセロナのファンの方からすれば自分もたいした事はないのでしょうが、偉そうに、にわかファンの多さに多少辟易していたりもします。しかしもっと辟易しているのは、中継のバカっぽさです。まず実況の酷さは具合が悪くなってきます。盛り上げようと必死なのがうるさすぎます。あとなぜ上戸彩さんが出てくるのかコンセプトが理解出来ません。かわいらしい方だと言うのはわかりますが、サッカーの中継になぜ彼女が必要なのか意味がわかりません。この国のスポーツ中継ももう完全に終わっていますね。感動させようと必死だったり、カワイコちゃんを使って視聴率を上げようとしたり(上がるのか疑問ですが)スポーツはただあるがままに中継してくれれば、それでOKだと思うのですが、そういうものでもないのでしょうか。自分にはよくわかりませんが、そんな事を思いました。今日は軽めの話で終わりにしたいと思います。