バックパッカー最後の楽園
◇Dahab - Egypt
[event]
- Reading book
Study Study Study
Same as Philippines
ここダハブはバックパッカー最後の楽園じゃないだろうか。
旅の前から聞いていたタイ(バンコクのカオサン)やインド(ゴア)は私が訪れた頃には既にバックパッカー街ではなくなっていた。充分すぎる経済パワーが働いてちょっとした街のようになっていたのだ。
だがエジプト(ダハブ)は違う。
物価が安いだけではなく適度に品質が高い。
食事、衣類、移動手段・・・
今日はそんな最後の楽園:ダハブのプチ情報をご紹介!!!
◆日本人宿
ダハブは2箇所日本人が利用するゲストハウスがあり、Deep Blueが日本人宿。
☆お薦めゲストハウス!
1. Deep Blue:ディープブルー
唯一の日本人宿(ダイビングハウス)。
日本人インストラクターが居るので安心してダイビングライセンスを安く取得できる。
基本的にダイバーのためのゲストハウス。
キッチン完備のため生活費をかなり軽減できる。
また夜食は宿泊者でシェアするため、8EGP(≒¥???)とかで済んでしまう。
さらに付け加えるならば、パブリックスペースが◎。
屋上にはこんがり肌を焼くスペースもある。(この夏に屋上を増築するようだがその後どうなるのか不明)
2. Seven Heaven:セブンヘブン
Lonly Planetに掲載されている大型ゲストハウス。
当然の事ながら外国人比率高い。
日本人インストラクターがいるのでダイビングも問題なし。
ディープブルーと比較して若干高いらしい。
今回ダハブには英語の勉強を主目的としてダイビングライセンス取得も予定していたため、食事代が安く済むため総コストを抑えられるディープブルーを選択した。
滞在期間中に抑えたコストでダイビングライセンス費用を賄えるほどだ。
私の場合、短期であればセブンヘブンを選択したかもしれない。
しかしこの物価でこのクオリティのダハブに短期滞在はちょっともったいない気がするのは俺だけ??
◆観光客
かなりロシア人が多い。
俺が知る限り、ロシア人はインド、エジプト、トルコをリゾート地として利用する事が多いようだ。
ダハブはSinai Peninsula:シナイ半島に位置しているが、最もリゾートとして名を馳せるのはSharm el-Sheikh:シャルムエルシェイク。
高級リゾートに分類され、エジプトで最も経済的発展をした街の一つと言えよう。
シナイ半島の先端に近い場所であり、ダハブはシナイ半島の東側。紅海に面している。
一方ダハブはバックパッカーが中心となって発展した場所だ。
金銭的に裕福ではないバックパッカーもリゾートを楽しみたい。
そうした者達を受け止めた器がダハブと言う訳だ。
と、ロシア人は好んでダハブに来ているのか?
シャルムエルシェイクと比較して安いから?
さぁ。
知りませんけど?(汗)
◆ダイビング
紅海に面するダハブ。
地形的特徴として海流が緩く、陸から数m~数十mで急激に海底が落ち込む。
海流が緩いため透明度が高い。
ボートダイブではなくビーチダイブとなるため費用が低くなる。
特徴的な地形・気候のため生物を楽しむダイブも可能で、かつ岩場をくぐり抜けるようなアドベンチャーダイブも◎。
※まだダイビングしてないんで聞いた話しですけど?何か???(笑)
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ここダハブはバックパッカー最後の楽園じゃないだろうか。
旅の前から聞いていたタイ(バンコクのカオサン)やインド(ゴア)は私が訪れた頃には既にバックパッカー街ではなくなっていた。充分すぎる経済パワーが働いてちょっとした街のようになっていたのだ。
だがエジプト(ダハブ)は違う。
物価が安いだけではなく適度に品質が高い。
食事、衣類、移動手段・・・
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◆日本人宿
ダハブは2箇所日本人が利用するゲストハウスがあり、Deep Blueが日本人宿。
☆お薦めゲストハウス!
1. Deep Blue:ディープブルー
唯一の日本人宿(ダイビングハウス)。
日本人インストラクターが居るので安心してダイビングライセンスを安く取得できる。
基本的にダイバーのためのゲストハウス。
キッチン完備のため生活費をかなり軽減できる。
また夜食は宿泊者でシェアするため、8EGP(≒¥???)とかで済んでしまう。
さらに付け加えるならば、パブリックスペースが◎。
屋上にはこんがり肌を焼くスペースもある。(この夏に屋上を増築するようだがその後どうなるのか不明)
2. Seven Heaven:セブンヘブン
Lonly Planetに掲載されている大型ゲストハウス。
当然の事ながら外国人比率高い。
日本人インストラクターがいるのでダイビングも問題なし。
ディープブルーと比較して若干高いらしい。
今回ダハブには英語の勉強を主目的としてダイビングライセンス取得も予定していたため、食事代が安く済むため総コストを抑えられるディープブルーを選択した。
滞在期間中に抑えたコストでダイビングライセンス費用を賄えるほどだ。
私の場合、短期であればセブンヘブンを選択したかもしれない。
しかしこの物価でこのクオリティのダハブに短期滞在はちょっともったいない気がするのは俺だけ??
◆観光客
かなりロシア人が多い。
俺が知る限り、ロシア人はインド、エジプト、トルコをリゾート地として利用する事が多いようだ。
ダハブはSinai Peninsula:シナイ半島に位置しているが、最もリゾートとして名を馳せるのはSharm el-Sheikh:シャルムエルシェイク。
高級リゾートに分類され、エジプトで最も経済的発展をした街の一つと言えよう。
シナイ半島の先端に近い場所であり、ダハブはシナイ半島の東側。紅海に面している。
一方ダハブはバックパッカーが中心となって発展した場所だ。
金銭的に裕福ではないバックパッカーもリゾートを楽しみたい。
そうした者達を受け止めた器がダハブと言う訳だ。
と、ロシア人は好んでダハブに来ているのか?
シャルムエルシェイクと比較して安いから?
さぁ。
知りませんけど?(汗)
◆ダイビング
紅海に面するダハブ。
地形的特徴として海流が緩く、陸から数m~数十mで急激に海底が落ち込む。
海流が緩いため透明度が高い。
ボートダイブではなくビーチダイブとなるため費用が低くなる。
特徴的な地形・気候のため生物を楽しむダイブも可能で、かつ岩場をくぐり抜けるようなアドベンチャーダイブも◎。
※まだダイビングしてないんで聞いた話しですけど?何か???(笑)
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