the World heritage - Mumbai CST
◇Delhi/Mumbai - India
[event]
- Move to Mumbai from Delhi
- Mumbai CST
"Slum dog millionaire" location
Central of Indian Economy is here, Mumbai
インド初の列車一人移動。
特に危ない事も無く無事に終了。
世界遺産も見れたし、あの映画「スラムドックミリオネア」のロケ地も見れた!!!
でも体調悪い
列車の途中見た風景。
時に都会的な風景があり。





時にスラムを見かける。
しかしこのエリア。
かなり大きい。
20kmくらいは続いたであろうか。










女性のファッションが変わったのに気づいた。
ムンバイ。
期待できるかも。





到着は15時15分。
なぜかオンスケ。
南に行けば行くほど都会的になると聞いているインドだが、まさかのオンスケ。
到着駅はムンバイのセントラルからかなり遠い。
ローカル線に乗り換えてセントラルへ向かう。
6Rs(\12)。
しっかしさ。
イメージして欲しい。
車の中に10匹の犬がいる。
走り出した車の窓は開いている。
さて犬はどうするか?
首から先を窓から出して、辺りを見つめる。
風を感じて気もち良さそうだ。
そう。
このイメージを持って、これらの写真を見て欲しい。
そのまんまだ(笑)




そしてこれが世界遺産Mumbai CSTだ。
チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅(旧ヴィクトリア・ターミナス駅)- (2004年、文化遺産)
(参照)wikipedia_チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅
インド・ムンバイにある鉄道の駅。ムンバイ近郊鉄道や、他の長距離鉄道も乗り入れている。旧名は「ヴィクトリア・ターミナス駅」 (Victoria Terminus)。名称が長いせいか、「CST」または「VT」と省略した呼び方のほうがムンバイ市民には通りが良い。インド中央鉄道の本拠地であり、一日の乗降客数が300万人~350万人と、インドで最も乗降客の多い駅である[要出典]。歴史的な建築として、2004年にユネスコ世界遺産に登録された。





あの映画:スラムドックミリオネアでも度々ロケーションとして使われていた。
趣深いのにムンバイのインディアンの生活の一部でもある。
面白い光景だ。
早速宿を探す事にした。
ムンバイは物価がインドで一番高いことで有名だ。
ゲストハウスも1000円を覚悟しないといけないと聞いている。
時間は16:00。
ゲストハウスを探すのには良い時間ではない。
が、やるしかない。
CSTの近くのHotel Shipとその辺りをチェック。
フルブックだ。
しょうがないのでGetway of India:インド門辺りの宿街へ向かう。
もフルブックは続く。
そして高い。
1,000Rs(≒\2,000)/night。
1,500Rs(≒\3,000)/night。
これらの宿でさえもフルブックだ。
体調も悪いので早く決めたい。
やっとの思いでたどり着いたのが700Rs(≒\1,400)のゲストハウス。
明日は早朝から安いゲストハウスを探したい。
見付からなかった場合、ムンバイの経済パワーを確認するのは諦めて南に向かってしまおうと思う...
あまりにも物価が高すぎる...
失敗からの教訓。
朝早くに移動(到着)するべし。
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インド初の列車一人移動。
特に危ない事も無く無事に終了。
世界遺産も見れたし、あの映画「スラムドックミリオネア」のロケ地も見れた!!!
でも体調悪い
列車の途中見た風景。
時に都会的な風景があり。





時にスラムを見かける。
しかしこのエリア。
かなり大きい。
20kmくらいは続いたであろうか。










女性のファッションが変わったのに気づいた。
ムンバイ。
期待できるかも。





到着は15時15分。
なぜかオンスケ。
南に行けば行くほど都会的になると聞いているインドだが、まさかのオンスケ。
到着駅はムンバイのセントラルからかなり遠い。
ローカル線に乗り換えてセントラルへ向かう。
6Rs(\12)。
しっかしさ。
イメージして欲しい。
車の中に10匹の犬がいる。
走り出した車の窓は開いている。
さて犬はどうするか?
首から先を窓から出して、辺りを見つめる。
風を感じて気もち良さそうだ。
そう。
このイメージを持って、これらの写真を見て欲しい。
そのまんまだ(笑)




そしてこれが世界遺産Mumbai CSTだ。
チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅(旧ヴィクトリア・ターミナス駅)- (2004年、文化遺産)
(参照)wikipedia_チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅
インド・ムンバイにある鉄道の駅。ムンバイ近郊鉄道や、他の長距離鉄道も乗り入れている。旧名は「ヴィクトリア・ターミナス駅」 (Victoria Terminus)。名称が長いせいか、「CST」または「VT」と省略した呼び方のほうがムンバイ市民には通りが良い。インド中央鉄道の本拠地であり、一日の乗降客数が300万人~350万人と、インドで最も乗降客の多い駅である[要出典]。歴史的な建築として、2004年にユネスコ世界遺産に登録された。





あの映画:スラムドックミリオネアでも度々ロケーションとして使われていた。
趣深いのにムンバイのインディアンの生活の一部でもある。
面白い光景だ。
早速宿を探す事にした。
ムンバイは物価がインドで一番高いことで有名だ。
ゲストハウスも1000円を覚悟しないといけないと聞いている。
時間は16:00。
ゲストハウスを探すのには良い時間ではない。
が、やるしかない。
CSTの近くのHotel Shipとその辺りをチェック。
フルブックだ。
しょうがないのでGetway of India:インド門辺りの宿街へ向かう。
もフルブックは続く。
そして高い。
1,000Rs(≒\2,000)/night。
1,500Rs(≒\3,000)/night。
これらの宿でさえもフルブックだ。
体調も悪いので早く決めたい。
やっとの思いでたどり着いたのが700Rs(≒\1,400)のゲストハウス。
明日は早朝から安いゲストハウスを探したい。
見付からなかった場合、ムンバイの経済パワーを確認するのは諦めて南に向かってしまおうと思う...
あまりにも物価が高すぎる...
失敗からの教訓。
朝早くに移動(到着)するべし。
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