吉本興業・岡本社長の会見を見ていて…
恐らく、みな同じ気持ちであろう。
考えを改めれば、それでいい
方針を変えれば、それでいい
タレントを大事にするから、守る体制も一新するから
だから、すべてなしと言うことで~
そんな発表でしかない会見な気がした。
しかし…質疑応答で、すべての答えが出た
わかった気がしました。
何も答えられない
答えられないと言うことは、嘘がある
しどろもどろ過ぎる
すべて話が反れていく
『はい、いいえ』にすら答えられない事から
宮迫さんと亮さんが言った事が、すべて真実であると言うことが判明している。
嘘がなければ、真実なのであれば
言葉は迷うことなくすらすら出てくるし
自信をもって発言をする
それは、宮迫さんと亮さんの二人が自ら証明しているからね。
認めるところは、素直に認めるべき会見だった気がする
嘘偽りなく、真実を話認めた方が
みんなのため、会社のためな気がする
社長本人のためにもなるし
何より、会見を行った二人のためにもなると思う。
嘘からは、嘘しか生まれないよ
この期に及んで色々と隠しているのが明白だ。
こんな会見なら、やるべきではない
書面でリリースすればいいんじゃないかな?
減俸だけで済ませたい、自分保護に走っちゃってたな~
素直に認め、話した方が会社も社長も印象が好転すると思ったんだけどね。