怒涛のパリ旅行
◇Paris - France
[event]
- Walk around Paris
(Montmartre, Arc de triomphe de l'Etoile, La tour Eiffel, Château de Versailles)
Paris is soooOO HUGE!
I'm already tired...
朝。
いつもの食べ放題からスタート。
宿の宿泊者。
ちょっと今までとは違う雰囲気。
欧州の旅行者は服装が洗練されている。
何か目的がある。
※あくまでもパリの宿に居た人に限ってね。
パッと見で旅行者と分からないし、ダラダラしていない。
料理人としての経験を得るために来た若者、カフェを開くためにカフェ巡りをしている人・・・
そのカフェ巡り。
俺も連れて行ってもらった。
カフェについて博学なので、ホント勉強させてもらった。
目指すは「映画:アメリ」のロケーションとなったMontmartre:モンマルトルのcafe des 2 moulin!!!
歩いて40分くらいかな。
モンマルトルまで歩いてく途中、フリーマーケット発見!
昨日も歩いて帰ったので郊外のイメージもだんだん掴めて来た。
一言で言えば「荒れている」。
汚い、臭い、人の目つきが怪しい...
ベランダにチャリ。

フリーマーケット1。こちらは綺麗目。


フリーマーケット2。こちらは...


パリのイメージ。
少し出来てきた。
路肩で野菜販売。

フランスのトイレは少ない。そして有料。

汚い街。

柴犬じゃんっ!!!

バイクにかかっている布は防寒対策で足回りをカバーするものなんだって。

ゴミが多過ぎてゴミ箱を設置するも簡易なものしか設置できなかった、と想像される・・・

これ川のように流れてるけど・・・
※後で聞いたけどこれで路肩を掃除してるらしいよ!

チーズ屋さんもお・さ・れっ♪

これはランドリーショップで見つけた...ランドリーマシン制御盤???

(恐らく)脱水機!

駐車の感覚が狭すぎる・・・

最初の目的地!
cafe des 2 moulin


店員さんは超陽気!
これは日本に持ち帰ったら武器になるな!
ちっちゃくて分かり辛いと思うけど、腰に付いているのはコインホルダー!
受注-(生産)-配膳-清算-下膳はこの人の仕事!!

トイレに便座が無いのはそんなに不自然な事では無いようだ。

トイレの所にアメリグッツが飾ってあった。

カフェwith洋書(the Devil wears Prada)

店前のハーレー。
路肩にはタバコの吸殻が沢山あり過ぎる。

次は近くにあるキャバレー、Moulin Rouge:ムーランルージュ!!!



ここでカフェ旅友とお別れ。
彼はまた別のカフェへ。
俺はお腹がすいたので・・・マックに対抗するようなファーストフード店でランチ!

向かうは小高いモンマルトルのてっぺん。
そこには・・・

こんな景色が待っている。
改めて文明は豊かな水・河川と広大な平野が必要なんだなと感じる。








さて、モンマルトルを後にして、次の目的地へ。。。

カタカナ?

あ、そーゆーことね。

漢字!!


最近美術を見る機会が多く、こんな物まで芸術的に見えてしまう。。。パンク(笑)

次はArc de triomphe de l'Etoile:凱旋門!!!
(参照)wikipedia_エトワール凱旋門
エトワール凱旋門(エトワールがいせんもん、仏: Arc de triomphe de l'Etoile)は、フランス・パリのシャンゼリゼ通りの西端、シャルル・ド・ゴール広場にある凱旋門である。


続いてLa tour Eiffel:エッフェル塔!!!
(参照)wikipedia_エッフェル塔
エッフェル塔(エッフェルとう、仏: La tour Eiffel)は、フランスの首都パリの象徴的な名所となっている塔である。

意味分かりませんけど(笑)
やりたいんだろうねー

またまたデモですかっ?

しかし来たね!
フランス、パリ!!
そんな感じするこの二つのアーキテクチャー!!



今日はローラーブレードを楽しむ日らしい。




パリ日本文化会館

Metoroにのって行くのは本日最後になるChâteau de Versailles:ベルサイユ宮殿!!!
入場料15EUR。
(参照)wikipedia_ベルサイユ宮殿
ヴェルサイユ宮殿(ヴェルサイユきゅうでん フランス語:Château de Versailles) は、1682年、フランス王ルイ14世(1638年 - 1715年 在位1643年 - 1715年)が建てたフランスの宮殿。ベルサイユ宮殿とも表記される。 パリの南西22キロに位置する、イヴリーヌ県ヴェルサイユにある。主な部分の設計はマンサールとル・ブランによっておこなわれ、庭園はアンドレ・ル・ノートルによって造営された。バロック建築の代表作で、豪華な建物と広大な美しい庭園で有名である。
この人がルイ14世。
















フランスの観光地。
何もかもがデカイ!!!
一方で郊外は...
そしてフランス人は道を聞いても答えてくれない。
英語は話そうとしない。
帝国主義。
豪華主義。
場当たり的で品質マネジメントが荒い。
色んな人達がこのために頑張ったんだろうなぁ・・・
世界中からいろんな物が集められてきたんだろうなぁ・・・
多民族国家ってこんなもんかなぁ・・・
なーんか。
フランス。
ちょっと斜めにしか見れなくなってきちゃった。
今まで訪問した国の中で最も住み心地の悪そうな街だ。
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- Walk around Paris
(Montmartre, Arc de triomphe de l'Etoile, La tour Eiffel, Château de Versailles)
Paris is soooOO HUGE!
I'm already tired...
朝。
いつもの食べ放題からスタート。
宿の宿泊者。
ちょっと今までとは違う雰囲気。
欧州の旅行者は服装が洗練されている。
何か目的がある。
※あくまでもパリの宿に居た人に限ってね。
パッと見で旅行者と分からないし、ダラダラしていない。
料理人としての経験を得るために来た若者、カフェを開くためにカフェ巡りをしている人・・・
そのカフェ巡り。
俺も連れて行ってもらった。
カフェについて博学なので、ホント勉強させてもらった。
目指すは「映画:アメリ」のロケーションとなったMontmartre:モンマルトルのcafe des 2 moulin!!!
歩いて40分くらいかな。
モンマルトルまで歩いてく途中、フリーマーケット発見!
昨日も歩いて帰ったので郊外のイメージもだんだん掴めて来た。
一言で言えば「荒れている」。
汚い、臭い、人の目つきが怪しい...
ベランダにチャリ。

フリーマーケット1。こちらは綺麗目。


フリーマーケット2。こちらは...


パリのイメージ。
少し出来てきた。
路肩で野菜販売。

フランスのトイレは少ない。そして有料。

汚い街。

柴犬じゃんっ!!!

バイクにかかっている布は防寒対策で足回りをカバーするものなんだって。

ゴミが多過ぎてゴミ箱を設置するも簡易なものしか設置できなかった、と想像される・・・

これ川のように流れてるけど・・・
※後で聞いたけどこれで路肩を掃除してるらしいよ!

チーズ屋さんもお・さ・れっ♪

これはランドリーショップで見つけた...ランドリーマシン制御盤???

(恐らく)脱水機!

駐車の感覚が狭すぎる・・・

最初の目的地!
cafe des 2 moulin


店員さんは超陽気!
これは日本に持ち帰ったら武器になるな!
ちっちゃくて分かり辛いと思うけど、腰に付いているのはコインホルダー!
受注-(生産)-配膳-清算-下膳はこの人の仕事!!

トイレに便座が無いのはそんなに不自然な事では無いようだ。

トイレの所にアメリグッツが飾ってあった。

カフェwith洋書(the Devil wears Prada)

店前のハーレー。
路肩にはタバコの吸殻が沢山あり過ぎる。

次は近くにあるキャバレー、Moulin Rouge:ムーランルージュ!!!



ここでカフェ旅友とお別れ。
彼はまた別のカフェへ。
俺はお腹がすいたので・・・マックに対抗するようなファーストフード店でランチ!

向かうは小高いモンマルトルのてっぺん。
そこには・・・

こんな景色が待っている。
改めて文明は豊かな水・河川と広大な平野が必要なんだなと感じる。








さて、モンマルトルを後にして、次の目的地へ。。。

カタカナ?

あ、そーゆーことね。

漢字!!


最近美術を見る機会が多く、こんな物まで芸術的に見えてしまう。。。パンク(笑)

次はArc de triomphe de l'Etoile:凱旋門!!!
(参照)wikipedia_エトワール凱旋門
エトワール凱旋門(エトワールがいせんもん、仏: Arc de triomphe de l'Etoile)は、フランス・パリのシャンゼリゼ通りの西端、シャルル・ド・ゴール広場にある凱旋門である。


続いてLa tour Eiffel:エッフェル塔!!!
(参照)wikipedia_エッフェル塔
エッフェル塔(エッフェルとう、仏: La tour Eiffel)は、フランスの首都パリの象徴的な名所となっている塔である。

意味分かりませんけど(笑)
やりたいんだろうねー

またまたデモですかっ?

しかし来たね!
フランス、パリ!!
そんな感じするこの二つのアーキテクチャー!!



今日はローラーブレードを楽しむ日らしい。




パリ日本文化会館

Metoroにのって行くのは本日最後になるChâteau de Versailles:ベルサイユ宮殿!!!
入場料15EUR。
(参照)wikipedia_ベルサイユ宮殿
ヴェルサイユ宮殿(ヴェルサイユきゅうでん フランス語:Château de Versailles) は、1682年、フランス王ルイ14世(1638年 - 1715年 在位1643年 - 1715年)が建てたフランスの宮殿。ベルサイユ宮殿とも表記される。 パリの南西22キロに位置する、イヴリーヌ県ヴェルサイユにある。主な部分の設計はマンサールとル・ブランによっておこなわれ、庭園はアンドレ・ル・ノートルによって造営された。バロック建築の代表作で、豪華な建物と広大な美しい庭園で有名である。
この人がルイ14世。
















フランスの観光地。
何もかもがデカイ!!!
一方で郊外は...
そしてフランス人は道を聞いても答えてくれない。
英語は話そうとしない。
帝国主義。
豪華主義。
場当たり的で品質マネジメントが荒い。
色んな人達がこのために頑張ったんだろうなぁ・・・
世界中からいろんな物が集められてきたんだろうなぁ・・・
多民族国家ってこんなもんかなぁ・・・
なーんか。
フランス。
ちょっと斜めにしか見れなくなってきちゃった。
今まで訪問した国の中で最も住み心地の悪そうな街だ。
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