まだまだぁ!
◇Paris - France
[event]
- Walk around Paris
(Guesthouse to le marais, le marais to Guesthouse)
- Cafe break
- Tour Booking
Walk Walk Walk!
Huge city Paris!!!
今日はみんなから評判の良いle marais:マレ地区を散策。
昨日同様カフェ巡り同行!
今日のカフェはお・と・なな感じよ!!!
歩いてゲストハウスからパリの中心地へ。
パンかじる俺。

もめるおじさん。

お奨めの店!

これがその一杯。

便座がベルト状になってて回転して綺麗になる・・・
フランス人の中にも清潔を気にする人が居て安心した。

落ち着いた店内。

cafe Verletです。
興味がある方は是非。

コーヒー豆販売もありました。

その後Île de la Cité:シテ島をてくてく。





TVドラマ撮影かな?


Cathédrale Notre-Dame de Paris:ノートルダム大聖堂!

(参照)wikipedia_ノートルダム大聖堂 (パリ)
パリのノートルダム大聖堂(Cathédrale Notre-Dame de Paris、ノートルダム寺院とも) はゴシック建築を代表する建物であり、フランス、パリのシテ島にあるローマ・カトリック教会の大聖堂。「パリのセーヌ河岸」という名称で、周辺の文化遺産とともに1991年にユネスコの世界遺産に登録された。現在もノートルダム大聖堂は、パリ大司教座聖堂として使用されている。ノートルダムとはフランス語で「我らが貴婦人」すなわち聖母マリアを指す。
教会自体には俺興味なく、熱心に教会へ通う人々には興味がある。
入場料を払ってまで入る事は残念ながら・・・




恋人によって鍵で飾られた橋。
















マレ地区は少しゆったりした雰囲気。
人ごみもあるけどそうごった返していない。
"ちょっとだけ"雰囲気が変わるね♪
しっかしかなりの確率でフランス人に無視される、または無愛想な態度をとられる。
心が...
貧しくなる.....
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(Guesthouse to le marais, le marais to Guesthouse)
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Huge city Paris!!!
今日はみんなから評判の良いle marais:マレ地区を散策。
昨日同様カフェ巡り同行!
今日のカフェはお・と・なな感じよ!!!
歩いてゲストハウスからパリの中心地へ。
パンかじる俺。

もめるおじさん。

お奨めの店!

これがその一杯。

便座がベルト状になってて回転して綺麗になる・・・
フランス人の中にも清潔を気にする人が居て安心した。

落ち着いた店内。

cafe Verletです。
興味がある方は是非。

コーヒー豆販売もありました。

その後Île de la Cité:シテ島をてくてく。





TVドラマ撮影かな?


Cathédrale Notre-Dame de Paris:ノートルダム大聖堂!

(参照)wikipedia_ノートルダム大聖堂 (パリ)
パリのノートルダム大聖堂(Cathédrale Notre-Dame de Paris、ノートルダム寺院とも) はゴシック建築を代表する建物であり、フランス、パリのシテ島にあるローマ・カトリック教会の大聖堂。「パリのセーヌ河岸」という名称で、周辺の文化遺産とともに1991年にユネスコの世界遺産に登録された。現在もノートルダム大聖堂は、パリ大司教座聖堂として使用されている。ノートルダムとはフランス語で「我らが貴婦人」すなわち聖母マリアを指す。
教会自体には俺興味なく、熱心に教会へ通う人々には興味がある。
入場料を払ってまで入る事は残念ながら・・・




恋人によって鍵で飾られた橋。
















マレ地区は少しゆったりした雰囲気。
人ごみもあるけどそうごった返していない。
"ちょっとだけ"雰囲気が変わるね♪
しっかしかなりの確率でフランス人に無視される、または無愛想な態度をとられる。
心が...
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怒涛のパリ旅行
◇Paris - France
[event]
- Walk around Paris
(Montmartre, Arc de triomphe de l'Etoile, La tour Eiffel, Château de Versailles)
Paris is soooOO HUGE!
I'm already tired...
朝。
いつもの食べ放題からスタート。
宿の宿泊者。
ちょっと今までとは違う雰囲気。
欧州の旅行者は服装が洗練されている。
何か目的がある。
※あくまでもパリの宿に居た人に限ってね。
パッと見で旅行者と分からないし、ダラダラしていない。
料理人としての経験を得るために来た若者、カフェを開くためにカフェ巡りをしている人・・・
そのカフェ巡り。
俺も連れて行ってもらった。
カフェについて博学なので、ホント勉強させてもらった。
目指すは「映画:アメリ」のロケーションとなったMontmartre:モンマルトルのcafe des 2 moulin!!!
歩いて40分くらいかな。
モンマルトルまで歩いてく途中、フリーマーケット発見!
昨日も歩いて帰ったので郊外のイメージもだんだん掴めて来た。
一言で言えば「荒れている」。
汚い、臭い、人の目つきが怪しい...
ベランダにチャリ。

フリーマーケット1。こちらは綺麗目。


フリーマーケット2。こちらは...


パリのイメージ。
少し出来てきた。
路肩で野菜販売。

フランスのトイレは少ない。そして有料。

汚い街。

柴犬じゃんっ!!!

バイクにかかっている布は防寒対策で足回りをカバーするものなんだって。

ゴミが多過ぎてゴミ箱を設置するも簡易なものしか設置できなかった、と想像される・・・

これ川のように流れてるけど・・・
※後で聞いたけどこれで路肩を掃除してるらしいよ!

チーズ屋さんもお・さ・れっ♪

これはランドリーショップで見つけた...ランドリーマシン制御盤???

(恐らく)脱水機!

駐車の感覚が狭すぎる・・・

最初の目的地!
cafe des 2 moulin


店員さんは超陽気!
これは日本に持ち帰ったら武器になるな!
ちっちゃくて分かり辛いと思うけど、腰に付いているのはコインホルダー!
受注-(生産)-配膳-清算-下膳はこの人の仕事!!

トイレに便座が無いのはそんなに不自然な事では無いようだ。

トイレの所にアメリグッツが飾ってあった。

カフェwith洋書(the Devil wears Prada)

店前のハーレー。
路肩にはタバコの吸殻が沢山あり過ぎる。

次は近くにあるキャバレー、Moulin Rouge:ムーランルージュ!!!



ここでカフェ旅友とお別れ。
彼はまた別のカフェへ。
俺はお腹がすいたので・・・マックに対抗するようなファーストフード店でランチ!

向かうは小高いモンマルトルのてっぺん。
そこには・・・

こんな景色が待っている。
改めて文明は豊かな水・河川と広大な平野が必要なんだなと感じる。








さて、モンマルトルを後にして、次の目的地へ。。。

カタカナ?

あ、そーゆーことね。

漢字!!


最近美術を見る機会が多く、こんな物まで芸術的に見えてしまう。。。パンク(笑)

次はArc de triomphe de l'Etoile:凱旋門!!!
(参照)wikipedia_エトワール凱旋門
エトワール凱旋門(エトワールがいせんもん、仏: Arc de triomphe de l'Etoile)は、フランス・パリのシャンゼリゼ通りの西端、シャルル・ド・ゴール広場にある凱旋門である。


続いてLa tour Eiffel:エッフェル塔!!!
(参照)wikipedia_エッフェル塔
エッフェル塔(エッフェルとう、仏: La tour Eiffel)は、フランスの首都パリの象徴的な名所となっている塔である。

意味分かりませんけど(笑)
やりたいんだろうねー

またまたデモですかっ?

しかし来たね!
フランス、パリ!!
そんな感じするこの二つのアーキテクチャー!!



今日はローラーブレードを楽しむ日らしい。




パリ日本文化会館

Metoroにのって行くのは本日最後になるChâteau de Versailles:ベルサイユ宮殿!!!
入場料15EUR。
(参照)wikipedia_ベルサイユ宮殿
ヴェルサイユ宮殿(ヴェルサイユきゅうでん フランス語:Château de Versailles) は、1682年、フランス王ルイ14世(1638年 - 1715年 在位1643年 - 1715年)が建てたフランスの宮殿。ベルサイユ宮殿とも表記される。 パリの南西22キロに位置する、イヴリーヌ県ヴェルサイユにある。主な部分の設計はマンサールとル・ブランによっておこなわれ、庭園はアンドレ・ル・ノートルによって造営された。バロック建築の代表作で、豪華な建物と広大な美しい庭園で有名である。
この人がルイ14世。
















フランスの観光地。
何もかもがデカイ!!!
一方で郊外は...
そしてフランス人は道を聞いても答えてくれない。
英語は話そうとしない。
帝国主義。
豪華主義。
場当たり的で品質マネジメントが荒い。
色んな人達がこのために頑張ったんだろうなぁ・・・
世界中からいろんな物が集められてきたんだろうなぁ・・・
多民族国家ってこんなもんかなぁ・・・
なーんか。
フランス。
ちょっと斜めにしか見れなくなってきちゃった。
今まで訪問した国の中で最も住み心地の悪そうな街だ。
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(Montmartre, Arc de triomphe de l'Etoile, La tour Eiffel, Château de Versailles)
Paris is soooOO HUGE!
I'm already tired...
朝。
いつもの食べ放題からスタート。
宿の宿泊者。
ちょっと今までとは違う雰囲気。
欧州の旅行者は服装が洗練されている。
何か目的がある。
※あくまでもパリの宿に居た人に限ってね。
パッと見で旅行者と分からないし、ダラダラしていない。
料理人としての経験を得るために来た若者、カフェを開くためにカフェ巡りをしている人・・・
そのカフェ巡り。
俺も連れて行ってもらった。
カフェについて博学なので、ホント勉強させてもらった。
目指すは「映画:アメリ」のロケーションとなったMontmartre:モンマルトルのcafe des 2 moulin!!!
歩いて40分くらいかな。
モンマルトルまで歩いてく途中、フリーマーケット発見!
昨日も歩いて帰ったので郊外のイメージもだんだん掴めて来た。
一言で言えば「荒れている」。
汚い、臭い、人の目つきが怪しい...
ベランダにチャリ。

フリーマーケット1。こちらは綺麗目。


フリーマーケット2。こちらは...


パリのイメージ。
少し出来てきた。
路肩で野菜販売。

フランスのトイレは少ない。そして有料。

汚い街。

柴犬じゃんっ!!!

バイクにかかっている布は防寒対策で足回りをカバーするものなんだって。

ゴミが多過ぎてゴミ箱を設置するも簡易なものしか設置できなかった、と想像される・・・

これ川のように流れてるけど・・・
※後で聞いたけどこれで路肩を掃除してるらしいよ!

チーズ屋さんもお・さ・れっ♪

これはランドリーショップで見つけた...ランドリーマシン制御盤???

(恐らく)脱水機!

駐車の感覚が狭すぎる・・・

最初の目的地!
cafe des 2 moulin


店員さんは超陽気!
これは日本に持ち帰ったら武器になるな!
ちっちゃくて分かり辛いと思うけど、腰に付いているのはコインホルダー!
受注-(生産)-配膳-清算-下膳はこの人の仕事!!

トイレに便座が無いのはそんなに不自然な事では無いようだ。

トイレの所にアメリグッツが飾ってあった。

カフェwith洋書(the Devil wears Prada)

店前のハーレー。
路肩にはタバコの吸殻が沢山あり過ぎる。

次は近くにあるキャバレー、Moulin Rouge:ムーランルージュ!!!



ここでカフェ旅友とお別れ。
彼はまた別のカフェへ。
俺はお腹がすいたので・・・マックに対抗するようなファーストフード店でランチ!

向かうは小高いモンマルトルのてっぺん。
そこには・・・

こんな景色が待っている。
改めて文明は豊かな水・河川と広大な平野が必要なんだなと感じる。








さて、モンマルトルを後にして、次の目的地へ。。。

カタカナ?

あ、そーゆーことね。

漢字!!


最近美術を見る機会が多く、こんな物まで芸術的に見えてしまう。。。パンク(笑)

次はArc de triomphe de l'Etoile:凱旋門!!!
(参照)wikipedia_エトワール凱旋門
エトワール凱旋門(エトワールがいせんもん、仏: Arc de triomphe de l'Etoile)は、フランス・パリのシャンゼリゼ通りの西端、シャルル・ド・ゴール広場にある凱旋門である。


続いてLa tour Eiffel:エッフェル塔!!!
(参照)wikipedia_エッフェル塔
エッフェル塔(エッフェルとう、仏: La tour Eiffel)は、フランスの首都パリの象徴的な名所となっている塔である。

意味分かりませんけど(笑)
やりたいんだろうねー

またまたデモですかっ?

しかし来たね!
フランス、パリ!!
そんな感じするこの二つのアーキテクチャー!!



今日はローラーブレードを楽しむ日らしい。




パリ日本文化会館

Metoroにのって行くのは本日最後になるChâteau de Versailles:ベルサイユ宮殿!!!
入場料15EUR。
(参照)wikipedia_ベルサイユ宮殿
ヴェルサイユ宮殿(ヴェルサイユきゅうでん フランス語:Château de Versailles) は、1682年、フランス王ルイ14世(1638年 - 1715年 在位1643年 - 1715年)が建てたフランスの宮殿。ベルサイユ宮殿とも表記される。 パリの南西22キロに位置する、イヴリーヌ県ヴェルサイユにある。主な部分の設計はマンサールとル・ブランによっておこなわれ、庭園はアンドレ・ル・ノートルによって造営された。バロック建築の代表作で、豪華な建物と広大な美しい庭園で有名である。
この人がルイ14世。
















フランスの観光地。
何もかもがデカイ!!!
一方で郊外は...
そしてフランス人は道を聞いても答えてくれない。
英語は話そうとしない。
帝国主義。
豪華主義。
場当たり的で品質マネジメントが荒い。
色んな人達がこのために頑張ったんだろうなぁ・・・
世界中からいろんな物が集められてきたんだろうなぁ・・・
多民族国家ってこんなもんかなぁ・・・
なーんか。
フランス。
ちょっと斜めにしか見れなくなってきちゃった。
今まで訪問した国の中で最も住み心地の悪そうな街だ。
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花の都 パリ
◇Paris - France
[event]
- Walk around Paris
(louvre Museum)
I have lots of task in Paris...
I wonder what should I do for the first...
見所沢山、花の都パリ!!
他の都市と比較出来ないほど。
多分ヨーロッパ一だろう。
朝。
現在宿泊中のAMI House:アミハウス(韓国人宿)はAll you can eat:食べ放題の朝食・夕食という事もあって一斉にみんな目覚める。
たらふく朝食を頂いた後、ガイドブックとにらめっこ。
何から始めたら良いのか分からん(笑)
とりあえずlouvre Museum:ルーブル美術館にターゲットを絞る!!
Metoro:メトロでChamps Elyeeseへ。
メトロを出て後ろを振り返ると...
思わぬ所にArc de triomphe de l'Etoile:凱旋門が!!!








さらに思わぬ所にLa tour Eiffel:エッフェル塔、そしてSeine:セーヌ川が!!!


Place de la Concorde:コンコルド広場を通り抜け・・・


ついにルーブル美術館へ到着!!!
(参照)wikipedia_ルーブル美術館
メトロポリタン美術館(アメリカ合衆国ニューヨーク)などと並んで世界最大級の美術館の1つであるとともに、アシュモリアン美術館(1683年)や、ドレスデン美術館(1744年)、バチカン美術館(1784年)と並んで、ヨーロッパで最も古い美術館の1つに数えられる。世界遺産パリのセーヌ河岸に包括登録されている。初代館長はナポレオンの外交官であったヴィヴァン・ドゥノン。世界的に有名な絵画・彫刻を多数所蔵している。





でたっ!
モナリザの微笑み!!!


(参照)wikipedia_モナ・リザ
『モナ・リザ』(英: Mona Lisa、伊: La Gioconda、仏: La Joconde)は、イタリアの美術家レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた油彩画。深緑の衣装を着た一人の女性が、僅かに微笑んだ半身の肖像が描かれている。
レオナルドは1503年にこの絵を描き始め、3年から4年制作にあたった。
1956年頃には酸による浸食で下部に著しい損壊が生じ、数ヶ月後には石を投げつけられたことから、『モナ・リザ』は現在のような防弾ガラス付き防犯ケースに収められた。また絵は木の板に描かれているためケース内部は湿度、気温ともに管理されるようになった。











一番好きだった一枚。





デタッ!
サモトラケのニケ!!!


wikipedia_サモトラケのニケ
「サモトラケのニケ」(フランス語: Victoire de Samothrace, 英語: Winged Victory, ギリシア語: Νίκη της Σαμοθράκης)は、ギリシャ共和国のサモトラケ島(現在のサモトラキ島)で発掘され、現在はルーヴル美術館に所蔵されている勝利の女神ニケの彫像である。
現存するギリシャ文明の彫像の中で、女神ニケを題材にしたものとして貴重な彫像でもある。その題材のみならず、優美でダイナミックな姿や翼を広げた女性という特徴的なモチーフなどが印象的で、各地にレプリカが作られ親しまれている。
大理石製で高さは328cm。
最初の発見は1863年で、フランス領事シャルル・シャンポワゾによって胴体部分が見つけられた。それに続いて断片と化した翼が見つかった。断片は全部で118片にのぼる。その後復元された像は1884年にルーヴル美術館の『ダリュの階段踊り場』に展示され、現在に至る。
右腕は1950年に発見され、ルーヴル美術館に保管されている。手は大きく広げられている。


出たっ!
ミロのヴィーナス!!!

(参照)wikipedia_ミロのヴィーナス
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%AD%E3%81%AE%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%82%B9
ミロのヴィーナス(フランス語: Vénus de Milo、英語: Venus of Milos、ギリシア語: Αφροδίτη της Μήλου)は、古代ギリシアで制作された彫刻の女性像。
ミロのヴィーナスは、ギリシア神話におけるアプロディーテーの像と考えられている。高さは203cm。材質は大理石。紀元前130年頃に、「アンティオキアのアレクサンドロス」と呼ばれる、その名以外の素性が不明の彫刻家によって作成されたと考えられている。
「ミロ」は発見地ミロス島のラテン語読みで、「ヴィーナス」はアプロディーテーのラテン語名ウェヌス (Venus) の英語読みである。ただし英語では通常ルーヴルで表示しているフランス語式綴りをとって 「Venus de Milo」と表記し、これを英語式に「ヴィーナス・デ・マイロ」に近い発音をする。現代ギリシア語では「Αφροδίτη της Μήλου」と表記して「アフロディーテ・テス・メイロウ」に近い発音をする。
ヴィーナスの両腕
フルトヴェングラーによる両腕復元像
さまざまな芸術家や科学者が欠けた部分を補った姿を復元しようと試みているが、現在のところ、定説と呼べるほど成功しているものはない。しかしながら、俗説として、林檎を手にしているという話が広く伝わっている。この林檎とはトロイア戦争の際、アテナとヘラを出し抜いてパリスから得た黄金の林檎のことである。アドルフ・フルトヴェングラーによる復元像でも、やはり、左手に林檎を持っている。
一方、詩人・作家である清岡卓行は、「ミロのヴィーナス」という文章の中で、ビーナスの両腕の不在のゆえに、そこには想像力による全体への飛翔(原文では「特殊から普遍へ」の飛翔とある)が可能なのだと述べている。






恐るべし。
ルーブル美術館。
とんでもない場所だね。
ただ...
人が多過ぎて時に鑑賞に集中できないのがたまにきず...
しかしいい経験した。
様々な物を見てその場で他の比較できた。
ただ...
広すぎて疲れちゃったな・・・
帰りは宿まで歩いて。
街を歩いて見ないとやっぱ落ち着かん!
Metroは片道だけにしよう。

日本人向けの...なんだろ。
情報発信基地を標榜するDVDレンタルや???

入り口で日本人店員が他の日本人店員に「ジプシーが入ってきたらすぐに追い払って!なんでもすぐ盗むんだから!」って怒鳴ってたのが印象的だった。実際盗んでないし。

なーんか心貧しくなる気がした。




ユニクロ発見!!!
ロングTシャツ購入!

めっっちゃ人が居たけど比較的少ない時間帯なんだってよ。






ゲストハウス:アミハウスに帰った後は食べ放題ディナー!


あぁ。。。
ヨーロッパ。
息つく暇なし(笑)
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- Walk around Paris
(louvre Museum)
I have lots of task in Paris...
I wonder what should I do for the first...
見所沢山、花の都パリ!!
他の都市と比較出来ないほど。
多分ヨーロッパ一だろう。
朝。
現在宿泊中のAMI House:アミハウス(韓国人宿)はAll you can eat:食べ放題の朝食・夕食という事もあって一斉にみんな目覚める。
たらふく朝食を頂いた後、ガイドブックとにらめっこ。
何から始めたら良いのか分からん(笑)
とりあえずlouvre Museum:ルーブル美術館にターゲットを絞る!!
Metoro:メトロでChamps Elyeeseへ。
メトロを出て後ろを振り返ると...
思わぬ所にArc de triomphe de l'Etoile:凱旋門が!!!








さらに思わぬ所にLa tour Eiffel:エッフェル塔、そしてSeine:セーヌ川が!!!


Place de la Concorde:コンコルド広場を通り抜け・・・


ついにルーブル美術館へ到着!!!
(参照)wikipedia_ルーブル美術館
メトロポリタン美術館(アメリカ合衆国ニューヨーク)などと並んで世界最大級の美術館の1つであるとともに、アシュモリアン美術館(1683年)や、ドレスデン美術館(1744年)、バチカン美術館(1784年)と並んで、ヨーロッパで最も古い美術館の1つに数えられる。世界遺産パリのセーヌ河岸に包括登録されている。初代館長はナポレオンの外交官であったヴィヴァン・ドゥノン。世界的に有名な絵画・彫刻を多数所蔵している。





でたっ!
モナリザの微笑み!!!


(参照)wikipedia_モナ・リザ
『モナ・リザ』(英: Mona Lisa、伊: La Gioconda、仏: La Joconde)は、イタリアの美術家レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた油彩画。深緑の衣装を着た一人の女性が、僅かに微笑んだ半身の肖像が描かれている。
レオナルドは1503年にこの絵を描き始め、3年から4年制作にあたった。
1956年頃には酸による浸食で下部に著しい損壊が生じ、数ヶ月後には石を投げつけられたことから、『モナ・リザ』は現在のような防弾ガラス付き防犯ケースに収められた。また絵は木の板に描かれているためケース内部は湿度、気温ともに管理されるようになった。











一番好きだった一枚。





デタッ!
サモトラケのニケ!!!


wikipedia_サモトラケのニケ
「サモトラケのニケ」(フランス語: Victoire de Samothrace, 英語: Winged Victory, ギリシア語: Νίκη της Σαμοθράκης)は、ギリシャ共和国のサモトラケ島(現在のサモトラキ島)で発掘され、現在はルーヴル美術館に所蔵されている勝利の女神ニケの彫像である。
現存するギリシャ文明の彫像の中で、女神ニケを題材にしたものとして貴重な彫像でもある。その題材のみならず、優美でダイナミックな姿や翼を広げた女性という特徴的なモチーフなどが印象的で、各地にレプリカが作られ親しまれている。
大理石製で高さは328cm。
最初の発見は1863年で、フランス領事シャルル・シャンポワゾによって胴体部分が見つけられた。それに続いて断片と化した翼が見つかった。断片は全部で118片にのぼる。その後復元された像は1884年にルーヴル美術館の『ダリュの階段踊り場』に展示され、現在に至る。
右腕は1950年に発見され、ルーヴル美術館に保管されている。手は大きく広げられている。


出たっ!
ミロのヴィーナス!!!

(参照)wikipedia_ミロのヴィーナス
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%AD%E3%81%AE%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%82%B9
ミロのヴィーナス(フランス語: Vénus de Milo、英語: Venus of Milos、ギリシア語: Αφροδίτη της Μήλου)は、古代ギリシアで制作された彫刻の女性像。
ミロのヴィーナスは、ギリシア神話におけるアプロディーテーの像と考えられている。高さは203cm。材質は大理石。紀元前130年頃に、「アンティオキアのアレクサンドロス」と呼ばれる、その名以外の素性が不明の彫刻家によって作成されたと考えられている。
「ミロ」は発見地ミロス島のラテン語読みで、「ヴィーナス」はアプロディーテーのラテン語名ウェヌス (Venus) の英語読みである。ただし英語では通常ルーヴルで表示しているフランス語式綴りをとって 「Venus de Milo」と表記し、これを英語式に「ヴィーナス・デ・マイロ」に近い発音をする。現代ギリシア語では「Αφροδίτη της Μήλου」と表記して「アフロディーテ・テス・メイロウ」に近い発音をする。
ヴィーナスの両腕
フルトヴェングラーによる両腕復元像
さまざまな芸術家や科学者が欠けた部分を補った姿を復元しようと試みているが、現在のところ、定説と呼べるほど成功しているものはない。しかしながら、俗説として、林檎を手にしているという話が広く伝わっている。この林檎とはトロイア戦争の際、アテナとヘラを出し抜いてパリスから得た黄金の林檎のことである。アドルフ・フルトヴェングラーによる復元像でも、やはり、左手に林檎を持っている。
一方、詩人・作家である清岡卓行は、「ミロのヴィーナス」という文章の中で、ビーナスの両腕の不在のゆえに、そこには想像力による全体への飛翔(原文では「特殊から普遍へ」の飛翔とある)が可能なのだと述べている。






恐るべし。
ルーブル美術館。
とんでもない場所だね。
ただ...
人が多過ぎて時に鑑賞に集中できないのがたまにきず...
しかしいい経験した。
様々な物を見てその場で他の比較できた。
ただ...
広すぎて疲れちゃったな・・・
帰りは宿まで歩いて。
街を歩いて見ないとやっぱ落ち着かん!
Metroは片道だけにしよう。

日本人向けの...なんだろ。
情報発信基地を標榜するDVDレンタルや???

入り口で日本人店員が他の日本人店員に「ジプシーが入ってきたらすぐに追い払って!なんでもすぐ盗むんだから!」って怒鳴ってたのが印象的だった。実際盗んでないし。

なーんか心貧しくなる気がした。




ユニクロ発見!!!
ロングTシャツ購入!

めっっちゃ人が居たけど比較的少ない時間帯なんだってよ。






ゲストハウス:アミハウスに帰った後は食べ放題ディナー!


あぁ。。。
ヨーロッパ。
息つく暇なし(笑)
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29カ国目フランスへ!!!
◇Brussels - Belgium/Paris - France
[event]
- Move to Paris, France from Brussels, Belgium
Chang the Europe trip plan
OMG...
英語の勉強で使い続けてきた映画the Devil wears Prada:プラダを着た悪魔のワンシーンとして登場する街。
映画アメリの舞台となる街。
数えだしたらきりが無い魅力あふれるであろう街。
はやる気持ちを抑えきれない。。。。
29カ国目France:フランス!!!
Paris:パリ!!!!!!!!!
(参照)wikipedia_フランス
フランス共和国(フランスきょうわこく、フランス語: République française)、通称フランスは、西ヨーロッパ西部に位置する共和制国家である。
北東にベルギー、ルクセンブルク、東にドイツ、スイス、南東にイタリア、モナコ、南西にアンドラ、スペインと国境を接し、西は大西洋に、南は地中海に面する。また、北海のドーバー海峡を隔てて北西にイギリスが存在する。海外領土でもサン・マルタン島でオランダと陸上国境を接し、南米植民地の仏領ギアナでは西にスリナム、南にブラジルと陸上国境を接する。
首都はパリ。欧州連合加盟国。国連安保理常任理事国。2009年のGDPは約2兆6759億ドルであり、日本の52%程の経済規模である。
言わずもがなの観光メッカ、フランス。
実はヨーロッパ旅行計画。
早速変更です(汗)。
次はルクセンブルクを訪問する予定だったんだけど、宿が高い!
一泊50EUR(≒¥6,000)とかするんだもん。
なくなくルクセンブルクはとりあえず保留。
まずはフランスのパリを目指す!
これは昨日の博物館のチケット。

これが泊まった宿。

朝、バスを検討するも最寄の場所からバスは出ていない。
まずは列車の価格を確認しに駅へ。
駅にて7.94EURでフランスのパリまで列車のチケットを購入!
それも高速列車タリス!
なんて安いんだ!!!


なんてのも束の間。
やっぱここはヨーロッパ。
落とし穴あり。
どーやらこれは予約料金だっだ。
やられた。
チケット窓口の奴に。。。
あいつ英語を喋っときながら何も説明しやがらなかった・・・
なんて奴だ・・・
追加料金。
90EUR。
結局約¥11,000位払った・・・
マージいらつく!





パリの宿は韓国人宿のAMI House:アミハウス。
一泊30EURだけど、朝と夜はAll you can eat!(食べ放題!)
超綺麗で広いし、オーナーはめっちゃ優しい。
日本人利用客も約半数だったかな?
サムギョプサル食べ放題ディナーとかチジミ食べ放題ナイトはたまらんよ。
米、キムチ、そして箸!
太るってば(笑)
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英語の勉強で使い続けてきた映画the Devil wears Prada:プラダを着た悪魔のワンシーンとして登場する街。
映画アメリの舞台となる街。
数えだしたらきりが無い魅力あふれるであろう街。
はやる気持ちを抑えきれない。。。。
29カ国目France:フランス!!!
Paris:パリ!!!!!!!!!
(参照)wikipedia_フランス
フランス共和国(フランスきょうわこく、フランス語: République française)、通称フランスは、西ヨーロッパ西部に位置する共和制国家である。
北東にベルギー、ルクセンブルク、東にドイツ、スイス、南東にイタリア、モナコ、南西にアンドラ、スペインと国境を接し、西は大西洋に、南は地中海に面する。また、北海のドーバー海峡を隔てて北西にイギリスが存在する。海外領土でもサン・マルタン島でオランダと陸上国境を接し、南米植民地の仏領ギアナでは西にスリナム、南にブラジルと陸上国境を接する。
首都はパリ。欧州連合加盟国。国連安保理常任理事国。2009年のGDPは約2兆6759億ドルであり、日本の52%程の経済規模である。
言わずもがなの観光メッカ、フランス。
実はヨーロッパ旅行計画。
早速変更です(汗)。
次はルクセンブルクを訪問する予定だったんだけど、宿が高い!
一泊50EUR(≒¥6,000)とかするんだもん。
なくなくルクセンブルクはとりあえず保留。
まずはフランスのパリを目指す!
これは昨日の博物館のチケット。

これが泊まった宿。

朝、バスを検討するも最寄の場所からバスは出ていない。
まずは列車の価格を確認しに駅へ。
駅にて7.94EURでフランスのパリまで列車のチケットを購入!
それも高速列車タリス!
なんて安いんだ!!!


なんてのも束の間。
やっぱここはヨーロッパ。
落とし穴あり。
どーやらこれは予約料金だっだ。
やられた。
チケット窓口の奴に。。。
あいつ英語を喋っときながら何も説明しやがらなかった・・・
なんて奴だ・・・
追加料金。
90EUR。
結局約¥11,000位払った・・・
マージいらつく!





パリの宿は韓国人宿のAMI House:アミハウス。
一泊30EURだけど、朝と夜はAll you can eat!(食べ放題!)
超綺麗で広いし、オーナーはめっちゃ優しい。
日本人利用客も約半数だったかな?
サムギョプサル食べ放題ディナーとかチジミ食べ放題ナイトはたまらんよ。
米、キムチ、そして箸!
太るってば(笑)
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芸術的熱気に包まれた街
◇Brussels/Antwerpen - Belgium
[event]
- 1 day trip in Antwerpen
(Notre-Dame Cathedral, Museum of Modern Art, Maison de Rubens)
Wow Antwerpen Cooooool!!!
Leading edge of fashon is here, Antwerpen?!
今日はブリュッセルからアントワープ一日観光してきた!
思った以上にセンス溢れる街で、建物とかよりも人のカッコ良さが際立ってたかなー。
観光客かローカルかよくは分からんやったけど。
特に若い人のファッションは抜群に良かった!
勉強になります...
朝、特にたいした計画も立てぬままにアントワープへ向かう。
オランダ語でアントワープは「アントウェルペン」って発音するんだって。
しかもアクセントを"ア"に置いて。
アクセントの位置が違うだけで全然通じなかったよ・・・
やっぱアクセントって大事なんだねぇ。
(って俺の発音自体の問題か?)
ちなみにAntwerp:アントワープは英語。
アントワープ中央駅で電車で往復チケットを購入。
13.4ERU(≒¥1,600)。

(参照)wikipedia_アントウェルペン
アントウェルペン(オランダ語: Antwerpen/[ˈɑntˌʋɛrpə(n)], フランス語: Anvers, 英語: Antwerp)はベルギーのフランデレン地域・アントウェルペン州の州都で、ベルギー第2の都市。2004年1月1日の総人口は455,148人(男性 222,395人、女性 232,753人)。面積は204.51 km²、人口密度は2,225.51人/km²。
日本語のカタカナ表記では、英語名に由来するアントワープや、フランス語名に由来するアンヴェルス(アンベルス)もよく用いられる。
アントウェルペンには大きな正統派ユダヤ人(ハシディズム)のコミュニティがあり、そこから「西のイェルサレム」との綽名がある。
1990年代からはファッションの街としても名がある。これは王立美術学校の何人かの卒業生がモード界で国際的な成功を収めたことに起因する。
名前の由来
言い伝えによれば、街の名称はスヘルデ川沿いに住む神話上の巨人アンティゴヌスと英雄ブラボーの伝説に由来しており、市庁舎前の「ブラボーの噴水」に、この伝説にちなんだ像が建てられている。アンティゴヌスはスヘルデ川を渡ろうとする者に通行料を要求し、それに応じなかった者の片手を切り落として河へ放り捨てたとされる。しかし、若き英雄ブラボーがついにアンティゴヌスを退治し、その手を切り落として河へ投げた。このことが、「Antwerpen」(オランダ語で「手を投げる」の意、古英語では「hand」「wearpan (= to throw)」)という名称の由来となった
商業
アントウェルペンのもう一つの主産業はダイヤモンドの取引である。市内には4つの取引所があり、1つはボルツと呼ばれる不透明のダイヤ専門、ほか3つは一般品質のものを扱っている。第二次世界大戦以降、市内のユダヤ人コミュニティ出身の各家族がダイヤ取引業界を一手に取り仕切っているが、1990年代頃からはインド人・アルメニア人の業者も増えてきている。アントウェルペンにある「アントワープ・ワールド・ダイヤモンド・センター」(Antwerp World Diamond Centre, 前身は "Hoge Raad voor Diamant")は、ダイヤの品質基準の設定、業者の倫理の取り決め、職人の訓練、またダイヤ産業の中心地としてのアントウェルペンを広く宣伝することに大きな役割を果たしている。
文化
アントウェルペンにはアントウェルペン王立芸術学院があり、優れたファッション・デザイナーを輩出している。特に1980年代に頭角を現してきた6人は「アントウェルペンの6人」と呼ばれ、現在でも国際的に活躍している。
アニメで一躍有名となった物語『フランダースの犬』の舞台でもあるが、現地の人にはあまり知られておらず、ゆかりの地を訪ねてやってくる観光客はほとんど日本人である。また、リヒャルト・ワーグナーのオペラ『ローエングリン』は、10世紀のアントウェルペンを舞台としている。
到着後、聞いてはいたけどビックリした!!!
駅が超ゴージャスなの!!!
これって世界遺産張りに見ごたえあるんじゃ・・・








途中街中に3つのH&Mを発見。
人気だねー。スウェーデンのUNIQUE:ユニクロかな?

世界遺産のNotre-Dame Cathedral in Antwerpen:アントワープのノートルダム大聖堂!
入場料が必要だったので入ってないけど、外から見たらとーにかくデカイ!!!!
中は超凄いんだろうけど、大聖堂ってそんないくつも回っても良くわかんないからね(汗)


(参照)wikipedia_ベルギーとフランスの鐘楼群
「ベルギーとフランスの鐘楼群」(ベルギーとフランスのしょうろうぐん)は、ユネスコの世界遺産のひとつ。ベルギー、フランス両国合わせて56の鐘楼が登録されている。
アントウェルペン:ノートルダム大聖堂、市庁舎など。
続いてもう一つの世界遺産の市庁舎!
今日はどーやら子供が主役のフェスティバルらしいよ♪













続いてはM HKAと呼ばれるアントワープ現代美術館!
(参照)wikipedia_Museum_of_Modern_Art,_Antwerp
The Museum of Modern Art in Antwerp (Dutch: Museum van Hedendaagse Kunst, commonly abbreviated as M HKA, previously MuHKA) is the contemporary art museum of the city of Antwerp, Belgium, and it is one of the most important art museums in Belgium. The museum holds a permanent collection of contemporary art from Belgian and international artists, an arthouse cinema and an extensive library of books on contemporary art. The architect responsible for the creation of the museum from an old grain storage space (1987) was Michel Grandsard who also designed the extension of the museum (1997).


現地でもらったパンフにはModernじゃなくてContemporaryになってたけど...
いやー。
コンテンポラリーアート。
難しいね。
参った。

いろいろと芸術について考える日々が続いている訳だけど、各方面でも芸術と捕らえるかそうでないかはその判断主体者次第、と表現される場合がある。
例えばコレ。

どうなんでしょう。
アートっちゃーアートでしょう。
そうじゃないっちゃーそうでないでしょう。


ちょっと頭で考えすぎるのかなとも思ったりもした。
この空間が素敵だとは思えるんだけど、部品で考えちゃうとちょっと空回りだな。



















画家のルーベンスの家!
Maison de Rubens / Rubenshuis。
入場料取られるのでこれも入らなかった...


俺の一番の興味はダイヤモンドマーケットなんだけど、実際旅行客がどーこーやってもなかなか情報入らないよねー。
願わくば、と思ってたんだけど結局何も収穫なし。
下調べもしてないし。
その面で唯一の残念。。。
しかしヨーロッパ。
どこいってもこの調子か?!
ぜったい体力持たんぞ!!!
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- 1 day trip in Antwerpen
(Notre-Dame Cathedral, Museum of Modern Art, Maison de Rubens)
Wow Antwerpen Cooooool!!!
Leading edge of fashon is here, Antwerpen?!
今日はブリュッセルからアントワープ一日観光してきた!
思った以上にセンス溢れる街で、建物とかよりも人のカッコ良さが際立ってたかなー。
観光客かローカルかよくは分からんやったけど。
特に若い人のファッションは抜群に良かった!
勉強になります...
朝、特にたいした計画も立てぬままにアントワープへ向かう。
オランダ語でアントワープは「アントウェルペン」って発音するんだって。
しかもアクセントを"ア"に置いて。
アクセントの位置が違うだけで全然通じなかったよ・・・
やっぱアクセントって大事なんだねぇ。
(って俺の発音自体の問題か?)
ちなみにAntwerp:アントワープは英語。
アントワープ中央駅で電車で往復チケットを購入。
13.4ERU(≒¥1,600)。

(参照)wikipedia_アントウェルペン
アントウェルペン(オランダ語: Antwerpen/[ˈɑntˌʋɛrpə(n)], フランス語: Anvers, 英語: Antwerp)はベルギーのフランデレン地域・アントウェルペン州の州都で、ベルギー第2の都市。2004年1月1日の総人口は455,148人(男性 222,395人、女性 232,753人)。面積は204.51 km²、人口密度は2,225.51人/km²。
日本語のカタカナ表記では、英語名に由来するアントワープや、フランス語名に由来するアンヴェルス(アンベルス)もよく用いられる。
アントウェルペンには大きな正統派ユダヤ人(ハシディズム)のコミュニティがあり、そこから「西のイェルサレム」との綽名がある。
1990年代からはファッションの街としても名がある。これは王立美術学校の何人かの卒業生がモード界で国際的な成功を収めたことに起因する。
名前の由来
言い伝えによれば、街の名称はスヘルデ川沿いに住む神話上の巨人アンティゴヌスと英雄ブラボーの伝説に由来しており、市庁舎前の「ブラボーの噴水」に、この伝説にちなんだ像が建てられている。アンティゴヌスはスヘルデ川を渡ろうとする者に通行料を要求し、それに応じなかった者の片手を切り落として河へ放り捨てたとされる。しかし、若き英雄ブラボーがついにアンティゴヌスを退治し、その手を切り落として河へ投げた。このことが、「Antwerpen」(オランダ語で「手を投げる」の意、古英語では「hand」「wearpan (= to throw)」)という名称の由来となった
商業
アントウェルペンのもう一つの主産業はダイヤモンドの取引である。市内には4つの取引所があり、1つはボルツと呼ばれる不透明のダイヤ専門、ほか3つは一般品質のものを扱っている。第二次世界大戦以降、市内のユダヤ人コミュニティ出身の各家族がダイヤ取引業界を一手に取り仕切っているが、1990年代頃からはインド人・アルメニア人の業者も増えてきている。アントウェルペンにある「アントワープ・ワールド・ダイヤモンド・センター」(Antwerp World Diamond Centre, 前身は "Hoge Raad voor Diamant")は、ダイヤの品質基準の設定、業者の倫理の取り決め、職人の訓練、またダイヤ産業の中心地としてのアントウェルペンを広く宣伝することに大きな役割を果たしている。
文化
アントウェルペンにはアントウェルペン王立芸術学院があり、優れたファッション・デザイナーを輩出している。特に1980年代に頭角を現してきた6人は「アントウェルペンの6人」と呼ばれ、現在でも国際的に活躍している。
アニメで一躍有名となった物語『フランダースの犬』の舞台でもあるが、現地の人にはあまり知られておらず、ゆかりの地を訪ねてやってくる観光客はほとんど日本人である。また、リヒャルト・ワーグナーのオペラ『ローエングリン』は、10世紀のアントウェルペンを舞台としている。
到着後、聞いてはいたけどビックリした!!!
駅が超ゴージャスなの!!!
これって世界遺産張りに見ごたえあるんじゃ・・・








途中街中に3つのH&Mを発見。
人気だねー。スウェーデンのUNIQUE:ユニクロかな?

世界遺産のNotre-Dame Cathedral in Antwerpen:アントワープのノートルダム大聖堂!
入場料が必要だったので入ってないけど、外から見たらとーにかくデカイ!!!!
中は超凄いんだろうけど、大聖堂ってそんないくつも回っても良くわかんないからね(汗)


(参照)wikipedia_ベルギーとフランスの鐘楼群
「ベルギーとフランスの鐘楼群」(ベルギーとフランスのしょうろうぐん)は、ユネスコの世界遺産のひとつ。ベルギー、フランス両国合わせて56の鐘楼が登録されている。
アントウェルペン:ノートルダム大聖堂、市庁舎など。
続いてもう一つの世界遺産の市庁舎!
今日はどーやら子供が主役のフェスティバルらしいよ♪













続いてはM HKAと呼ばれるアントワープ現代美術館!
(参照)wikipedia_Museum_of_Modern_Art,_Antwerp
The Museum of Modern Art in Antwerp (Dutch: Museum van Hedendaagse Kunst, commonly abbreviated as M HKA, previously MuHKA) is the contemporary art museum of the city of Antwerp, Belgium, and it is one of the most important art museums in Belgium. The museum holds a permanent collection of contemporary art from Belgian and international artists, an arthouse cinema and an extensive library of books on contemporary art. The architect responsible for the creation of the museum from an old grain storage space (1987) was Michel Grandsard who also designed the extension of the museum (1997).


現地でもらったパンフにはModernじゃなくてContemporaryになってたけど...
いやー。
コンテンポラリーアート。
難しいね。
参った。

いろいろと芸術について考える日々が続いている訳だけど、各方面でも芸術と捕らえるかそうでないかはその判断主体者次第、と表現される場合がある。
例えばコレ。

どうなんでしょう。
アートっちゃーアートでしょう。
そうじゃないっちゃーそうでないでしょう。


ちょっと頭で考えすぎるのかなとも思ったりもした。
この空間が素敵だとは思えるんだけど、部品で考えちゃうとちょっと空回りだな。



















画家のルーベンスの家!
Maison de Rubens / Rubenshuis。
入場料取られるのでこれも入らなかった...


俺の一番の興味はダイヤモンドマーケットなんだけど、実際旅行客がどーこーやってもなかなか情報入らないよねー。
願わくば、と思ってたんだけど結局何も収穫なし。
下調べもしてないし。
その面で唯一の残念。。。
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ART, 芸術, 美術!!!!
◇Brussels - Belgium
[event]
- Walk around Brussels
(Grand Place, Head shop of Godiva, Galaries st-Hubert, Jeanneke Pis, St. Michel Cathedrale, Parc de Bruxelles, Musées royaux des beaux-arts de Belgique, Palais de justice, Manneken Pis)
- Opera, Matzukaze, La Monnaie
Art, Art, Art!!!
Improve Art Sence!!!! :-))
※ベルギーはオランダ語とフランスが入り乱れているので、英語表記に統一できてません。スミマセン...
今朝は適当に起きたら9:00...
昨日飛行機の中で寝すぎて夜遅くまでインターネットしてたもんね・・・

とりあえずゲストハウス(Hostel Grand Place)のフリーカフェを一杯作って、その足でGrand Palace:グランパレスに向かった。
昨日は夜8;00と22:00に見に行った。その顔と午前中の顔はまた違うね。
花屋さんとか絵とかこの広場で売ってあった。
てか飛行機雲出過ぎじゃね?(笑)





触ると幸福に・・・

続いて、ゴディバ本店ではホットチョコレート(ドリンク)を頼もうとしたんだけど、どーやら本店では販売してないようだ。
てか小さいし。
その上でのこのチョコレート人気は確かに凄い!!!

続いて、Galaries st-Hubert:ギャラリー・サンチュベールというアーケード街へ!
売ってあるものがかなりかわいく見えるのは俺だけだろうか・・・







このギャラリーの途中から、Jeanneke Pis:ジャンネケ・ピス(通称:小便少女)が見られる!
小便小僧はブリュッセルが誇る観光名所の一つ!
でも俺はどーしてもこの小便少女を先に見ておきたかった(笑)
カメラアングル悪いッスかね・・・









続いて、St. Michel Cathedrale:セントミシェルカセドラル!
ちょっと小高い丘の上にいただくこの大聖堂。
なかなか荘厳な雰囲気作ってました。



















続いて、Parc de Bruxelles:ブリュッセル公園!
ここはちょっとだけ覗いたんだけど、めっちゃジョギングしてる人達で盛り上がってた♪
昼の休憩中なのかな?
そんなに水曜日に休みの人多くないよね?

続いて今日のメインイベント、Musées royaux des beaux-arts de Belgique:王立美術館!!!
(参照)wikipedia_ベルギー王立美術館
ベルギー王立美術館(フランス語: Musées royaux des beaux-arts de Belgique、オランダ語: Koninklijke Musea voor Schone Kunsten van België)はベルギーの首都ブリュッセルにある美術館。1801年に基礎が設立され、1803年に正式にオープンして以来、200年以上の歴史を誇る。
王立美術館とマグリット美術館のセット販売もしてたんだけど、今回は王立美術館だけ!
いやー。
2時間30分かかりました(笑)
ヨーロッパ編のテーマは「芸術センスの向上」!!!
しっかり見まくってきた。
残念ながら写真は無し。
持ち込むなって言われたんだけど、かなりの客は写真撮ってますけど...
ダハブで少し芸術について知識補完してたんだけど、やってて良かった。
少しだけ絵画の見方が違ったものになった。
てか絵画・銅像をはじめとする芸術センスは俺に無いと言っても過言じゃない(汗)
そーゆーの俺嫌い。
俺は何でも平均以上になりたいタイプ(笑)
てなわけでヨーロッパを通じて芸術に触れる機会を可能な限り増やして行くゼイ!!!

続いて、Palais de justice:ベルギー最高裁!!!
いや、コレ自体には興味無くてね。
とある番組を見て、どーしてもこの辺りに来たかったの。

みんなこの番組知ってるかな?
(参照)世界ふれあい街歩き
(参照)世界ふれあい街歩き_ブリュッセル
俺、この番組大好きで世界一周出発前によくビデオ撮ってたんだよね~。
そんでもちろんココ、ブリュッセルも見たのよ。
ナレーターが牧瀬里穂さん。
ヤバいよー。
この番組。
旅好きは是非一度は見てみよう!!

この番組で、この最高裁近くのエレベーターを上るくだりがあるわけ。
乗りたくてさ~♪
乗ってみたさぁああ♪






街歩き最後はManneken Pis:マネケン・ピス(通称:小便小僧、プチジュリアン)!!!
来ました、来ました!
世界三大がっかりの一つ!!!
って結構凄いじゃん!
銅像はかなりサイズちっちゃいけど。
何やらお祭り騒ぎになってるじゃない!!!!

いろいろ聞いてみると今日は「スマイルの日」の衣装なんだって!
毎日いろんな「・・・の日」として着せ替え人形になってるらしいんだけど、この衣装とスマイルの関係性については触れられませんでした。
近くのベルギー名物、ベルギーワッフルは1EUR!!!





最後は...オペラ!!!
オペラ劇場

MATSUKAZE!
日本を能をモチーフとしてオペラ!
(参照)まつかぜ
『松風』 (まつかぜ)は能楽作品の一つである。成立は室町時代。観阿弥のオリジナルを世阿弥が改修したと考えられる。須磨に流された貴公子と海人との深交を記した『撰集抄』・『源氏物語』の説話、及び『古今和歌集』の在原行平の歌を元にした秋の曲である。
(参照)細川俊夫のオペラ《松風》モネ劇場で5月に世界初演
細川俊夫の3作目となるオペラ《松風》が、ブリュッセルのモネ劇場で5月3, 4, 5, 6, 8, 10, 11日に世界初演される。ブリュッセルでの初演後、ワルシャワ、ルクセンブルク、ベルリンでも同一のプロダクションが上演される予定。

内部は厳かで華やか。



たまたま横に日本人の女性。
彼女も一人旅。
すっごい偶然じゃない???

廊下もオペラ色。


なんかね。
コンテンポラリーダンス要素が強いオペラでね。
緊張するほどにインスピレーションくすぐられたけど、これがオペラなのか未だに疑問ではある。

帰りに小便少女を見に行ったら昼はなかったお金が入ってた♪

小便小僧の衣装には日本からも贈呈されたものがある。

しっかし盛り沢山過ぎる今日一日。
ヨーロッパ編!
どーなっちゃうのぉ??
こんな調子で俺の体力持つかい????
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- Walk around Brussels
(Grand Place, Head shop of Godiva, Galaries st-Hubert, Jeanneke Pis, St. Michel Cathedrale, Parc de Bruxelles, Musées royaux des beaux-arts de Belgique, Palais de justice, Manneken Pis)
- Opera, Matzukaze, La Monnaie
Art, Art, Art!!!
Improve Art Sence!!!! :-))
※ベルギーはオランダ語とフランスが入り乱れているので、英語表記に統一できてません。スミマセン...
今朝は適当に起きたら9:00...
昨日飛行機の中で寝すぎて夜遅くまでインターネットしてたもんね・・・

とりあえずゲストハウス(Hostel Grand Place)のフリーカフェを一杯作って、その足でGrand Palace:グランパレスに向かった。
昨日は夜8;00と22:00に見に行った。その顔と午前中の顔はまた違うね。
花屋さんとか絵とかこの広場で売ってあった。
てか飛行機雲出過ぎじゃね?(笑)





触ると幸福に・・・

続いて、ゴディバ本店ではホットチョコレート(ドリンク)を頼もうとしたんだけど、どーやら本店では販売してないようだ。
てか小さいし。
その上でのこのチョコレート人気は確かに凄い!!!

続いて、Galaries st-Hubert:ギャラリー・サンチュベールというアーケード街へ!
売ってあるものがかなりかわいく見えるのは俺だけだろうか・・・







このギャラリーの途中から、Jeanneke Pis:ジャンネケ・ピス(通称:小便少女)が見られる!
小便小僧はブリュッセルが誇る観光名所の一つ!
でも俺はどーしてもこの小便少女を先に見ておきたかった(笑)
カメラアングル悪いッスかね・・・









続いて、St. Michel Cathedrale:セントミシェルカセドラル!
ちょっと小高い丘の上にいただくこの大聖堂。
なかなか荘厳な雰囲気作ってました。



















続いて、Parc de Bruxelles:ブリュッセル公園!
ここはちょっとだけ覗いたんだけど、めっちゃジョギングしてる人達で盛り上がってた♪
昼の休憩中なのかな?
そんなに水曜日に休みの人多くないよね?

続いて今日のメインイベント、Musées royaux des beaux-arts de Belgique:王立美術館!!!
(参照)wikipedia_ベルギー王立美術館
ベルギー王立美術館(フランス語: Musées royaux des beaux-arts de Belgique、オランダ語: Koninklijke Musea voor Schone Kunsten van België)はベルギーの首都ブリュッセルにある美術館。1801年に基礎が設立され、1803年に正式にオープンして以来、200年以上の歴史を誇る。
王立美術館とマグリット美術館のセット販売もしてたんだけど、今回は王立美術館だけ!
いやー。
2時間30分かかりました(笑)
ヨーロッパ編のテーマは「芸術センスの向上」!!!
しっかり見まくってきた。
残念ながら写真は無し。
持ち込むなって言われたんだけど、かなりの客は写真撮ってますけど...
ダハブで少し芸術について知識補完してたんだけど、やってて良かった。
少しだけ絵画の見方が違ったものになった。
てか絵画・銅像をはじめとする芸術センスは俺に無いと言っても過言じゃない(汗)
そーゆーの俺嫌い。
俺は何でも平均以上になりたいタイプ(笑)
てなわけでヨーロッパを通じて芸術に触れる機会を可能な限り増やして行くゼイ!!!

続いて、Palais de justice:ベルギー最高裁!!!
いや、コレ自体には興味無くてね。
とある番組を見て、どーしてもこの辺りに来たかったの。

みんなこの番組知ってるかな?
(参照)世界ふれあい街歩き
(参照)世界ふれあい街歩き_ブリュッセル
俺、この番組大好きで世界一周出発前によくビデオ撮ってたんだよね~。
そんでもちろんココ、ブリュッセルも見たのよ。
ナレーターが牧瀬里穂さん。
ヤバいよー。
この番組。
旅好きは是非一度は見てみよう!!

この番組で、この最高裁近くのエレベーターを上るくだりがあるわけ。
乗りたくてさ~♪
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街歩き最後はManneken Pis:マネケン・ピス(通称:小便小僧、プチジュリアン)!!!
来ました、来ました!
世界三大がっかりの一つ!!!
って結構凄いじゃん!
銅像はかなりサイズちっちゃいけど。
何やらお祭り騒ぎになってるじゃない!!!!

いろいろ聞いてみると今日は「スマイルの日」の衣装なんだって!
毎日いろんな「・・・の日」として着せ替え人形になってるらしいんだけど、この衣装とスマイルの関係性については触れられませんでした。
近くのベルギー名物、ベルギーワッフルは1EUR!!!





最後は...オペラ!!!
オペラ劇場

MATSUKAZE!
日本を能をモチーフとしてオペラ!
(参照)まつかぜ
『松風』 (まつかぜ)は能楽作品の一つである。成立は室町時代。観阿弥のオリジナルを世阿弥が改修したと考えられる。須磨に流された貴公子と海人との深交を記した『撰集抄』・『源氏物語』の説話、及び『古今和歌集』の在原行平の歌を元にした秋の曲である。
(参照)細川俊夫のオペラ《松風》モネ劇場で5月に世界初演
細川俊夫の3作目となるオペラ《松風》が、ブリュッセルのモネ劇場で5月3, 4, 5, 6, 8, 10, 11日に世界初演される。ブリュッセルでの初演後、ワルシャワ、ルクセンブルク、ベルリンでも同一のプロダクションが上演される予定。

内部は厳かで華やか。



たまたま横に日本人の女性。
彼女も一人旅。
すっごい偶然じゃない???

廊下もオペラ色。


なんかね。
コンテンポラリーダンス要素が強いオペラでね。
緊張するほどにインスピレーションくすぐられたけど、これがオペラなのか未だに疑問ではある。

帰りに小便少女を見に行ったら昼はなかったお金が入ってた♪

小便小僧の衣装には日本からも贈呈されたものがある。

しっかし盛り沢山過ぎる今日一日。
ヨーロッパ編!
どーなっちゃうのぉ??
こんな調子で俺の体力持つかい????
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ヨーロッパ編スタート!!!!
◇Dahab - Egypt/Brussels - Belgium
[event]
- Move to Brussels, Belgium from Dahab, Egypt
Suddenly, Grand Place, the World heritage, is in front of me!!!
Europe trip is started now!!! :-)
長かったダハブ沈没(45日)を経て、世界一周太陽二周の旅、ついにヨーロッパ編へ突入♪
ベルギーは28カ国目、旅に出て413日目!!!
(参照)wikipedia_ベルギー
http://ja.wikipedia.org/wiki/ベルギー
ベルギー王国(ベルギーおうこく)、通称ベルギーは、西ヨーロッパに位置する連邦立憲君主制国家。隣国のオランダ、ルクセンブルクと合わせてベネルクスと呼ばれる。欧州連合の原加盟国であり、その主要機関の多くが首都ブリュッセルに置かれているため、ブリュッセルはEUの首都とも言われている。
19世紀にネーデルラント連合王国(オランダ)から独立した国で、オランダ語の一種であるフラマン語が公用語の北部フランデレン地域と、フランス語が公用語の南部ワロン地域とにほぼ二分される(この他にドイツ語が公用語の地域もある)。
日本語の表記はベルギー王国。通称はベルギー。漢字による当て字で白耳義と表記され、白と略される。
↑白、って....いいんすかね(笑)
(参照)wikipwdia_ブリュッセル
http://ja.wikipedia.org/wiki/ブリュッセル
ブリュッセル(仏:Bruxelles、蘭:Brussel、英:Brussels)は、ベルギーの首都である。名称は「沼、湿地(bruoc、bruc、broek)」、「家(sella、zele)」という単語から来ている。
人口103万人(2007年)。欧州有数の世界都市であり、欧州連合の主要機関が置かれるなど、欧州の政治の一拠点ともなっている。
市街は美しく世界遺産にも登録され、「小パリ」とも呼ばれている。2010年、アメリカの外交専門誌フォーリンポリシーにより、ブリュッセルは第11位の世界都市に選ばれている[1]。欧州ではロンドン、パリに次ぐ第3位。
朝7:00過ぎ。
自分で起きる事が出来ず、心配した他の人に起こしてもらった。
昨日は一所懸命ブログを更新した。
でもなかなか追いつかんなぁ・・・
宿のみんなにサヨナラ。
ピックアップトラックタクシーに乗り込むまでみんなに送ってもらった。
45日の長い間、大変お世話になりました。
またどこかで、違う国でダイビング?、お会いしましょう♪
7:45にダハブのバスターミナル着。
8:00過ぎ、最寄の国際空港シャルムエルシェイクへバス向かう。
9:45バスを降りる。
タクシーで空港に行こうとするも何となくセルビス(ワンボックスカーの乗り合いタクシー)を選択。
15分後セルビスは発信し、多少寄り道しながらも10:30に空港着。
飛行機は12:00にヨーロッパ最初の地、Belgium:ベルギーの首都Brussels:ブリュッセルへと飛び立った。
しっかしこの選択は間違ってたと反省した。
実はちょっと心配事があって、それがサマータイム。
ダハブではサマータイム制度はなかったんだけど、もしかしたら空港はサマータイムを採用している可能性を懸念してた。
その場合、出発は11:00となりチェックインは10:15で打ち切られてします。
サマータイムを採用していた場合、俺は飛行機に乗れなかった計算となる。
実際の所サマータイムは採用していないので何とかなったけどね。
あぶない。
シャルムエルシェイクでバス降りた後タクシーにするか、節約でセルビスにするか迷ったんだけど、今回はまぁうまくいったな。しかしあぶない。
飛行機使う時はちゃんと気をつけないと。
スリランカの二の舞は勘弁だもんね(笑)
機内では爆睡。
気が付いたらもぅブルッセルだった。
空港からは電車で5.2EUR(≒¥600)。
電車で隣になった女性に聞いて下車すべきステーションを確認。
次の駅のNoord Station:ノードステーション(通称ブリュッセル北駅)で下車。
その女性とたまたま駅に出た瞬間に再会。
ゲストハウスの場所を教えてもらう。
ちょっと歩いてるとまた再会(笑)
その辺に置いてあるレンタルサイクルについて教えてもらった。
どーも専用のカードを作るのが一般的なようだね。
VISAカードで決済できるらしいけど、ちょっと俺みたいな旅行者には煩雑な手続きを必要とするので向かないとか。
さて宿はダハブでインターネット予約していたこのゲストハウス。
[Hostel Grand Place]
3nights(4days)で67.5EUR(≒¥7,900)(¥2,600/泊)。
Free Wifi, Hot Drinks(6:30 to 10:30)
でもレセプションは駅の方にある。俺はここに泊まるものと思っていたからまた歩かされるのにじゃっかんイラッとする。が、好立地に満足(笑)
しかし高い。。。
高いよヨーロッパ。。。
(ーー;)
街中歩いてて思った。そして機内の雑誌も。二ヶ国語表記。
(参照)wikipedia_ブリュッセル
ブリュッセルはフランス語とオランダ語の2言語地域で、市民はフランス語話者とオランダ語話者に分かれるため、街中にある看板、標識、駅名などは、フランス語、オランダ語の二ヶ国語表示が義務付けられている。
市民の8割はフランス語話者である。市民は話す言語によって通う学校などが異なり、フランス語、オランダ語話者に対する文教、言語政策についてはそれぞれフランス語共同体政府とフランデレン政府が担当する。
看板とか理解できません。。。
ついでに地図も超読み辛い。
特にフランス語は冠詞(la, de等)がくっつくから固有名詞とか長いよね・・・
んーでホテルを探してる所にね・・・
嬉しい驚きというか、意図せずしてブリュッセル随一の観光名所であるGrand Place:グランプラスに出てきちゃった!!!
グランプラスとゲストハウスの距離はなんと徒歩1分!!
凄い好立地。




(参照)wikipedia_グランプラス
グラン=プラス(フランス語:Grand-Place、オランダ語:Grote Markt)は、ベルギーのブリュッセルの中心地にある大広場。ヴィクトル・ユゴーが賛嘆したことでも知られるこの大広場は、世界で最も美しい広場のひとつと見なされている。1998年にユネスコの世界遺産に登録された。
確かに狭い広場を96mでゴシック様式の"いかつい"建物とか囲んだら凄みはあるよ。
ほんと、ほんと。
観光客もキャッキャキャッキャ言ってた(笑)
こんな面白サイトもあるよ。
グランプラスを360度堪能するサイト。
Brussels Grand-Place - virtual tour 360 -
晩御飯は久しぶりに・・・マック!!!
超久しぶりだー
いつぶりだろうかー
多分インドのムンバイ以来じゃない?
ゲストハウスの近くにあったので足が勝手に向いちゃってた。
...ビックマックなのにビックじゃないんですけど...

ゲストハウスにはチリから来た旅行者。
今まで南米出身旅行者には片手で足りるくらいしか会ったことがない。たぶんヨーロッパエリアは旅行人気でいろんな人に会うんだろうなー。
そんでその人達からベルギー名物のワッフルもらっちゃった♡





しかし大半の旅行者は無愛想。
想像通り。
ヨーロピアンの旅行者はあんまとっつきにくいな。
そして俺の服装。
間違いなく浮いてる!!
そーとー凝視されている!警戒されている!!(笑)
どこで服変えようかなー。
ヨーロッパ編の服装考えないとな~。
グランプラス近いから夜更けにも行ってみた。
てか日が暮れるのが9:30!!!
聞いてはいたけど気持ち悪い(笑)
夜の11:00。
ライトアップされたグランプラスも素敵じゃない??
ベッドも快適。
いいスタート?!
いい夢見れそう♪






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[event]
- Move to Brussels, Belgium from Dahab, Egypt
Suddenly, Grand Place, the World heritage, is in front of me!!!
Europe trip is started now!!! :-)
長かったダハブ沈没(45日)を経て、世界一周太陽二周の旅、ついにヨーロッパ編へ突入♪
ベルギーは28カ国目、旅に出て413日目!!!
(参照)wikipedia_ベルギー
http://ja.wikipedia.org/wiki/ベルギー
ベルギー王国(ベルギーおうこく)、通称ベルギーは、西ヨーロッパに位置する連邦立憲君主制国家。隣国のオランダ、ルクセンブルクと合わせてベネルクスと呼ばれる。欧州連合の原加盟国であり、その主要機関の多くが首都ブリュッセルに置かれているため、ブリュッセルはEUの首都とも言われている。
19世紀にネーデルラント連合王国(オランダ)から独立した国で、オランダ語の一種であるフラマン語が公用語の北部フランデレン地域と、フランス語が公用語の南部ワロン地域とにほぼ二分される(この他にドイツ語が公用語の地域もある)。
日本語の表記はベルギー王国。通称はベルギー。漢字による当て字で白耳義と表記され、白と略される。
↑白、って....いいんすかね(笑)
(参照)wikipwdia_ブリュッセル
http://ja.wikipedia.org/wiki/ブリュッセル
ブリュッセル(仏:Bruxelles、蘭:Brussel、英:Brussels)は、ベルギーの首都である。名称は「沼、湿地(bruoc、bruc、broek)」、「家(sella、zele)」という単語から来ている。
人口103万人(2007年)。欧州有数の世界都市であり、欧州連合の主要機関が置かれるなど、欧州の政治の一拠点ともなっている。
市街は美しく世界遺産にも登録され、「小パリ」とも呼ばれている。2010年、アメリカの外交専門誌フォーリンポリシーにより、ブリュッセルは第11位の世界都市に選ばれている[1]。欧州ではロンドン、パリに次ぐ第3位。
朝7:00過ぎ。
自分で起きる事が出来ず、心配した他の人に起こしてもらった。
昨日は一所懸命ブログを更新した。
でもなかなか追いつかんなぁ・・・
宿のみんなにサヨナラ。
ピックアップトラックタクシーに乗り込むまでみんなに送ってもらった。
45日の長い間、大変お世話になりました。
またどこかで、違う国でダイビング?、お会いしましょう♪
7:45にダハブのバスターミナル着。
8:00過ぎ、最寄の国際空港シャルムエルシェイクへバス向かう。
9:45バスを降りる。
タクシーで空港に行こうとするも何となくセルビス(ワンボックスカーの乗り合いタクシー)を選択。
15分後セルビスは発信し、多少寄り道しながらも10:30に空港着。
飛行機は12:00にヨーロッパ最初の地、Belgium:ベルギーの首都Brussels:ブリュッセルへと飛び立った。
しっかしこの選択は間違ってたと反省した。
実はちょっと心配事があって、それがサマータイム。
ダハブではサマータイム制度はなかったんだけど、もしかしたら空港はサマータイムを採用している可能性を懸念してた。
その場合、出発は11:00となりチェックインは10:15で打ち切られてします。
サマータイムを採用していた場合、俺は飛行機に乗れなかった計算となる。
実際の所サマータイムは採用していないので何とかなったけどね。
あぶない。
シャルムエルシェイクでバス降りた後タクシーにするか、節約でセルビスにするか迷ったんだけど、今回はまぁうまくいったな。しかしあぶない。
飛行機使う時はちゃんと気をつけないと。
スリランカの二の舞は勘弁だもんね(笑)
機内では爆睡。
気が付いたらもぅブルッセルだった。
空港からは電車で5.2EUR(≒¥600)。
電車で隣になった女性に聞いて下車すべきステーションを確認。
次の駅のNoord Station:ノードステーション(通称ブリュッセル北駅)で下車。
その女性とたまたま駅に出た瞬間に再会。
ゲストハウスの場所を教えてもらう。
ちょっと歩いてるとまた再会(笑)
その辺に置いてあるレンタルサイクルについて教えてもらった。
どーも専用のカードを作るのが一般的なようだね。
VISAカードで決済できるらしいけど、ちょっと俺みたいな旅行者には煩雑な手続きを必要とするので向かないとか。
さて宿はダハブでインターネット予約していたこのゲストハウス。
[Hostel Grand Place]
3nights(4days)で67.5EUR(≒¥7,900)(¥2,600/泊)。
Free Wifi, Hot Drinks(6:30 to 10:30)
でもレセプションは駅の方にある。俺はここに泊まるものと思っていたからまた歩かされるのにじゃっかんイラッとする。が、好立地に満足(笑)
しかし高い。。。
高いよヨーロッパ。。。
(ーー;)
街中歩いてて思った。そして機内の雑誌も。二ヶ国語表記。
(参照)wikipedia_ブリュッセル
ブリュッセルはフランス語とオランダ語の2言語地域で、市民はフランス語話者とオランダ語話者に分かれるため、街中にある看板、標識、駅名などは、フランス語、オランダ語の二ヶ国語表示が義務付けられている。
市民の8割はフランス語話者である。市民は話す言語によって通う学校などが異なり、フランス語、オランダ語話者に対する文教、言語政策についてはそれぞれフランス語共同体政府とフランデレン政府が担当する。
看板とか理解できません。。。
ついでに地図も超読み辛い。
特にフランス語は冠詞(la, de等)がくっつくから固有名詞とか長いよね・・・
んーでホテルを探してる所にね・・・
嬉しい驚きというか、意図せずしてブリュッセル随一の観光名所であるGrand Place:グランプラスに出てきちゃった!!!
グランプラスとゲストハウスの距離はなんと徒歩1分!!
凄い好立地。




(参照)wikipedia_グランプラス
グラン=プラス(フランス語:Grand-Place、オランダ語:Grote Markt)は、ベルギーのブリュッセルの中心地にある大広場。ヴィクトル・ユゴーが賛嘆したことでも知られるこの大広場は、世界で最も美しい広場のひとつと見なされている。1998年にユネスコの世界遺産に登録された。
確かに狭い広場を96mでゴシック様式の"いかつい"建物とか囲んだら凄みはあるよ。
ほんと、ほんと。
観光客もキャッキャキャッキャ言ってた(笑)
こんな面白サイトもあるよ。
グランプラスを360度堪能するサイト。
Brussels Grand-Place - virtual tour 360 -
晩御飯は久しぶりに・・・マック!!!
超久しぶりだー
いつぶりだろうかー
多分インドのムンバイ以来じゃない?
ゲストハウスの近くにあったので足が勝手に向いちゃってた。
...ビックマックなのにビックじゃないんですけど...

ゲストハウスにはチリから来た旅行者。
今まで南米出身旅行者には片手で足りるくらいしか会ったことがない。たぶんヨーロッパエリアは旅行人気でいろんな人に会うんだろうなー。
そんでその人達からベルギー名物のワッフルもらっちゃった♡





しかし大半の旅行者は無愛想。
想像通り。
ヨーロピアンの旅行者はあんまとっつきにくいな。
そして俺の服装。
間違いなく浮いてる!!
そーとー凝視されている!警戒されている!!(笑)
どこで服変えようかなー。
ヨーロッパ編の服装考えないとな~。
グランプラス近いから夜更けにも行ってみた。
てか日が暮れるのが9:30!!!
聞いてはいたけど気持ち悪い(笑)
夜の11:00。
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長かったダハブ最終日
◇Dahab - Egypt
[event]
- Reading book
Study Study Study
Same as Philippines
今日はダハブ最終日。
長かったダハブ滞在は45日。
宿の支払いを済ませパッキング。
とりあえずFacebookに写真をアップしたり、ブログ書いたり後回しにしてた仕事に取り掛かる。
しっかしブログ。
追いつかんな(笑)
参った参った。
ゲストハウスDeep Blueのインターネットは遅くない。
でも早くも無い。
そしてブログは大量に滞留している(汗)
とりあえず夜中の3時くらいまで頑張ったけど、睡魔に負けた。
明日は7時に起きて8時にバス出発。
ちゃんと起きないと・・・
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長かったダハブ滞在は45日。
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とりあえずFacebookに写真をアップしたり、ブログ書いたり後回しにしてた仕事に取り掛かる。
しっかしブログ。
追いつかんな(笑)
参った参った。
ゲストハウスDeep Blueのインターネットは遅くない。
でも早くも無い。
そしてブログは大量に滞留している(汗)
とりあえず夜中の3時くらいまで頑張ったけど、睡魔に負けた。
明日は7時に起きて8時にバス出発。
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ダハブのオサレショップ
◇Dahab - Egypt
[event]
- Reading book
- Exchange my goods and shop goods
Study Study Study
Same as Philippines
昨日の物々交換の結果に他の旅行者も食いついてきた。
その人達と共に今日もちょっとその辺を歩いてみた。
昨日手に入れたスカーフはあんまり気に入らないので、できればヘッドバンドと交換したかったんだけど、交渉相手に響かず。
多分この人はオーナーじゃなくてスタッフなんだね。全く応じない。
ちなみにここダハブで一番のおしゃれなお店の商品。
ほんとかわいいの揃ってる。


他の人はというと交渉成立せず。
俺は携帯と交換だから容易だったのかな??
※昨日も書いたけど後にこの携帯電話はここエジプトではSIMカードを入れ替えても使えない事が判明。ごめんねエジプシャン(汗)
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昨日の物々交換の結果に他の旅行者も食いついてきた。
その人達と共に今日もちょっとその辺を歩いてみた。
昨日手に入れたスカーフはあんまり気に入らないので、できればヘッドバンドと交換したかったんだけど、交渉相手に響かず。
多分この人はオーナーじゃなくてスタッフなんだね。全く応じない。
ちなみにここダハブで一番のおしゃれなお店の商品。
ほんとかわいいの揃ってる。


他の人はというと交渉成立せず。
俺は携帯と交換だから容易だったのかな??
※昨日も書いたけど後にこの携帯電話はここエジプトではSIMカードを入れ替えても使えない事が判明。ごめんねエジプシャン(汗)
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物々交換
◇Dahab - Egypt
[event]
- Reading book
- Exchange my goods and shop goods
Study Study Study
Same as Philippines
今日はバックパックから不必要なものを取り出して、ローカルショップに物々交換の交渉に行ってきた!
もっちろん、俺の交渉力で気に入ったものが手に入らないわけが無い(笑)
手に入れたのはバック&スカーフ。
どうでしょう?


一応ヨーロッパを意識したデザインのものを購入(交換?)。
交換したのはフィリピンで購入した携帯電話(\500くらい)とその他俺にとっては今不必要なものたち。
ごみの整理ができて、ヨーロッパの街歩き用のバックが手に入る。
最高です!
※あとから分かった事なんだけど、どーも東南アジア製品はここエジプトではSIMカードを入れ替えても使用できないらしい・・・ごめんね。エジプシャン(汗)
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手に入れたのはバック&スカーフ。
どうでしょう?


一応ヨーロッパを意識したデザインのものを購入(交換?)。
交換したのはフィリピンで購入した携帯電話(\500くらい)とその他俺にとっては今不必要なものたち。
ごみの整理ができて、ヨーロッパの街歩き用のバックが手に入る。
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