Cliffside Guesthouse
◇Goa - India
[event]
- Move to Arambol Beach from Anjuna Beach
- Super Sunset
the view of Beach from high position
Quiet, chill out, beautiful scenery...
今朝は早起きしてAnjuna Beach:アンジュナビーチを確認!
人だかりはハンパ無いなーーーー!!!




ちょっとこれだけ混雑するとウザイね。
ここへ滞在するオプションは消えた。
そこでジョスと俺は北の静かなビーチを目指す!!!
Arambol Beach:アランボルビーチだ。
(参照)Lonly Planet - Goa(North Goa)
Further north still is Arambol, which in recent years has provided respite for party people seeking refuge from the more saturated southern beaches.
_HIGHLIGHTS
Grab a cliffside guesthouse with a balcony overhanging the ocean at Arambol
どうでしょう。
こんなん書かれると行ってみたくなるよね????
ねっ??
(^_-)-☆イクゾッ!!!
バスでMapusa:マプサに向かいバスステーションで乗り継ぎ。
Arambol Beachに到着!
しかしバス停からビーチまでは1km。
目指すcliffside guesthouseはビーチサイドを更に北に行く事1km。
ここは地球の歩き方、ロンプラにも書いていない場所!
通称「セカンドビーチ」!




しかも人気は少ない!
つーーーいーーーにぃーーーーー
きぃぃぃぃいいいたぁぁぁぁぁああああ!!!!
(^_-)-☆
なんとー!
ロッジがーー!
ビーチに立ってるぅぅぅぅううう!!!
気に入った!


300Rs(≒\600)/night。
いい値段とはいえないけど、ハイシーズンのゴアだからね
しょうがないと自分に言い聞かせる(笑)
ジョスはすぐそこの800Rsのゲストハウスに滞在。
ジョスは滞在期間が短いのと短期旅行だから安く上げる必要がないから。
うらやましい・・・
彼のゲストハウスはかなりクオリティが高い!
ついで泳いでみた!
ここの海はしょっぱいなーっ♪


部屋はこんな感じ。


シャワーを浴びてその辺をブラブラ。
お店はいっぱいあるから、買い物もいっぱいしそう!!!





これはArambol Beachのメインビーチ!




そして夕日・・・・
ヤバイね。
これ。
もちろん写真は何も加工してないよ。
当然このブログの写真は加工無し!!
(一回だけベトナムで撮った俺の写真を加工したな・・・)






俺、沈没しそう(笑)
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- Move to Arambol Beach from Anjuna Beach
- Super Sunset
the view of Beach from high position
Quiet, chill out, beautiful scenery...
今朝は早起きしてAnjuna Beach:アンジュナビーチを確認!
人だかりはハンパ無いなーーーー!!!




ちょっとこれだけ混雑するとウザイね。
ここへ滞在するオプションは消えた。
そこでジョスと俺は北の静かなビーチを目指す!!!
Arambol Beach:アランボルビーチだ。
(参照)Lonly Planet - Goa(North Goa)
Further north still is Arambol, which in recent years has provided respite for party people seeking refuge from the more saturated southern beaches.
_HIGHLIGHTS
Grab a cliffside guesthouse with a balcony overhanging the ocean at Arambol
どうでしょう。
こんなん書かれると行ってみたくなるよね????
ねっ??
(^_-)-☆イクゾッ!!!
バスでMapusa:マプサに向かいバスステーションで乗り継ぎ。
Arambol Beachに到着!
しかしバス停からビーチまでは1km。
目指すcliffside guesthouseはビーチサイドを更に北に行く事1km。
ここは地球の歩き方、ロンプラにも書いていない場所!
通称「セカンドビーチ」!




しかも人気は少ない!
つーーーいーーーにぃーーーーー
きぃぃぃぃいいいたぁぁぁぁぁああああ!!!!
(^_-)-☆
なんとー!
ロッジがーー!
ビーチに立ってるぅぅぅぅううう!!!
気に入った!


300Rs(≒\600)/night。
いい値段とはいえないけど、ハイシーズンのゴアだからね
しょうがないと自分に言い聞かせる(笑)
ジョスはすぐそこの800Rsのゲストハウスに滞在。
ジョスは滞在期間が短いのと短期旅行だから安く上げる必要がないから。
うらやましい・・・
彼のゲストハウスはかなりクオリティが高い!
ついで泳いでみた!
ここの海はしょっぱいなーっ♪


部屋はこんな感じ。


シャワーを浴びてその辺をブラブラ。
お店はいっぱいあるから、買い物もいっぱいしそう!!!





これはArambol Beachのメインビーチ!




そして夕日・・・・
ヤバイね。
これ。
もちろん写真は何も加工してないよ。
当然このブログの写真は加工無し!!
(一回だけベトナムで撮った俺の写真を加工したな・・・)






俺、沈没しそう(笑)
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Beach, Beach, Beach!!
◇Mumbai/Goa - India
[event]
- Move to Goa from Mumbai
My Big Travel Friend
Let's go to BEACH!!
06:55 Mumbai CST station
18:45 Madgaon station(Goa)
SL(Sleeper Class)_waiting
早朝ゲストハウス(サルベーションアーミー)を離れる所で同じ電車に乗る旅行者と出会った。
彼はオランダ人。
お母さんがフィリピン人だそうだ。
体格はお父さん譲りで、あとはお母さん譲り。
だから身長は2mあるのに、見た目はフィリピン人(日本人にも見える)。
知らない人もいるかもしれないけど、オランダ人は背がホントに高い。
ホントに、ホントに、ホントに、ホントに高い。
インドネシアで一緒に旅した女の子も高かった。
旅の間に会った全てのオランダ人は、身長だけでオランダ人と判断できるかも(笑)
しかし珍しいよね~。
俺の知ってる限り、アジア人とヨーロッパ人の子供はヨーロッパ人に似るんだけどね。
彼は旅好きで、南米と東南アジアを既に回ったんだって。
旅好きだね~。
ルーツがフィリピンにある事もあって、かなり海外に意識が向いてるのもあるだろうけど。





到着後、彼と一緒にタクシーをシェア。
50Rs(≒\100)。
列車のウェイティングを確認した所、席無し。。。OMG
(~_~;)アタタ
席が無いので彼の席についていってみた。
ラッキーな事に列車はガラガラ。
どうやらムンバイCSTステーションは都心なのでローカルはほとんど住んでいない。
少し離れた所にみんな住んでいるので、数個先の駅になるとドッっと乗り込んできた。。。
俺は席が無かったんだけど、インド人カップルが余分に席を持っていたので俺に小額で譲ってくれた!
ラッキー!
200Rs(≒\400)。
旦那さんはSAPで働いてんだって!
家はムンバイでもちろん職場もムンバイ。
最終的に仲良くなっちゃって、200Rsはいらないって♪
これまたラッキー!!
旅の間のお金関係は誰にでもお世話になります。
申し訳ないけど。。。
到着したのはゴアのメインビーチの一つAnjuna Beach:アンジュナビーチ。
駅から近いのとメインビーと言う事でここを選択。
ゴアってのは広い。
ビーチの名前数が100はあるんじゃない??
細かい事言うとゴアってのは以前存在した街の事で現在は...
って知りたい人はググってね(笑)
(参照)地球の歩き方_インド'09-'10(ゴア)
「ゴアのビーチは自由な若者のユートピア」
一昔前のヌーディスト・ビーチはマリファナ・パーティといったヒッピー的な雰囲気は影を潜めたが、インドで最もインドらしくなく、そしてインドにしかありえないような独特の空気がここにはある。
さて、駅からはイギリス人カップルと4人でプリペイドタクシー。
100Rs(≒\200)/person。
ちょっと高いね。
でも駅からは結構遠いしね。
さて、俺とオランダ人のジョスは部屋をシェアする事に。
到着が遅い時間なのである程度高い金額は覚悟していた。
結局400Rs(\800)。
高い!!!
やっぱり。。。
覚悟していたとは言え。。。(笑)
アンジュナビーチはメインビーチの一つだし、立地も悪くない。
諦めるしかない。
さて。
夕食だ!!
歩き回ってみると、なーーんだ。
大した事無い。
俺のゴアのイメージってもぅ少し都会的なイメージだったんだけどなぁ。
田舎のビーチリゾートだね。
括弧付きで、高い、って事は付け加える必要があると思うけど(笑)

しっかし人が多い。
思った以上に。
クリスマス、ニューイヤーディにはこぞってみんなここゴアに集まる。
旅行者に加え、インド人もそうだ。
そしてアンジュナビーチは年配の旅行者が多い。
どうやら若者の部類(?)の俺達はどっか違う所へ行ったほうが良さそうだ。
食事はローカルが集うレストランへ!
ジョスは体がデカイだけあって、よく食うよ。
見ててスッとするバイ!!
(^O^)

俺はと言うと...
ココの所体調が悪く、ろくな物も食べられてない。
注文したはいいが、全部ジョスにあげた。
そして彼は全部食べた(笑)
味は良かっただけに残念・・・
さーて。
明日は朝ゲストハウスを探そうかな?!
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06:55 Mumbai CST station
18:45 Madgaon station(Goa)
SL(Sleeper Class)_waiting
早朝ゲストハウス(サルベーションアーミー)を離れる所で同じ電車に乗る旅行者と出会った。
彼はオランダ人。
お母さんがフィリピン人だそうだ。
体格はお父さん譲りで、あとはお母さん譲り。
だから身長は2mあるのに、見た目はフィリピン人(日本人にも見える)。
知らない人もいるかもしれないけど、オランダ人は背がホントに高い。
ホントに、ホントに、ホントに、ホントに高い。
インドネシアで一緒に旅した女の子も高かった。
旅の間に会った全てのオランダ人は、身長だけでオランダ人と判断できるかも(笑)
しかし珍しいよね~。
俺の知ってる限り、アジア人とヨーロッパ人の子供はヨーロッパ人に似るんだけどね。
彼は旅好きで、南米と東南アジアを既に回ったんだって。
旅好きだね~。
ルーツがフィリピンにある事もあって、かなり海外に意識が向いてるのもあるだろうけど。





到着後、彼と一緒にタクシーをシェア。
50Rs(≒\100)。
列車のウェイティングを確認した所、席無し。。。OMG
(~_~;)アタタ
席が無いので彼の席についていってみた。
ラッキーな事に列車はガラガラ。
どうやらムンバイCSTステーションは都心なのでローカルはほとんど住んでいない。
少し離れた所にみんな住んでいるので、数個先の駅になるとドッっと乗り込んできた。。。
俺は席が無かったんだけど、インド人カップルが余分に席を持っていたので俺に小額で譲ってくれた!
ラッキー!
200Rs(≒\400)。
旦那さんはSAPで働いてんだって!
家はムンバイでもちろん職場もムンバイ。
最終的に仲良くなっちゃって、200Rsはいらないって♪
これまたラッキー!!
旅の間のお金関係は誰にでもお世話になります。
申し訳ないけど。。。
到着したのはゴアのメインビーチの一つAnjuna Beach:アンジュナビーチ。
駅から近いのとメインビーと言う事でここを選択。
ゴアってのは広い。
ビーチの名前数が100はあるんじゃない??
細かい事言うとゴアってのは以前存在した街の事で現在は...
って知りたい人はググってね(笑)
(参照)地球の歩き方_インド'09-'10(ゴア)
「ゴアのビーチは自由な若者のユートピア」
一昔前のヌーディスト・ビーチはマリファナ・パーティといったヒッピー的な雰囲気は影を潜めたが、インドで最もインドらしくなく、そしてインドにしかありえないような独特の空気がここにはある。
さて、駅からはイギリス人カップルと4人でプリペイドタクシー。
100Rs(≒\200)/person。
ちょっと高いね。
でも駅からは結構遠いしね。
さて、俺とオランダ人のジョスは部屋をシェアする事に。
到着が遅い時間なのである程度高い金額は覚悟していた。
結局400Rs(\800)。
高い!!!
やっぱり。。。
覚悟していたとは言え。。。(笑)
アンジュナビーチはメインビーチの一つだし、立地も悪くない。
諦めるしかない。
さて。
夕食だ!!
歩き回ってみると、なーーんだ。
大した事無い。
俺のゴアのイメージってもぅ少し都会的なイメージだったんだけどなぁ。
田舎のビーチリゾートだね。
括弧付きで、高い、って事は付け加える必要があると思うけど(笑)

しっかし人が多い。
思った以上に。
クリスマス、ニューイヤーディにはこぞってみんなここゴアに集まる。
旅行者に加え、インド人もそうだ。
そしてアンジュナビーチは年配の旅行者が多い。
どうやら若者の部類(?)の俺達はどっか違う所へ行ったほうが良さそうだ。
食事はローカルが集うレストランへ!
ジョスは体がデカイだけあって、よく食うよ。
見ててスッとするバイ!!
(^O^)

俺はと言うと...
ココの所体調が悪く、ろくな物も食べられてない。
注文したはいいが、全部ジョスにあげた。
そして彼は全部食べた(笑)
味は良かっただけに残念・・・
さーて。
明日は朝ゲストハウスを探そうかな?!
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映画出演!!!
◇Mumbai - India
[event]
- Movie shooting
Future actor?
Wow wow movie shoooooting!!!
朝8:00。
既に準備完了。
髭も整えたし、出来る限りのお洒落もした!
今日は。。。。
「映画撮影」だっ!!!
(^。^)y-.。o○ヤッチャウヨー!!!
知ってると思いますが、ボリウッド。
(参照)wikipedia_ボリウッド
インド・ムンバイの映画産業全般につけられた非公式な名称。ムンバイの旧称「ボンベイ」の頭文字「B」と、アメリカ映画産業の中心地「ハリウッド」を合わせてつけられた。
映画製作本数世界一と言われるボリウッド。
エキストラに外国人を必要とするシーンが頻繁にあるとか。
昨日の朝アリーナと歩いてる時に声掛けられてたんだよね。
「映画撮影に興味ないか?」
ってね♪
撮影は終日。
出演料は500Rs(≒\1,000)!!!
この旅初の収入やん!!!
しかし人生初の映画出演が、まさかココINDIAになるとわっ!!!
(^_-)-☆イエイッ!!!
ロケ地へ向かうバスはゲストハウスSalvation Army:サルベーションアーミーへやってきた。
バスに乗り込もうとすると嬉しい驚きが!!!
スタッフが俺に声をかけて来た。
「君の友だちはもうバスに乗り込んでいるよ!」
(^○^)~アリーナだ!!!
ホント良かったー
また会えて~
昨日の夜会えなかったからどうなる事やと思ったけど。
早速映画撮影の模様をリポーーーート!!!!
(^_-)-☆イクゾッ!!!
ロケ地はとある映画館。
で、これがバックヤード。
衣装、アイロンがけ、メイクアップ、撮影器具、背景、ミシン、エキストラのみんな・・・










そしてこれが映画館内!
でっかいカメラ、映画館内に作られた飛行場!









気になる映画の題名は...
「Di To Bacha Hai Ji」
3ヵ月後に公演開始!!!!


しっかし長い...
この撮影15時間に登る・・・
こいつはスロベキア人。
お疲れです(笑)

昼食!

この人はイラン人!
この旅始めてイラン人旅行者にあった!!!

仲良くしてたメンバー達も必死に食べる(笑)

そしてこれが恐らく主演女優。

こっちは助演女優??
超カワイかった!!!!
でも脇の・・・・が・・・・処理されてない(笑)

15時間。
お疲れ様でした。

感想は...
とにかくきつい!!!
俺の役は空港にいる旅行客。
何度もカメラの前通ったけど、映画に写れるかな????
どうなのかなっ???
バスはまたゲストハウスへ戻ってきた。
その後仲良くしたメンバーと夕食へ!
ギャラ(ギャランティ)500Rs(≒\1,000)って言ったら結構な大金!
いっぱい使いたかったんだけど、体調がまだまだ優れないので結局フルーツサラダとフルーツジュース2杯で精一杯。
最後にフランス人と俺とルーマニア人でパシャッ!!!!

楽しかったー!!!
フランスとドイツでまた会おうぜっ!!!
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Future actor?
Wow wow movie shoooooting!!!
朝8:00。
既に準備完了。
髭も整えたし、出来る限りのお洒落もした!
今日は。。。。
「映画撮影」だっ!!!
(^。^)y-.。o○ヤッチャウヨー!!!
知ってると思いますが、ボリウッド。
(参照)wikipedia_ボリウッド
インド・ムンバイの映画産業全般につけられた非公式な名称。ムンバイの旧称「ボンベイ」の頭文字「B」と、アメリカ映画産業の中心地「ハリウッド」を合わせてつけられた。
映画製作本数世界一と言われるボリウッド。
エキストラに外国人を必要とするシーンが頻繁にあるとか。
昨日の朝アリーナと歩いてる時に声掛けられてたんだよね。
「映画撮影に興味ないか?」
ってね♪
撮影は終日。
出演料は500Rs(≒\1,000)!!!
この旅初の収入やん!!!
しかし人生初の映画出演が、まさかココINDIAになるとわっ!!!
(^_-)-☆イエイッ!!!
ロケ地へ向かうバスはゲストハウスSalvation Army:サルベーションアーミーへやってきた。
バスに乗り込もうとすると嬉しい驚きが!!!
スタッフが俺に声をかけて来た。
「君の友だちはもうバスに乗り込んでいるよ!」
(^○^)~アリーナだ!!!
ホント良かったー
また会えて~
昨日の夜会えなかったからどうなる事やと思ったけど。
早速映画撮影の模様をリポーーーート!!!!
(^_-)-☆イクゾッ!!!
ロケ地はとある映画館。
で、これがバックヤード。
衣装、アイロンがけ、メイクアップ、撮影器具、背景、ミシン、エキストラのみんな・・・










そしてこれが映画館内!
でっかいカメラ、映画館内に作られた飛行場!









気になる映画の題名は...
「Di To Bacha Hai Ji」
3ヵ月後に公演開始!!!!


しっかし長い...
この撮影15時間に登る・・・
こいつはスロベキア人。
お疲れです(笑)

昼食!

この人はイラン人!
この旅始めてイラン人旅行者にあった!!!

仲良くしてたメンバー達も必死に食べる(笑)

そしてこれが恐らく主演女優。

こっちは助演女優??
超カワイかった!!!!
でも脇の・・・・が・・・・処理されてない(笑)

15時間。
お疲れ様でした。

感想は...
とにかくきつい!!!
俺の役は空港にいる旅行客。
何度もカメラの前通ったけど、映画に写れるかな????
どうなのかなっ???
バスはまたゲストハウスへ戻ってきた。
その後仲良くしたメンバーと夕食へ!
ギャラ(ギャランティ)500Rs(≒\1,000)って言ったら結構な大金!
いっぱい使いたかったんだけど、体調がまだまだ優れないので結局フルーツサラダとフルーツジュース2杯で精一杯。
最後にフランス人と俺とルーマニア人でパシャッ!!!!

楽しかったー!!!
フランスとドイツでまた会おうぜっ!!!
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マックポテトは神様
◇Mumbai - India
[event]
- Move to another guest house
- Purchase a train ticket
- Walk around Mumbai
Mumbai is the most expensive place to live in
I need good idea to avoid it...
安宿であるSalvation Army:サルベーションアーミー。
ここが今日俺を救ってくれた。
一泊230Rs(≒\460)。
これで何とかムンバイに留まる事ができる...
時は戻って早朝7:30。
体調がまだまだ優れないので、食事も冒険したくない。
マックにて安心できる食事をした。
こう言う時心からマックに敬意を表す。
クオリティに対する信頼がおける食事が出来るのって本当に助かる。

と、一人の外人が声をかけて来た。
「お前も映画撮影か?」
(゜_゜>)What???
話しを聞いて見ると、今日映画のは撮影日で撮影に参加するエキストラたちがこの時間にマックへ集まってくるらしい。
なんとも奇妙なタイミングで俺もマックへ行ったものだ(笑)
お前も来いと誘ってくれたのだが、まずはゲストハウスを探す必要がある。
今泊まっているゲストハウス700Rs(≒\1,400)/nightは高過ぎる。
近くの安宿が9:00にチェックアウトを迎える。
そのタイミングでスグにチェックインしたい!!!
どうしても!!!
これはインドで初めて見たゴミ箱(笑)
凄い位にゴミ箱無いもんね~
感動した(笑)

食事を済ませて8:00過ぎ。
まだもう少し時間がある。
ちょっとGateway of India:インド門に立ち寄ってみた。





ここにはインド門そしてムンバイのシンボルでもあるTaj Mahal Hotel:タージマハルホテルがある。
何ともインドらしくないというか。
ゴージャスな場所である。



インド門にて可愛らしい人に声をかけた。
安宿に泊まっていないか聞きたかった。
彼女は残念ながら安宿には泊まっていなかったのだが、声を掛けてよかった。
朝食をして、夜一緒に映画に行き、明日は一緒に映画撮影に行く約束をした。
なかなかダイナミックな展開じゃない????(笑)
(^。^)y-.。o○
彼女はルーマニア人。
今はドイツに住んでいて、仕事に就く前にインドを旅行しているそうだ。
3人で旅行しているんだけど、そのメンバーは友だちの友だちとか。
なんじゃそら(笑)
いろいろと複雑で、通常別々で行動するらしい。
何とも複雑で聞き応えがあるな(笑)
朝食を一緒に誘われたので、ジュースだけ飲もうとした。
しかし、ゲストハウスがまず先だ!
一時別れ、ゲストハウスをチェック。
ムンバイで数少ない安宿に何とかチェックインできた。
ドミトリーで230Rs(≒\460)。
命拾いした。
すぐ様彼女の待つレストランへ。
ちょっと話して夜映画を見る約束をした。
一緒に今日行動しなかったのは体調が優れないからだ。
別れた後宿に戻り、昼までゆっくりした。
ゲストハウスの同室にはその時アイルランド人とポーランド人がいた。
ポーランド人も到着したばかりと言う事もあり、一緒に外へ出る事になった。
彼の名前はEmanuel:エマニュエル。
駅へ電車のチケットを購入しに行くと言うので一緒に。



Mumbai CST stationで次の目的地Goa:ゴアへの電車チケット購入!
288Rs(≒\576)。
ウェイティングリストなんだけど、1月7日まで全ての電車の安い席は満席って言われちゃって。。。
しょうがないよね。
だから寝台列車には乗れないので、早朝移動して夜着く列車にした!


彼もムンバイを観光したがっていたので、ムンバイ北部のスラム街を目指して電車に乗り込む俺達!
電車代往復で12Rs(≒\24)。





途中の風景。





ゴミの川の中にも、魚は生きてゆく...


線路ではちびっこがトイレ...

でもなかなか目的地に着かない、、、
どうやら間違った列車に乗ったらしい...
動いている列車から飛び降りる俺達!
ゆっくりと思ったら実は結構早い!
二人とも転がる(笑)
面白い経験したよ(笑)
電車に扉が無いのって便利なのか、危険なのか(爆笑)





そして何とかスラム街の最寄り駅へ。
所がスラムへはちょっと距離がある。
エマニュエルも俺も夜は予定があるので、近づけずゲストハウスへ帰る事になってしまった。


これはその最寄り駅で見つけたBig 4の一つ。
Price Water Coopersのオフィス。
意外とここはビジネスの中心でもあるのかな???

アリーナ。
これがルーマニアの女の子の名前。
エロスシアターという場所で待ち合わせをしていた。
が、アリーナが居ない。
とりあえず電話をかけるため国際電話サービスをしている店を探す。
ようやく見つけて電話したときにはもう映画上映は始まっていた。
電話はかかったのに、何か留守番電話のような応答が返ってくる。。。
あらあら。
ちょっと迷惑かけてしまったかも。
しょうがないので帰って寝よう...
しかしいろいろあって忙しい日だったよ。
ちょっと疲れた。
ゲストハウスに戻った俺はすぐに寝た。
これがゲストハウスのサイン。

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安宿であるSalvation Army:サルベーションアーミー。
ここが今日俺を救ってくれた。
一泊230Rs(≒\460)。
これで何とかムンバイに留まる事ができる...
時は戻って早朝7:30。
体調がまだまだ優れないので、食事も冒険したくない。
マックにて安心できる食事をした。
こう言う時心からマックに敬意を表す。
クオリティに対する信頼がおける食事が出来るのって本当に助かる。

と、一人の外人が声をかけて来た。
「お前も映画撮影か?」
(゜_゜>)What???
話しを聞いて見ると、今日映画のは撮影日で撮影に参加するエキストラたちがこの時間にマックへ集まってくるらしい。
なんとも奇妙なタイミングで俺もマックへ行ったものだ(笑)
お前も来いと誘ってくれたのだが、まずはゲストハウスを探す必要がある。
今泊まっているゲストハウス700Rs(≒\1,400)/nightは高過ぎる。
近くの安宿が9:00にチェックアウトを迎える。
そのタイミングでスグにチェックインしたい!!!
どうしても!!!
これはインドで初めて見たゴミ箱(笑)
凄い位にゴミ箱無いもんね~
感動した(笑)

食事を済ませて8:00過ぎ。
まだもう少し時間がある。
ちょっとGateway of India:インド門に立ち寄ってみた。





ここにはインド門そしてムンバイのシンボルでもあるTaj Mahal Hotel:タージマハルホテルがある。
何ともインドらしくないというか。
ゴージャスな場所である。



インド門にて可愛らしい人に声をかけた。
安宿に泊まっていないか聞きたかった。
彼女は残念ながら安宿には泊まっていなかったのだが、声を掛けてよかった。
朝食をして、夜一緒に映画に行き、明日は一緒に映画撮影に行く約束をした。
なかなかダイナミックな展開じゃない????(笑)
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彼女はルーマニア人。
今はドイツに住んでいて、仕事に就く前にインドを旅行しているそうだ。
3人で旅行しているんだけど、そのメンバーは友だちの友だちとか。
なんじゃそら(笑)
いろいろと複雑で、通常別々で行動するらしい。
何とも複雑で聞き応えがあるな(笑)
朝食を一緒に誘われたので、ジュースだけ飲もうとした。
しかし、ゲストハウスがまず先だ!
一時別れ、ゲストハウスをチェック。
ムンバイで数少ない安宿に何とかチェックインできた。
ドミトリーで230Rs(≒\460)。
命拾いした。
すぐ様彼女の待つレストランへ。
ちょっと話して夜映画を見る約束をした。
一緒に今日行動しなかったのは体調が優れないからだ。
別れた後宿に戻り、昼までゆっくりした。
ゲストハウスの同室にはその時アイルランド人とポーランド人がいた。
ポーランド人も到着したばかりと言う事もあり、一緒に外へ出る事になった。
彼の名前はEmanuel:エマニュエル。
駅へ電車のチケットを購入しに行くと言うので一緒に。



Mumbai CST stationで次の目的地Goa:ゴアへの電車チケット購入!
288Rs(≒\576)。
ウェイティングリストなんだけど、1月7日まで全ての電車の安い席は満席って言われちゃって。。。
しょうがないよね。
だから寝台列車には乗れないので、早朝移動して夜着く列車にした!


彼もムンバイを観光したがっていたので、ムンバイ北部のスラム街を目指して電車に乗り込む俺達!
電車代往復で12Rs(≒\24)。





途中の風景。





ゴミの川の中にも、魚は生きてゆく...


線路ではちびっこがトイレ...

でもなかなか目的地に着かない、、、
どうやら間違った列車に乗ったらしい...
動いている列車から飛び降りる俺達!
ゆっくりと思ったら実は結構早い!
二人とも転がる(笑)
面白い経験したよ(笑)
電車に扉が無いのって便利なのか、危険なのか(爆笑)





そして何とかスラム街の最寄り駅へ。
所がスラムへはちょっと距離がある。
エマニュエルも俺も夜は予定があるので、近づけずゲストハウスへ帰る事になってしまった。


これはその最寄り駅で見つけたBig 4の一つ。
Price Water Coopersのオフィス。
意外とここはビジネスの中心でもあるのかな???

アリーナ。
これがルーマニアの女の子の名前。
エロスシアターという場所で待ち合わせをしていた。
が、アリーナが居ない。
とりあえず電話をかけるため国際電話サービスをしている店を探す。
ようやく見つけて電話したときにはもう映画上映は始まっていた。
電話はかかったのに、何か留守番電話のような応答が返ってくる。。。
あらあら。
ちょっと迷惑かけてしまったかも。
しょうがないので帰って寝よう...
しかしいろいろあって忙しい日だったよ。
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ゲストハウスに戻った俺はすぐに寝た。
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the World heritage - Mumbai CST
◇Delhi/Mumbai - India
[event]
- Move to Mumbai from Delhi
- Mumbai CST
"Slum dog millionaire" location
Central of Indian Economy is here, Mumbai
インド初の列車一人移動。
特に危ない事も無く無事に終了。
世界遺産も見れたし、あの映画「スラムドックミリオネア」のロケ地も見れた!!!
でも体調悪い
列車の途中見た風景。
時に都会的な風景があり。





時にスラムを見かける。
しかしこのエリア。
かなり大きい。
20kmくらいは続いたであろうか。










女性のファッションが変わったのに気づいた。
ムンバイ。
期待できるかも。





到着は15時15分。
なぜかオンスケ。
南に行けば行くほど都会的になると聞いているインドだが、まさかのオンスケ。
到着駅はムンバイのセントラルからかなり遠い。
ローカル線に乗り換えてセントラルへ向かう。
6Rs(\12)。
しっかしさ。
イメージして欲しい。
車の中に10匹の犬がいる。
走り出した車の窓は開いている。
さて犬はどうするか?
首から先を窓から出して、辺りを見つめる。
風を感じて気もち良さそうだ。
そう。
このイメージを持って、これらの写真を見て欲しい。
そのまんまだ(笑)




そしてこれが世界遺産Mumbai CSTだ。
チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅(旧ヴィクトリア・ターミナス駅)- (2004年、文化遺産)
(参照)wikipedia_チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅
インド・ムンバイにある鉄道の駅。ムンバイ近郊鉄道や、他の長距離鉄道も乗り入れている。旧名は「ヴィクトリア・ターミナス駅」 (Victoria Terminus)。名称が長いせいか、「CST」または「VT」と省略した呼び方のほうがムンバイ市民には通りが良い。インド中央鉄道の本拠地であり、一日の乗降客数が300万人~350万人と、インドで最も乗降客の多い駅である[要出典]。歴史的な建築として、2004年にユネスコ世界遺産に登録された。





あの映画:スラムドックミリオネアでも度々ロケーションとして使われていた。
趣深いのにムンバイのインディアンの生活の一部でもある。
面白い光景だ。
早速宿を探す事にした。
ムンバイは物価がインドで一番高いことで有名だ。
ゲストハウスも1000円を覚悟しないといけないと聞いている。
時間は16:00。
ゲストハウスを探すのには良い時間ではない。
が、やるしかない。
CSTの近くのHotel Shipとその辺りをチェック。
フルブックだ。
しょうがないのでGetway of India:インド門辺りの宿街へ向かう。
もフルブックは続く。
そして高い。
1,000Rs(≒\2,000)/night。
1,500Rs(≒\3,000)/night。
これらの宿でさえもフルブックだ。
体調も悪いので早く決めたい。
やっとの思いでたどり着いたのが700Rs(≒\1,400)のゲストハウス。
明日は早朝から安いゲストハウスを探したい。
見付からなかった場合、ムンバイの経済パワーを確認するのは諦めて南に向かってしまおうと思う...
あまりにも物価が高すぎる...
失敗からの教訓。
朝早くに移動(到着)するべし。
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[event]
- Move to Mumbai from Delhi
- Mumbai CST
"Slum dog millionaire" location
Central of Indian Economy is here, Mumbai
インド初の列車一人移動。
特に危ない事も無く無事に終了。
世界遺産も見れたし、あの映画「スラムドックミリオネア」のロケ地も見れた!!!
でも体調悪い
列車の途中見た風景。
時に都会的な風景があり。





時にスラムを見かける。
しかしこのエリア。
かなり大きい。
20kmくらいは続いたであろうか。










女性のファッションが変わったのに気づいた。
ムンバイ。
期待できるかも。





到着は15時15分。
なぜかオンスケ。
南に行けば行くほど都会的になると聞いているインドだが、まさかのオンスケ。
到着駅はムンバイのセントラルからかなり遠い。
ローカル線に乗り換えてセントラルへ向かう。
6Rs(\12)。
しっかしさ。
イメージして欲しい。
車の中に10匹の犬がいる。
走り出した車の窓は開いている。
さて犬はどうするか?
首から先を窓から出して、辺りを見つめる。
風を感じて気もち良さそうだ。
そう。
このイメージを持って、これらの写真を見て欲しい。
そのまんまだ(笑)




そしてこれが世界遺産Mumbai CSTだ。
チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅(旧ヴィクトリア・ターミナス駅)- (2004年、文化遺産)
(参照)wikipedia_チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅
インド・ムンバイにある鉄道の駅。ムンバイ近郊鉄道や、他の長距離鉄道も乗り入れている。旧名は「ヴィクトリア・ターミナス駅」 (Victoria Terminus)。名称が長いせいか、「CST」または「VT」と省略した呼び方のほうがムンバイ市民には通りが良い。インド中央鉄道の本拠地であり、一日の乗降客数が300万人~350万人と、インドで最も乗降客の多い駅である[要出典]。歴史的な建築として、2004年にユネスコ世界遺産に登録された。





あの映画:スラムドックミリオネアでも度々ロケーションとして使われていた。
趣深いのにムンバイのインディアンの生活の一部でもある。
面白い光景だ。
早速宿を探す事にした。
ムンバイは物価がインドで一番高いことで有名だ。
ゲストハウスも1000円を覚悟しないといけないと聞いている。
時間は16:00。
ゲストハウスを探すのには良い時間ではない。
が、やるしかない。
CSTの近くのHotel Shipとその辺りをチェック。
フルブックだ。
しょうがないのでGetway of India:インド門辺りの宿街へ向かう。
もフルブックは続く。
そして高い。
1,000Rs(≒\2,000)/night。
1,500Rs(≒\3,000)/night。
これらの宿でさえもフルブックだ。
体調も悪いので早く決めたい。
やっとの思いでたどり着いたのが700Rs(≒\1,400)のゲストハウス。
明日は早朝から安いゲストハウスを探したい。
見付からなかった場合、ムンバイの経済パワーを確認するのは諦めて南に向かってしまおうと思う...
あまりにも物価が高すぎる...
失敗からの教訓。
朝早くに移動(到着)するべし。
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ヒトリ列車
◇Delhi/Mumbai - India
[event]
- Move to Mumbai from Delhi
Health care is my job as well
But India...
相変わらず体調が優れない。
熱っぽいし、鼻水が止まらない...
なんか風邪っぽいんだけどたちが悪い感じ。
これぞインド風邪!!!
そう呼んでおこう。
これがほんとにダメなゲストハウス。
Bajrang Guest House

そしてこっちが良くは無いけど、悪過ぎも無いゲストハウス。
Sky view guest house。



とにかくデリーは日本人に向かない街だな。
PAYAL:パヤールだけ信用できますので、デリーに滞在する人はこのゲストハウスに逃げ込んでね♪
今日はムンバイへの移動。
Rajdhani Express:ラージダニエクスプレスという豪華列車がインド国内の主要都市を結んでいる。
これに乗りたかった。
体調の悪い俺としては。
そしてココ外すともうチャンスないんだよね。。。
俺のルートの場合。


でもこの列車。
3日後にしか空きが無い。
早くデリーから立ち去りたい。
綺麗な場所へ。
暖かい場所へ。
そして今回の移動はインド初の一人移動。
豪華列車に乗りたかった...
そう。
今回は普通列車。
24時間移動だ。
16:55 New Delhi station
15:15 Bandra terminus(Mumbai)
SL(Sleer Class)


盗難など犯罪に気をつけないと!
気を引き締めて!!
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相変わらず体調が優れない。
熱っぽいし、鼻水が止まらない...
なんか風邪っぽいんだけどたちが悪い感じ。
これぞインド風邪!!!
そう呼んでおこう。
これがほんとにダメなゲストハウス。
Bajrang Guest House

そしてこっちが良くは無いけど、悪過ぎも無いゲストハウス。
Sky view guest house。



とにかくデリーは日本人に向かない街だな。
PAYAL:パヤールだけ信用できますので、デリーに滞在する人はこのゲストハウスに逃げ込んでね♪
今日はムンバイへの移動。
Rajdhani Express:ラージダニエクスプレスという豪華列車がインド国内の主要都市を結んでいる。
これに乗りたかった。
体調の悪い俺としては。
そしてココ外すともうチャンスないんだよね。。。
俺のルートの場合。


でもこの列車。
3日後にしか空きが無い。
早くデリーから立ち去りたい。
綺麗な場所へ。
暖かい場所へ。
そして今回の移動はインド初の一人移動。
豪華列車に乗りたかった...
そう。
今回は普通列車。
24時間移動だ。
16:55 New Delhi station
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がっかり...
◇Delhi - India
[event]
- Change the Guest house
- Walk around Delhi
- Purchase a train ticket
To tell the truth...
I'm disappointed with Delhi...
以前体調が優れない...
昨日は早くに寝た。
だから今朝は早めに動き出した。
そして宿を変えたい。
最終的にすぐそこのゲストハウスに決めた。
一泊225Rs(≒\450)。
依然高いが、ホットシャワーと言うことでココに。
てかほんとデリーはその空気を吸うだけで体が蝕まれていく気がする...
少しでもよい環境を手に入れたい。
てな訳でホテルを移動しようとするとだ。
インド人。
マヂウザイ事に。
昨日チェックインのタイミングで500Rs(≒\1,000)預けた。
一泊目は300Rs(≒\600)の部屋、二泊目からは250Rs(≒\500)の部屋にするつもりだった。
しかし最初の部屋にホットシャワーがついていなかった。
奴らの言い訳は、ホットウォーターをバケツで持ってくるだと。
ま、それは良しとしよう。
インドだもん。
期待したらいかん。
チェックアウトしようとする時にそのウザい事が「起こった」。
いや俺が「怒った」。
200Rsは返せないと言ってきたのだ。
「お前は2泊目移動するといったじゃないか」
だと。
マヂ顔でぶち切れた俺に今度は...
「100Rsだけ返してやる」
と言ってきた。
なお一層ブチギレル俺!!!!!!!!!!!
もちろんそんな事で引き下がる俺ではない。
200Rs(≒\400)なんて正直どうでもよい。
この人をなめた態度にブチギレル!!!!!!!!
ファッキンインディアンめ!!!!
絶対にBajrang Guest houseはオススメしない!
Fuxx Bajrang Guest house!!!
Don't stay this dishonesty Guest house!!!
気を取り直して朝食。
見た目のよいカフェをチョイス。
今朝は気持ちよく過ごしたい。
ドイツ人が経営してるようだ。
いただいたのはコレ。
どうでしょう?
イイ感じじゃないでしょうか。
味もいい!
お金出してもこういうのたまには食べないと、インドはやっていけないな...

デリーに長居したくない。
体調が優れないのだけれど、デリーの街並を散策してみた。
デリーはインドの首都。
インド経済の爆発的パワーを感じたい。




ちょっと歩いてみると日本と変わらないバス停がっ!

そしてしっかりしたバスがっ!!!
これは期待できるのでは??

ガソリンスタンドや車。
期待がさらに高まる!!!



Connaught place:コンノートプレイス辺りが街の中心と聞いてそこに向かう。
が...
アレ?

どうした?

そんな...

雰囲気が...

無い(笑)

あるのは広い公園だけ。

背の高いビルは1つだけ。

なんと。
デリー。



俺をガッカリさせてくれるよ。
ホントに...
何しにきたんだか...



いろいろ聞いて見ると、もっと違う場所があるらしい。
しかしコンノートプレイス辺りがこれなんで。
あんまり期待できないのか。
インド...
ムンバイに期待するしかない。
ニューデリー駅へ戻ってきて、ムンバイ行きのチケットを購入。
地球の歩き方に「2階にある外国人専用チケットオフィスが分かりづらい」って書いてあったけど、全くそんな事は無い!
地球の歩き方 - インド -。
他の地域に比べて本当にクオリティが低い...
相当に旅慣れてない人の意見でも何でも載せてるって感じ。
参考までに途中の写真を載せておこう。
俺自身心配して損したよ。





その後ゲストハウスのあるニューデリー駅近くのメインバザールで、バンコクとコルカタであったおばさまに再会!
一緒にご飯する事に。
このおば様は60歳になられる。
若い!
見た目に若いし、行動も若い!
恐るべし日本人女性。
こんな人今まで見たこと無いわぁ(笑)



今夜も体調の事を考えて美味しい物を。
冒険したくないので今朝食べたドイツカフェへ。
今晩も美味しい物いただきました。
出てくるまでに時間がかかるけどね(笑)

デリーでオススメなゲストハウスが1軒。
PAYAL:パヤール。
おばさんがひいきにしているニューデリー駅(メインバザール)のゲストハウス。
俺が持っているガイドブックは2009年のヤツなんだけど、それ以前のヤツとかには載っているらしい。
この写真はそのゲストハウスのドミトリー。
今までに見たことの無い、ベッドが横並びにくっついたタイプ!
どんだけ人詰め込むねん!!!

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以前体調が優れない...
昨日は早くに寝た。
だから今朝は早めに動き出した。
そして宿を変えたい。
最終的にすぐそこのゲストハウスに決めた。
一泊225Rs(≒\450)。
依然高いが、ホットシャワーと言うことでココに。
てかほんとデリーはその空気を吸うだけで体が蝕まれていく気がする...
少しでもよい環境を手に入れたい。
てな訳でホテルを移動しようとするとだ。
インド人。
マヂウザイ事に。
昨日チェックインのタイミングで500Rs(≒\1,000)預けた。
一泊目は300Rs(≒\600)の部屋、二泊目からは250Rs(≒\500)の部屋にするつもりだった。
しかし最初の部屋にホットシャワーがついていなかった。
奴らの言い訳は、ホットウォーターをバケツで持ってくるだと。
ま、それは良しとしよう。
インドだもん。
期待したらいかん。
チェックアウトしようとする時にそのウザい事が「起こった」。
いや俺が「怒った」。
200Rsは返せないと言ってきたのだ。
「お前は2泊目移動するといったじゃないか」
だと。
マヂ顔でぶち切れた俺に今度は...
「100Rsだけ返してやる」
と言ってきた。
なお一層ブチギレル俺!!!!!!!!!!!
もちろんそんな事で引き下がる俺ではない。
200Rs(≒\400)なんて正直どうでもよい。
この人をなめた態度にブチギレル!!!!!!!!
ファッキンインディアンめ!!!!
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Don't stay this dishonesty Guest house!!!
気を取り直して朝食。
見た目のよいカフェをチョイス。
今朝は気持ちよく過ごしたい。
ドイツ人が経営してるようだ。
いただいたのはコレ。
どうでしょう?
イイ感じじゃないでしょうか。
味もいい!
お金出してもこういうのたまには食べないと、インドはやっていけないな...

デリーに長居したくない。
体調が優れないのだけれど、デリーの街並を散策してみた。
デリーはインドの首都。
インド経済の爆発的パワーを感じたい。




ちょっと歩いてみると日本と変わらないバス停がっ!

そしてしっかりしたバスがっ!!!
これは期待できるのでは??

ガソリンスタンドや車。
期待がさらに高まる!!!



Connaught place:コンノートプレイス辺りが街の中心と聞いてそこに向かう。
が...
アレ?

どうした?

そんな...

雰囲気が...

無い(笑)

あるのは広い公園だけ。

背の高いビルは1つだけ。

なんと。
デリー。



俺をガッカリさせてくれるよ。
ホントに...
何しにきたんだか...



いろいろ聞いて見ると、もっと違う場所があるらしい。
しかしコンノートプレイス辺りがこれなんで。
あんまり期待できないのか。
インド...
ムンバイに期待するしかない。
ニューデリー駅へ戻ってきて、ムンバイ行きのチケットを購入。
地球の歩き方に「2階にある外国人専用チケットオフィスが分かりづらい」って書いてあったけど、全くそんな事は無い!
地球の歩き方 - インド -。
他の地域に比べて本当にクオリティが低い...
相当に旅慣れてない人の意見でも何でも載せてるって感じ。
参考までに途中の写真を載せておこう。
俺自身心配して損したよ。





その後ゲストハウスのあるニューデリー駅近くのメインバザールで、バンコクとコルカタであったおばさまに再会!
一緒にご飯する事に。
このおば様は60歳になられる。
若い!
見た目に若いし、行動も若い!
恐るべし日本人女性。
こんな人今まで見たこと無いわぁ(笑)



今夜も体調の事を考えて美味しい物を。
冒険したくないので今朝食べたドイツカフェへ。
今晩も美味しい物いただきました。
出てくるまでに時間がかかるけどね(笑)

デリーでオススメなゲストハウスが1軒。
PAYAL:パヤール。
おばさんがひいきにしているニューデリー駅(メインバザール)のゲストハウス。
俺が持っているガイドブックは2009年のヤツなんだけど、それ以前のヤツとかには載っているらしい。
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ゴホッ ゴホッ
◇Agra/Delhi - India
[event]
- Morning the Taj Mahal
- Move to Delhi from Agra
- Watch the movie "Slum dog millionaire"
Wonderful India
has Good points and Baaad points
風邪引いちゃいましたね。
この旅2度目。
これは部屋。

北インド。
この時期寒い。
列車ももちろん冷える。
暖房は無い。
参った参った、、、

さて、今日は早朝起きて朝日を見にまたShanti Lodge:シャンティロッジの屋上のレストランへ。
超冷える...








二人は朝食を取るといってるので、俺は先にホテルへ戻る事に。
チャイを頼んだんだけど、ぬるい!!!
チャイは熱い物!!
分かって無いなーインド人(笑)








てな事で路上のチャイ屋さんへ移動!
やっぱ熱いヤツに限るよね♪


アグラにはもう一つ世界遺産がある。
アーグラ城塞 - (1983年、文化遺産)
である。
行きたかったけど今回はお預け。
寒くて体調が悪いし、飯がマズ過ぎる...
早く次の街へ移動したい。
早く南へ。
早くビーチへ...
ここで男の子とお別れ。
彼はJaipur:ジャイプルへ向かう。
俺達はDelhi:デリーへ。
またどっかで会おう!!
さて、デリーとアグラはそんなに遠くない。
駅周辺にはいろんなファッションのインディアン!!!





とっとと列車に乗り込み移動!
ニューデリー駅へ到着後はまずゲストハウス探しから。
デリーのインド人の中は旅行者を騙して生計を立てる輩がいるらしい。
一層気をつけないと。
日本人の女の子ともココでお別れ。
風邪引いている事もあってシングルに泊まりたい...
やっと見つけた宿は300Rs(≒\600)と高いのに、ホットシャワーもなし。
Varanasi:バラナシでは80Rs(≒\160)だったんだけどね。
まったくインドってどうなってんだか。
明日は宿を変えよう。
俺がデリーに来た理由は一つ。
インド経済パワーを確認するため。
首都であるデリーは旅行者に人気が無い。
恐らく中継地点として利用されるのがポピュラーだろう。
でも俺の場合、デリー経済の中心地を確認する事が目的。
BRICsの一角を担うインド。
果たしてどの様な姿を俺に見せてくれるのだろうか。
スマートでパワフルなその姿を見て見たい。
所で耳が痛いと思ってたら、耳が膿みだした...
バラナシからAgra:アグラへの移動時に電車の中で蚊にかまれたみたい。
まさか膿みだすとは...
バイキン対策不足だ...
どうにかしないと...

この旅風邪以外病気にかかってなかったんだけど、原因不明の膿。
インド恐るべしっ!!!!
これはまたもや結婚式!!!

早めにゲストハウスに戻ってPCの映画を見た。
Slum dog millionaire:スラムドックミリオネア。
(参照)wikipedia_スラムドックミリオネア
インドの大都市ムンバイの中にある世界最大規模のスラム、ダーラーヴィー地区(Dharavi)で生まれ育った少年ジャマールは、テレビの人気クイズ番組『コウン・バネーガー・カロールパティ』("Kaun Banega Crorepati"、原題は『フー・ウォンツ・トゥ・ビー・ア・ミリオネア』、日本版は『クイズ$ミリオネア』)に出演する。
そこでジャマールは数々の問題を正解していき、ついに最後の1問にまで到達した。しかし、無学であるはずの彼がクイズに勝ち進んでいったために、不正の疑いがかけられ、警察に連行されてしまう。そこで彼が語った、生い立ちとその背景とは…。
会う旅人ごとにこの映画を薦められていたのだが、俺は見た事が無かった。
でどうしてみる事が出来たのか。
いつの間にか映画が俺のPCに入ってた(笑)
結構いろんな人にいろんなデータをもらうのね。
インド映画だったり、ガイド情報だったり、音楽だったり。
んでいつの間にやら(笑)
この映画。
インドの生の姿を見せてくれるね。
ほとんどが俺の見たことのある、今のインドのイメージそのもの。
ストーリーはちょっとノンフィクションの雰囲気あるけど。
でもいろいろ聞いて見ると、以前は存在した事を取り込んでいる。
もしかしたら全ての事は真実なのかもしれない。
物語の中にそれを凝縮して表現しているので、見ていてほんと飽きなかった。
久しぶりに見た面白い映画だ。
体調がホント悪い。
早く寝よう。
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この旅2度目。
これは部屋。

北インド。
この時期寒い。
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暖房は無い。
参った参った、、、

さて、今日は早朝起きて朝日を見にまたShanti Lodge:シャンティロッジの屋上のレストランへ。
超冷える...








二人は朝食を取るといってるので、俺は先にホテルへ戻る事に。
チャイを頼んだんだけど、ぬるい!!!
チャイは熱い物!!
分かって無いなーインド人(笑)








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アグラにはもう一つ世界遺産がある。
アーグラ城塞 - (1983年、文化遺産)
である。
行きたかったけど今回はお預け。
寒くて体調が悪いし、飯がマズ過ぎる...
早く次の街へ移動したい。
早く南へ。
早くビーチへ...
ここで男の子とお別れ。
彼はJaipur:ジャイプルへ向かう。
俺達はDelhi:デリーへ。
またどっかで会おう!!
さて、デリーとアグラはそんなに遠くない。
駅周辺にはいろんなファッションのインディアン!!!





とっとと列車に乗り込み移動!
ニューデリー駅へ到着後はまずゲストハウス探しから。
デリーのインド人の中は旅行者を騙して生計を立てる輩がいるらしい。
一層気をつけないと。
日本人の女の子ともココでお別れ。
風邪引いている事もあってシングルに泊まりたい...
やっと見つけた宿は300Rs(≒\600)と高いのに、ホットシャワーもなし。
Varanasi:バラナシでは80Rs(≒\160)だったんだけどね。
まったくインドってどうなってんだか。
明日は宿を変えよう。
俺がデリーに来た理由は一つ。
インド経済パワーを確認するため。
首都であるデリーは旅行者に人気が無い。
恐らく中継地点として利用されるのがポピュラーだろう。
でも俺の場合、デリー経済の中心地を確認する事が目的。
BRICsの一角を担うインド。
果たしてどの様な姿を俺に見せてくれるのだろうか。
スマートでパワフルなその姿を見て見たい。
所で耳が痛いと思ってたら、耳が膿みだした...
バラナシからAgra:アグラへの移動時に電車の中で蚊にかまれたみたい。
まさか膿みだすとは...
バイキン対策不足だ...
どうにかしないと...

この旅風邪以外病気にかかってなかったんだけど、原因不明の膿。
インド恐るべしっ!!!!
これはまたもや結婚式!!!

早めにゲストハウスに戻ってPCの映画を見た。
Slum dog millionaire:スラムドックミリオネア。
(参照)wikipedia_スラムドックミリオネア
インドの大都市ムンバイの中にある世界最大規模のスラム、ダーラーヴィー地区(Dharavi)で生まれ育った少年ジャマールは、テレビの人気クイズ番組『コウン・バネーガー・カロールパティ』("Kaun Banega Crorepati"、原題は『フー・ウォンツ・トゥ・ビー・ア・ミリオネア』、日本版は『クイズ$ミリオネア』)に出演する。
そこでジャマールは数々の問題を正解していき、ついに最後の1問にまで到達した。しかし、無学であるはずの彼がクイズに勝ち進んでいったために、不正の疑いがかけられ、警察に連行されてしまう。そこで彼が語った、生い立ちとその背景とは…。
会う旅人ごとにこの映画を薦められていたのだが、俺は見た事が無かった。
でどうしてみる事が出来たのか。
いつの間にか映画が俺のPCに入ってた(笑)
結構いろんな人にいろんなデータをもらうのね。
インド映画だったり、ガイド情報だったり、音楽だったり。
んでいつの間にやら(笑)
この映画。
インドの生の姿を見せてくれるね。
ほとんどが俺の見たことのある、今のインドのイメージそのもの。
ストーリーはちょっとノンフィクションの雰囲気あるけど。
でもいろいろ聞いて見ると、以前は存在した事を取り込んでいる。
もしかしたら全ての事は真実なのかもしれない。
物語の中にそれを凝縮して表現しているので、見ていてほんと飽きなかった。
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体調がホント悪い。
早く寝よう。
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the World Heritage - Taj Mahal
◇Varanasi/Agra - India
[event]
- Move to Agra from Varanasi
- See the Taj Mahal
White masterpiece
Taj Mahal
列車は少し遅れてAgra:アグラへ到着した。
オートリキシャに乗り込んで世界遺産Taj Mahal:タージマハル近くのゲストハウスへ向かう。
途中彼方にそびえるのはその白い傑作。

そしてこれが今回のゲストハウス。
日本人の男の子は3日、俺と日本人の女の子は2日滞在予定。
滞在日数が違うんだけど最初は3人部屋をチョイス!
日本人の男の子は最終日シングルに移る!

まずはJoney's Placeというレストランで腹ごしらえ。
みんな聞いとけ!!!
このレストラン!!!
尋常じゃないマズい飯が出てくるぞ!!!
怖いもの見たさで入るのはいいけど、マヂもんでヤメトケ!!!!
多分ね。
水が悪いんだろうね。
3人で頼んだ全ての料理が、吐きそうにまずい。
これ地球の歩き方に書いてあったレストランで、ゲストハウスから近かったから行ってみたんだけど、どこが評判いいレストランなんだ?って事よ。
時間は15時。
タージマハルに向かってみるとこの有様。


300人は場外に並んでる。
この様子だと内部に何千人、何万人いるんだろう...
男の子の体調が悪い事もあり、一時ホテルに戻る。
ホテルの屋上から見たタージマハルはコレ!!!






景色のよいレストランがあると聞き、夕方ちょっと言ってみる事にした。
この景色がね。
忘れられないものになったよ。
写真でどうぞ。



タージマハル。
迫力あるね。
(参照)wikipedia_タージマハル
インド北部アーグラにある総大理石造の墓廟建築。1632年着工、1653年竣工。1983年にユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録され、2007年に新・世界七不思議に選出された。
題:アイスマハル


このレストランはShanti Lodge:シャンティロッジってホテルの屋上。
ココが俺が思うにベストな所。



ここは以前TV番組「弾丸トラベラー」のロケ地として使われた所。
確かに良いよ。
俺達は...
もうタージマハルの中には入らなくてもいいと思い出したくらい(笑)
だってさ、これらの写真をよく見るとさ。
ゴマ粒のような人だかりなわけよ。
早朝6:00に行けば朝日に光るタージマハルをゴマ粒無しに見れるらしい。
でもそんな赤みが駆る白の傑作は、レストランの屋上から見るのが絶対綺麗なはず。
俺たちは並ぶのを諦めた。

題:タージオル


いったんホテルへ戻って、夕日の時間までゆっくり。











何と女性が他界された現場を...
偶然にも。。。




夕日の時間になってまたこのレストランへ向かった。



やっぱり。
美しい。
昼には見られない色はピンク色と影が作り出す黒。
ディナーはカレーを中心にオーダー!!!
夕方以降ちょっと冷える...




でもね。
やっぱりね。
プレーンライスはマズイ!!!

俺思うに。
アグラの水が悪い。
ライスが臭い。
あり得んでしょ。
マジで。
日本人的に。
でも日本人旅行者3人組。
ちょっとテンション上がってます(笑)







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Taj Mahal
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オートリキシャに乗り込んで世界遺産Taj Mahal:タージマハル近くのゲストハウスへ向かう。
途中彼方にそびえるのはその白い傑作。

そしてこれが今回のゲストハウス。
日本人の男の子は3日、俺と日本人の女の子は2日滞在予定。
滞在日数が違うんだけど最初は3人部屋をチョイス!
日本人の男の子は最終日シングルに移る!

まずはJoney's Placeというレストランで腹ごしらえ。
みんな聞いとけ!!!
このレストラン!!!
尋常じゃないマズい飯が出てくるぞ!!!
怖いもの見たさで入るのはいいけど、マヂもんでヤメトケ!!!!
多分ね。
水が悪いんだろうね。
3人で頼んだ全ての料理が、吐きそうにまずい。
これ地球の歩き方に書いてあったレストランで、ゲストハウスから近かったから行ってみたんだけど、どこが評判いいレストランなんだ?って事よ。
時間は15時。
タージマハルに向かってみるとこの有様。


300人は場外に並んでる。
この様子だと内部に何千人、何万人いるんだろう...
男の子の体調が悪い事もあり、一時ホテルに戻る。
ホテルの屋上から見たタージマハルはコレ!!!






景色のよいレストランがあると聞き、夕方ちょっと言ってみる事にした。
この景色がね。
忘れられないものになったよ。
写真でどうぞ。



タージマハル。
迫力あるね。
(参照)wikipedia_タージマハル
インド北部アーグラにある総大理石造の墓廟建築。1632年着工、1653年竣工。1983年にユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録され、2007年に新・世界七不思議に選出された。
題:アイスマハル


このレストランはShanti Lodge:シャンティロッジってホテルの屋上。
ココが俺が思うにベストな所。



ここは以前TV番組「弾丸トラベラー」のロケ地として使われた所。
確かに良いよ。
俺達は...
もうタージマハルの中には入らなくてもいいと思い出したくらい(笑)
だってさ、これらの写真をよく見るとさ。
ゴマ粒のような人だかりなわけよ。
早朝6:00に行けば朝日に光るタージマハルをゴマ粒無しに見れるらしい。
でもそんな赤みが駆る白の傑作は、レストランの屋上から見るのが絶対綺麗なはず。
俺たちは並ぶのを諦めた。

題:タージオル


いったんホテルへ戻って、夕日の時間までゆっくり。











何と女性が他界された現場を...
偶然にも。。。




夕日の時間になってまたこのレストランへ向かった。



やっぱり。
美しい。
昼には見られない色はピンク色と影が作り出す黒。
ディナーはカレーを中心にオーダー!!!
夕方以降ちょっと冷える...




でもね。
やっぱりね。
プレーンライスはマズイ!!!

俺思うに。
アグラの水が悪い。
ライスが臭い。
あり得んでしょ。
マジで。
日本人的に。
でも日本人旅行者3人組。
ちょっとテンション上がってます(笑)







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ニューパーティ!
◇Varanasi/Agra - India
[event]
- Move to Agra from Varanasi
Nice guys
Going to Agra
今日はヒンドゥーの聖地Varanasi:バラナシからイスラム建築の傑作Taj Mahal:タージマハルのAgra:アグラへ移動!


今回のパーティは3人!
22歳の男女と俺で、それぞれ一人旅!
ルートも違うし、スタート日も違う。
出身も違うし、旅の目的も違う。
でもワイワイいいチームな気がする4♪


ゲストハウスから駅まではリキシャーで移動。
電車はいつものごとく3段ベッド。
6人が一部屋になるんだけど、今回は3人が日本人なので気が楽だね♪


しかし男の子は強烈な体調不良を訴えダウン...
大丈夫かな。
相当きつそうだ...
こうやって寝るのが一番だよね

さーてアグラでは何が起きるかなっ????
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ルートも違うし、スタート日も違う。
出身も違うし、旅の目的も違う。
でもワイワイいいチームな気がする4♪


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電車はいつものごとく3段ベッド。
6人が一部屋になるんだけど、今回は3人が日本人なので気が楽だね♪


しかし男の子は強烈な体調不良を訴えダウン...
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