雨のウクライナ
◇Kishinev - Moldova/Kiev - Ukraine
[event]
- Move to Kiev, Ukraine from Kishinev, Moldova
- Walk around Kiev
Rain celebrated me to come here
Stay for 2 months?
ついに到着!
ヨーロッパエリアの長期滞在候補地!
Ukraine:ウクライナ!!!
(参照)wikipedia_ウクライナ
16世紀以来「ヨーロッパの穀倉」地帯として知られ、19世紀以後産業の中心地帯として大きく発展している。天然資源に恵まれ、鉄鉱石や石炭など資源立地指向の鉄鋼業を中心として重化学工業が発達している。ソ連時代にチェルノブイリ原子力発電所事故が起きたが、現代でも原子力発電は盛んである。
漢字表記をする場合は「宇克蘭」。
15世紀後半に、ウクライナ中南部にあるザポロージャ地方において、ルーシとの士族と遊牧民を中心とするコサックの共同体が成立した。
ソビエト連邦下のウクライナは拙速な農業の集団化政策などにより2度の大飢饉(1921年 - 1922年、1932年 - 1933年、後者はホロドモールとよばれ2006年にウクライナ政府によってウクライナ人に対するジェノサイドと認定された。アメリカ・カナダ・イタリアなどの欧米諸国では正式にジェノサイドであると認定されている[23]が、国際連合や欧州議会では人道に対する罪として認定している)に見舞われ、推定で、400万から1000万人が亡くなった。この「拙速な集団化政策」は意図してなされたものであるという説も有力である。
2005年3月、ロシア側より天然ガスの料金を国際的な市場価格にあわせてそれまでの優遇価格より倍以上に引き上げる要求があり両国が対立、2006年にかけて欧州各国を巻き込んだ騒動となった。
ソビエト連邦時代は、連邦内の重要な農業および産業地帯であったが、現在は天然ガスを中心とするエネルギー供給のほとんどをロシアに依存しており、経済の構造改革の遅れと相まって、他国の影響を受けやすいものになっている。
ウクライナのwikipedia。
歴史が長い...
しかも人間の負の側面が多くを占めている。
EUとRussiaの狭間の国、ウクライナ。
現在も安定していないと言う事は聞いている。
状況によっては長期滞在には適さないかもしれない。
そんときゃ、そんとき。
違う場所をヨーロッパの長期滞在国としよう。
ちなみにその他の長期滞在国は以下の通り。
(参照)エリア別長期滞在国
<オセアニア>ハワイ・・・1ヶ月
<東南アジア>フィリピン・・・3ヶ月
<南アジア>インド・・・1.5ヶ月
<中東・アフリカ>エジプト・・・1.5ヶ月
ヨーロッパはここ、ウクライナを長期滞在の候補地としてる。
と言うのも、ここはヨーロッパの東端。
ロシア文化とヨーロッパ文化を感じられるはず。
ロシアにも行く予定なんだけど、ビザや入国時の制約を考えるとゆっくりできない。
できれあウクライナでロシア文化も感じたい。
そしてもちろん、物価が安い(はず)。
細かい事言うと、エジプトからベルギーへのフライトが一番安かったので、スタートはベルギー。
ヨーロッパをある程度旅行しようとすると、円を書くようにルートを設計するのがよさそうだ。
で、ウクライナはそのルートの中間あたり。
西ヨーロッパは物価が高いので急いで旅行する必要がある。
この辺りで休憩したい。
てなわけで、ウクライナの首都Kiev:キエフへ列車が到着。
も、雨が出迎えてくれた。
宿はココ。
(参照)Hostel info
St.Sophia Hostel
Standard 6 Bed Mixed Dorm
UAH90.00(≒\900)
このホステル。
できたばっかり。
オーナーは...ちょっと頼りない(笑)
到着後、スーパーに。



すし屋?

雨宿りしてるとウクライナの人は傘をささないことに気づく。

宿に戻るとオーナーがモールに連れて行ってくれるって!
大きなスーパーの店員さん。
ウクライナの伝統服???


まだ良く分からんけど。
ここウクライナも楽しくなりそう!!!!
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Rain celebrated me to come here
Stay for 2 months?
ついに到着!
ヨーロッパエリアの長期滞在候補地!
Ukraine:ウクライナ!!!
(参照)wikipedia_ウクライナ
16世紀以来「ヨーロッパの穀倉」地帯として知られ、19世紀以後産業の中心地帯として大きく発展している。天然資源に恵まれ、鉄鉱石や石炭など資源立地指向の鉄鋼業を中心として重化学工業が発達している。ソ連時代にチェルノブイリ原子力発電所事故が起きたが、現代でも原子力発電は盛んである。
漢字表記をする場合は「宇克蘭」。
15世紀後半に、ウクライナ中南部にあるザポロージャ地方において、ルーシとの士族と遊牧民を中心とするコサックの共同体が成立した。
ソビエト連邦下のウクライナは拙速な農業の集団化政策などにより2度の大飢饉(1921年 - 1922年、1932年 - 1933年、後者はホロドモールとよばれ2006年にウクライナ政府によってウクライナ人に対するジェノサイドと認定された。アメリカ・カナダ・イタリアなどの欧米諸国では正式にジェノサイドであると認定されている[23]が、国際連合や欧州議会では人道に対する罪として認定している)に見舞われ、推定で、400万から1000万人が亡くなった。この「拙速な集団化政策」は意図してなされたものであるという説も有力である。
2005年3月、ロシア側より天然ガスの料金を国際的な市場価格にあわせてそれまでの優遇価格より倍以上に引き上げる要求があり両国が対立、2006年にかけて欧州各国を巻き込んだ騒動となった。
ソビエト連邦時代は、連邦内の重要な農業および産業地帯であったが、現在は天然ガスを中心とするエネルギー供給のほとんどをロシアに依存しており、経済の構造改革の遅れと相まって、他国の影響を受けやすいものになっている。
ウクライナのwikipedia。
歴史が長い...
しかも人間の負の側面が多くを占めている。
EUとRussiaの狭間の国、ウクライナ。
現在も安定していないと言う事は聞いている。
状況によっては長期滞在には適さないかもしれない。
そんときゃ、そんとき。
違う場所をヨーロッパの長期滞在国としよう。
ちなみにその他の長期滞在国は以下の通り。
(参照)エリア別長期滞在国
<オセアニア>ハワイ・・・1ヶ月
<東南アジア>フィリピン・・・3ヶ月
<南アジア>インド・・・1.5ヶ月
<中東・アフリカ>エジプト・・・1.5ヶ月
ヨーロッパはここ、ウクライナを長期滞在の候補地としてる。
と言うのも、ここはヨーロッパの東端。
ロシア文化とヨーロッパ文化を感じられるはず。
ロシアにも行く予定なんだけど、ビザや入国時の制約を考えるとゆっくりできない。
できれあウクライナでロシア文化も感じたい。
そしてもちろん、物価が安い(はず)。
細かい事言うと、エジプトからベルギーへのフライトが一番安かったので、スタートはベルギー。
ヨーロッパをある程度旅行しようとすると、円を書くようにルートを設計するのがよさそうだ。
で、ウクライナはそのルートの中間あたり。
西ヨーロッパは物価が高いので急いで旅行する必要がある。
この辺りで休憩したい。
てなわけで、ウクライナの首都Kiev:キエフへ列車が到着。
も、雨が出迎えてくれた。
宿はココ。
(参照)Hostel info
St.Sophia Hostel
Standard 6 Bed Mixed Dorm
UAH90.00(≒\900)
このホステル。
できたばっかり。
オーナーは...ちょっと頼りない(笑)
到着後、スーパーに。



すし屋?

雨宿りしてるとウクライナの人は傘をささないことに気づく。

宿に戻るとオーナーがモールに連れて行ってくれるって!
大きなスーパーの店員さん。
ウクライナの伝統服???


まだ良く分からんけど。
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