the Bullfighting!!!
◇Madrid/Barcelona - Spain
[event]
- Take a nap on the grass
- Bullfighting
- Move to Barcelona from Madrid
So exciting Bulfighting!!!
Let's say "OLE,OLE!!!"
今日は日中ゆっくり。
だって昨日めっちゃ歩いたし、美術館2箇所行くと足が...
で、今日のターゲットはココ。

王宮前の芝生でゴロン。
2時間くらい寝ただろうか・・・
こーゆーの、日本人が日本でやるの、絶対タブー!!!
そして夕方からはBullfighting:闘牛観戦!!!!
(参照)wikipedia_闘牛
牛と闘牛士が戦う競技は、スペインやポルトガル、フランス、ラテンアメリカなどで行われており、特にスペインでは闘牛は国技とされ、盛んである。しかし近年、闘牛士が牛を槍や剣で刺していき、死に至らしめるのを見せるということに対して動物愛護的な観点からの批判が強まっている。
スペイン闘牛では、「マタドール」と呼ばれる闘牛士が活躍するが、マタドールは正闘牛士のことであり、闘牛士全体の1割しかいない狭き門である。残りの9割は准闘牛士で、まともに活躍できるのはさらにその1割しかいない。
牛の興奮をあおるのに赤い布(ムレータ)が使われているため、牛は赤いものを見ると興奮すると思われがちであるが、牛の目は色を区別できず、実際は色でなく動きで興奮をあおっているのである。むしろ、赤い布で興奮するのは闘牛士の方である(赤色を参照)。
大衆娯楽がかつての闘牛からサッカーに移り観客数が激減。2000年代に入り、動物愛護団体からの強い批判にもさらされ、特に2007年8月に国営放送が闘牛の生放送を中止してからの衰退ぶりは激しく、予算削減もありスペインでの試合回数もかつての2/3まで落ち込んでおり、バルセロナでは唯一の闘牛場ラ・モニュメンタルで年数十回開催されるのみとなっていた。2007年のスペインの国勢調査では国民の3/4が「闘牛に関心がない」と回答するほど人気が低迷している。ごく一部ではあるが、かつての闘牛に代わって、向かってくる牛を曲芸師がジャンプして躱すなど、牛を傷つけない曲芸等も行われている。

あーコレコレ!
イメージどおり!!!




しっかし暑い!!!
チケットは日陰、日向を選択できるんだけど、日陰は若干高い。
俺の場合、ダフ屋から3倍の値段で購入した。
かつ日向...




牛VS人間!!!!
でかいし、思った以上に動きが早い!!!




おぉ
勇ましい!!!!



想像以上に狭いよ。
この座席。





ゲーム中はほんっとみんな集中してる。
友達と話しに没頭する人はまれだった。
"OLE, OLE!!!"
ヽ(^o^)丿





各ゲームごとに観客はマタドールのプレイを評価する。
立ち上がって拍手、ハンカチを振るなど。




みんなかなり満足そうだった!!!


帰る途中、まだまだ金融問題を街では討論してた。


ゲストハウスに戻ってBarcelona:バルセロナへバス移動!
バスターミナルまで行ってしばし待つ。
バスチケット。

ほんっとマドリッド堪能した。
満足。
これ以上無いな。
やりきった!!
============================================================================================
ブックマークやRSSでチェック!
ブログランキングクリックよろしく♪
にほんブログ村


============================================================================================
[event]
- Take a nap on the grass
- Bullfighting
- Move to Barcelona from Madrid
So exciting Bulfighting!!!
Let's say "OLE,OLE!!!"
今日は日中ゆっくり。
だって昨日めっちゃ歩いたし、美術館2箇所行くと足が...
で、今日のターゲットはココ。

王宮前の芝生でゴロン。
2時間くらい寝ただろうか・・・
こーゆーの、日本人が日本でやるの、絶対タブー!!!
そして夕方からはBullfighting:闘牛観戦!!!!
(参照)wikipedia_闘牛
牛と闘牛士が戦う競技は、スペインやポルトガル、フランス、ラテンアメリカなどで行われており、特にスペインでは闘牛は国技とされ、盛んである。しかし近年、闘牛士が牛を槍や剣で刺していき、死に至らしめるのを見せるということに対して動物愛護的な観点からの批判が強まっている。
スペイン闘牛では、「マタドール」と呼ばれる闘牛士が活躍するが、マタドールは正闘牛士のことであり、闘牛士全体の1割しかいない狭き門である。残りの9割は准闘牛士で、まともに活躍できるのはさらにその1割しかいない。
牛の興奮をあおるのに赤い布(ムレータ)が使われているため、牛は赤いものを見ると興奮すると思われがちであるが、牛の目は色を区別できず、実際は色でなく動きで興奮をあおっているのである。むしろ、赤い布で興奮するのは闘牛士の方である(赤色を参照)。
大衆娯楽がかつての闘牛からサッカーに移り観客数が激減。2000年代に入り、動物愛護団体からの強い批判にもさらされ、特に2007年8月に国営放送が闘牛の生放送を中止してからの衰退ぶりは激しく、予算削減もありスペインでの試合回数もかつての2/3まで落ち込んでおり、バルセロナでは唯一の闘牛場ラ・モニュメンタルで年数十回開催されるのみとなっていた。2007年のスペインの国勢調査では国民の3/4が「闘牛に関心がない」と回答するほど人気が低迷している。ごく一部ではあるが、かつての闘牛に代わって、向かってくる牛を曲芸師がジャンプして躱すなど、牛を傷つけない曲芸等も行われている。

あーコレコレ!
イメージどおり!!!




しっかし暑い!!!
チケットは日陰、日向を選択できるんだけど、日陰は若干高い。
俺の場合、ダフ屋から3倍の値段で購入した。
かつ日向...




牛VS人間!!!!
でかいし、思った以上に動きが早い!!!




おぉ
勇ましい!!!!



想像以上に狭いよ。
この座席。





ゲーム中はほんっとみんな集中してる。
友達と話しに没頭する人はまれだった。
"OLE, OLE!!!"
ヽ(^o^)丿





各ゲームごとに観客はマタドールのプレイを評価する。
立ち上がって拍手、ハンカチを振るなど。




みんなかなり満足そうだった!!!


帰る途中、まだまだ金融問題を街では討論してた。


ゲストハウスに戻ってBarcelona:バルセロナへバス移動!
バスターミナルまで行ってしばし待つ。
バスチケット。

ほんっとマドリッド堪能した。
満足。
これ以上無いな。
やりきった!!
============================================================================================
ブックマークやRSSでチェック!
ブログランキングクリックよろしく♪

============================================================================================