教科書
◇Rome - Italy
[event]
- Walk around Rome
Wow real Rome!
Yeah I know this, I read it in school days
今日は朝からローマ観光!
有名所をとりあえず回ってみる♪
宿泊しているキャンプサイトはローマ市内から遠い。
バスと電車で市内へ。
汚い社内。ありえんでしょ...

石畳

おされっ♡

月桂樹?

うるさい街だな・・・

発展途上国と同じ光景

こんな止め方ありなんだ・・・

ここは・・・

そうスペイン広場!!!
(参照)スペイン広場 (ローマ)
スペイン広場/スパーニャ広場(スペインひろば/スパーニャひろば、イタリア語:Piazza di Spagna〔ピアッツァ・ディ・スパーニャ〕)は、イタリア・ローマ市の都心部にある広場。「スパーニャ」とは「スペイン(エスパーニャ)」のイタリア語呼称で、間近にあるスペイン大使館にちなんで命名された。広場の中央には、ジャン・ロレンツォ・ベルニーニ作「バルカッチャの噴水」がある。
映画「ローマの休日」で、オードリー・ヘプバーン扮する王女がジェラートを食べたシーンでもおなじみの場所である。当初、フランスの外交官の寄付によって造られたものの、スペイン広場にあるためこの名で呼ばれている。
現在はスペイン広場付近の地下鉄入り口付近に階段を上らずに上にいけるエレベーターが設置されている。また、保護のため広場での飲食は法律で禁じられており、ローマの休日のシーンのようにジェラートを食べる事はできない。

写真でお金もらいたい人。


オベリスク

(参照)オベリスク
オベリスク(obelisk)は、古代エジプト(特に新王国時代)に多く製作され、神殿などに立てられた記念碑(モニュメント)の一種。近代および現代においては、欧米の主要都市の中央広場に建設され、その地域を象徴する記念碑である。その意味でメンヒルに類似する。
オベリスクの呼称自体は後世のギリシャ人たちがオベリスコ(串)から名付けたものであり、元来は「テケン(保護・防御)」と呼ばれていた。
この女の人・・・2日前にマルタで見たぞ!

ランチにピッツァ!旨い♪

放射状に伸びる道。面白いね♪

見辛くて申し訳ない。
車の中。
ハンドルロック!!!
新しい!!!
いや、古いのか・・・

ここは・・・

(参照)パンテオン (ローマ)
パンテオン(Pantheon)は、ローマ市内のパラティヌスの丘に建造された神殿。元々は、様々なローマ神を奉る万神殿であった。
床からドーム頂部までの高さは直径と同じ43.2mで、頂上部分にはオクルス(oculus, ラテン語で「目」の意)と呼ばれる採光のための開口部 があり、ドームの質量を感じさせない。

いいね。

クリックして拡大して見てね

写真じゃなくてプロモーション

ハイ来た!
イタリアといえばジェラートね♪
かーなり甘かった!!!

続いても有名な観光地!

(参照)トレヴィの泉
トレヴィの泉(トレヴィのいずみ、英:Trevi Fountain、伊:Fontana di Trevi)は、ローマにある最も巨大なバロック時代の泉で、ローマでも有数の観光名所として賑わっている。「トレビの泉」「トレドの泉」とも呼称される。
ポーリ宮殿の壁と一体となったデザインで、中央に水を司るネプトゥヌス(ポセイドーン)が立ち、左に豊饒の女神ケレス(デメテル)、右に健康の女神サルース(ヒュギエイア)が配置されている。これらはサルヴィの原案でブラッチが制作した。


ここは・・・

(参照)フォロ・ロマーノ
フォロ・ロマーノ(伊:Foro Romano)は、ローマにある古代ローマ時代の遺跡。観光地として有名である。フォロ・ロマーノは、ラテン語の古名フォルム・ロマヌム(Forum Romanum)のイタリア語読みである。
紀元前6世紀頃からローマ帝国がテトラルキアを採用する293年にかけて、国家の政治・経済の中心地であったが、ローマ帝国が東西に分裂し、首都機能がラヴェンナに移されると異民族の略奪に曝されるようになり、西ローマ帝国滅亡後は打ち捨てられ、土砂の下に埋もれてしまった。
フォロ・ロマーノの発掘は、19世紀から本格的に行われるようになったが、帝政時代初期までに開発が繰り返されており、遺構も様々な時代のものが混在しているので、発掘調査は難しい。現在の遺跡は、大部分が帝政時代以降のものである。
遺跡は・・・今回もスキップ。
入場料いりますよ、ハイ。
そとからパシャっ!!


ん・・・

撮影?

ですよね?

うるさいな・・・とにかく

はい、これも有名!

(参照)真実の口
真実の口(しんじつのくち、伊:Bocca della Verità(ボッカ・デラ・ベリタ))は、ローマにある石の彫刻である。
ローマのサンタ・マリア・イン・コスメディン教会(Santa Maria in Cosmedin)の外壁、教会の正面柱廊の奥に飾られている。元々は下水溝のマンホールの蓋であったらしい。海神トリトーネの顔が刻まれている。
手を口に入れると、偽りの心がある者はその手首を切り落とされる、あるいは手が抜けなくなるという伝説がある。
映画『ローマの休日』では、グレゴリー・ペック扮するジョー(新聞記者)が真実の口に手を入れてこの伝説を再現してみせた。 また、複製品がローマ三越店内にあり、日本からの観光客を中心に写真撮影をしている風景がたびたび見られる。
一人で来ていた俺をセキュリティガードが写真撮ってくれた。
多くの人が行列作って写真待ちしており、恥ずかしいのでノーマルにパシャっ!!
今日は選挙らしい。
ちょうど通りがかった時にこのグループの応援する人が当選確定!

はい、これまた有名!!!

(参照)コロッセオ
コロッセウム(ラテン語:Colosseum, イタリア語:Colosseo コロッセオ)は、ローマ帝政期に造られた円形闘技場。英語で競技場を指す colosseum や、コロシアムの語源ともなっている。現在ではローマを代表する観光地である。


昨日買ったサングラスの内のひとつ。

今買ったハット。
自分で髪を切ってからちょっと髪型が気になっている・・・

ファンタオレンジでも違うバリエーションがあるんだ・・・

サン・ピエトロ・イン・ヴィンコリ教会!


ミケランジェロ作
モーゼ像!!!

教会ってどんな存在なんだろう・・・
分からなくなってくる・・・

とにかくローマは汚い。

オイオイ・・・
帰りがけにバスがスクーターをひいちゃったぞ・・・
あらあら・・・

キャンプサイトは高いのでスーパーで買ってきた晩御飯。

これがキャンプサイト

いかん・・・
教科書っぽい。
あんま...
感動がない(笑)
過去に想いが・・・馳せる・・・事はない(爆笑)
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Wow real Rome!
Yeah I know this, I read it in school days
今日は朝からローマ観光!
有名所をとりあえず回ってみる♪
宿泊しているキャンプサイトはローマ市内から遠い。
バスと電車で市内へ。
汚い社内。ありえんでしょ...

石畳

おされっ♡

月桂樹?

うるさい街だな・・・

発展途上国と同じ光景

こんな止め方ありなんだ・・・

ここは・・・

そうスペイン広場!!!
(参照)スペイン広場 (ローマ)
スペイン広場/スパーニャ広場(スペインひろば/スパーニャひろば、イタリア語:Piazza di Spagna〔ピアッツァ・ディ・スパーニャ〕)は、イタリア・ローマ市の都心部にある広場。「スパーニャ」とは「スペイン(エスパーニャ)」のイタリア語呼称で、間近にあるスペイン大使館にちなんで命名された。広場の中央には、ジャン・ロレンツォ・ベルニーニ作「バルカッチャの噴水」がある。
映画「ローマの休日」で、オードリー・ヘプバーン扮する王女がジェラートを食べたシーンでもおなじみの場所である。当初、フランスの外交官の寄付によって造られたものの、スペイン広場にあるためこの名で呼ばれている。
現在はスペイン広場付近の地下鉄入り口付近に階段を上らずに上にいけるエレベーターが設置されている。また、保護のため広場での飲食は法律で禁じられており、ローマの休日のシーンのようにジェラートを食べる事はできない。

写真でお金もらいたい人。


オベリスク

(参照)オベリスク
オベリスク(obelisk)は、古代エジプト(特に新王国時代)に多く製作され、神殿などに立てられた記念碑(モニュメント)の一種。近代および現代においては、欧米の主要都市の中央広場に建設され、その地域を象徴する記念碑である。その意味でメンヒルに類似する。
オベリスクの呼称自体は後世のギリシャ人たちがオベリスコ(串)から名付けたものであり、元来は「テケン(保護・防御)」と呼ばれていた。
この女の人・・・2日前にマルタで見たぞ!

ランチにピッツァ!旨い♪

放射状に伸びる道。面白いね♪

見辛くて申し訳ない。
車の中。
ハンドルロック!!!
新しい!!!
いや、古いのか・・・

ここは・・・

(参照)パンテオン (ローマ)
パンテオン(Pantheon)は、ローマ市内のパラティヌスの丘に建造された神殿。元々は、様々なローマ神を奉る万神殿であった。
床からドーム頂部までの高さは直径と同じ43.2mで、頂上部分にはオクルス(oculus, ラテン語で「目」の意)と呼ばれる採光のための開口部 があり、ドームの質量を感じさせない。

いいね。

クリックして拡大して見てね

写真じゃなくてプロモーション

ハイ来た!
イタリアといえばジェラートね♪
かーなり甘かった!!!

続いても有名な観光地!

(参照)トレヴィの泉
トレヴィの泉(トレヴィのいずみ、英:Trevi Fountain、伊:Fontana di Trevi)は、ローマにある最も巨大なバロック時代の泉で、ローマでも有数の観光名所として賑わっている。「トレビの泉」「トレドの泉」とも呼称される。
ポーリ宮殿の壁と一体となったデザインで、中央に水を司るネプトゥヌス(ポセイドーン)が立ち、左に豊饒の女神ケレス(デメテル)、右に健康の女神サルース(ヒュギエイア)が配置されている。これらはサルヴィの原案でブラッチが制作した。


ここは・・・

(参照)フォロ・ロマーノ
フォロ・ロマーノ(伊:Foro Romano)は、ローマにある古代ローマ時代の遺跡。観光地として有名である。フォロ・ロマーノは、ラテン語の古名フォルム・ロマヌム(Forum Romanum)のイタリア語読みである。
紀元前6世紀頃からローマ帝国がテトラルキアを採用する293年にかけて、国家の政治・経済の中心地であったが、ローマ帝国が東西に分裂し、首都機能がラヴェンナに移されると異民族の略奪に曝されるようになり、西ローマ帝国滅亡後は打ち捨てられ、土砂の下に埋もれてしまった。
フォロ・ロマーノの発掘は、19世紀から本格的に行われるようになったが、帝政時代初期までに開発が繰り返されており、遺構も様々な時代のものが混在しているので、発掘調査は難しい。現在の遺跡は、大部分が帝政時代以降のものである。
遺跡は・・・今回もスキップ。
入場料いりますよ、ハイ。
そとからパシャっ!!


ん・・・

撮影?

ですよね?

うるさいな・・・とにかく

はい、これも有名!

(参照)真実の口
真実の口(しんじつのくち、伊:Bocca della Verità(ボッカ・デラ・ベリタ))は、ローマにある石の彫刻である。
ローマのサンタ・マリア・イン・コスメディン教会(Santa Maria in Cosmedin)の外壁、教会の正面柱廊の奥に飾られている。元々は下水溝のマンホールの蓋であったらしい。海神トリトーネの顔が刻まれている。
手を口に入れると、偽りの心がある者はその手首を切り落とされる、あるいは手が抜けなくなるという伝説がある。
映画『ローマの休日』では、グレゴリー・ペック扮するジョー(新聞記者)が真実の口に手を入れてこの伝説を再現してみせた。 また、複製品がローマ三越店内にあり、日本からの観光客を中心に写真撮影をしている風景がたびたび見られる。
一人で来ていた俺をセキュリティガードが写真撮ってくれた。
多くの人が行列作って写真待ちしており、恥ずかしいのでノーマルにパシャっ!!
今日は選挙らしい。
ちょうど通りがかった時にこのグループの応援する人が当選確定!

はい、これまた有名!!!

(参照)コロッセオ
コロッセウム(ラテン語:Colosseum, イタリア語:Colosseo コロッセオ)は、ローマ帝政期に造られた円形闘技場。英語で競技場を指す colosseum や、コロシアムの語源ともなっている。現在ではローマを代表する観光地である。


昨日買ったサングラスの内のひとつ。

今買ったハット。
自分で髪を切ってからちょっと髪型が気になっている・・・

ファンタオレンジでも違うバリエーションがあるんだ・・・

サン・ピエトロ・イン・ヴィンコリ教会!


ミケランジェロ作
モーゼ像!!!

教会ってどんな存在なんだろう・・・
分からなくなってくる・・・

とにかくローマは汚い。

オイオイ・・・
帰りがけにバスがスクーターをひいちゃったぞ・・・
あらあら・・・

キャンプサイトは高いのでスーパーで買ってきた晩御飯。

これがキャンプサイト

いかん・・・
教科書っぽい。
あんま...
感動がない(笑)
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