思う方へ
◇Dar es Salaam - Tanzania
[event]
- Walk around Dar es Salaam
- Purchase a bus ticket to Nairobi, Kenya
Thinking about my journey style
each time, my thinking is getting changing for better
タンザニア。
俺のスタイルで行けば確実にザンジバル島へ行く筈だ。
(参照)wikipedia_ザンジバル
ザンジバル(Zanzibar)は、アフリカ東海岸のインド洋上にあるザンジバル諸島の地域名。現在はタンザニア連合共和国に属する。人口は約107万人(2004年度)。
白いさんご礁とヨーロッパやアラブの石造建築遺跡が多数残る。奴隷・象牙・香辛料貿易の拠点でもあった。2000年、世界遺産(文化遺産)に登録された。現在はタンザニアにおいて夕陽の名所として有名。
ザンジバルはアフリカ屈指のリゾート地である。
行かない訳がない。
いつもの俺なら。
でもちょっといつもと違う俺は迷わずケニアの首都ナイロビに向かう事にした。
タンザニア。
アフリカを旅する多く人が立ち寄り、そしてそこを旅のハイライトにする場所。
リゾートとしてのザンジバル、ゲームドライブ(サファリツアー)としてのSerengeti National Park:セレンゲティ国立公園およびNgorongoro Conservation Area:ンゴロンゴロ保全地域を平気でスキップ。
この判断をする俺って、もーアフリカにお腹いっぱいなんだろうね。
リゾートに関してはモルディブに行ってるし、同じような海が見られるのかもしれない。でも今からエジプトのリゾートでゆっくりする予定なのでそっちを長めにする事で代替案とした。
ゲームドライブに関しても代替案として、ナミビアおよびジンバブエで見てきた動物たち。これで十分だと感じたのだ。
ローカルとの触れ合いと言う面では若干物足りない感はある。しかし安全面・衛生面など様々な事を鑑みるとアフリカは早めに切り上げるほうが得策だと判断。
こうして明日、Kenya:ケニアの首都Nairobi:ナイロビに向かう。
アフリカを後にして、エジプトのダハブでゆっくりしたいと考えている。
しかしご存知の通りの中東状況。
民主化運動の火は日増しに大きな炎へと変わってゆく。
今回は多くの場所を旅するのを諦め、ダハブのみにスポット。
エジプト(カイロ、アレキサンドリア、ルクソール)でも何やら不穏な動きがあるようだ。
となると、隣国のヨルダンに入国した後、アカバ湾を越えて目的のダハブへ向かうしかない。
フライトを検索した結果、ケニア(ナイロビ)からが最も低コストとなる。
(もちろんそこまでの移動費や宿泊費を含めて)
よって今日はバスのチケットをバス会社のオフィスまで買いに行ってきた。
まず朝は安宿のYWCAに移動。
そのままバスチケット購入のため、若干郊外に位置するバス会社オフィスまで歩いてみた。
街中は人ごみで混雑しており、屋台のような小物売りが歩道を占領していた。
ハンドタオルを購入したのだが非常に安かった。特に必要なものはないのであまり見て回っていないが、ここでもツーリストプライスは存在する。たしかにこの街にツーリストは多い。その多くはザンジバルを目的としており、ダルエスサラムには1泊立ち寄り翌朝のフェリーを待っているのだ。
季節的な物もあると思うのだが、風が結構強い。しかし空に雲はない。日陰に居てようやく汗をかかない。涼しいくらいだ。
早く移動したい。
日増しにその気持ちが大きくなる。
思う方へ。
旅はまだまだ!
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ザンジバル(Zanzibar)は、アフリカ東海岸のインド洋上にあるザンジバル諸島の地域名。現在はタンザニア連合共和国に属する。人口は約107万人(2004年度)。
白いさんご礁とヨーロッパやアラブの石造建築遺跡が多数残る。奴隷・象牙・香辛料貿易の拠点でもあった。2000年、世界遺産(文化遺産)に登録された。現在はタンザニアにおいて夕陽の名所として有名。
ザンジバルはアフリカ屈指のリゾート地である。
行かない訳がない。
いつもの俺なら。
でもちょっといつもと違う俺は迷わずケニアの首都ナイロビに向かう事にした。
タンザニア。
アフリカを旅する多く人が立ち寄り、そしてそこを旅のハイライトにする場所。
リゾートとしてのザンジバル、ゲームドライブ(サファリツアー)としてのSerengeti National Park:セレンゲティ国立公園およびNgorongoro Conservation Area:ンゴロンゴロ保全地域を平気でスキップ。
この判断をする俺って、もーアフリカにお腹いっぱいなんだろうね。
リゾートに関してはモルディブに行ってるし、同じような海が見られるのかもしれない。でも今からエジプトのリゾートでゆっくりする予定なのでそっちを長めにする事で代替案とした。
ゲームドライブに関しても代替案として、ナミビアおよびジンバブエで見てきた動物たち。これで十分だと感じたのだ。
ローカルとの触れ合いと言う面では若干物足りない感はある。しかし安全面・衛生面など様々な事を鑑みるとアフリカは早めに切り上げるほうが得策だと判断。
こうして明日、Kenya:ケニアの首都Nairobi:ナイロビに向かう。
アフリカを後にして、エジプトのダハブでゆっくりしたいと考えている。
しかしご存知の通りの中東状況。
民主化運動の火は日増しに大きな炎へと変わってゆく。
今回は多くの場所を旅するのを諦め、ダハブのみにスポット。
エジプト(カイロ、アレキサンドリア、ルクソール)でも何やら不穏な動きがあるようだ。
となると、隣国のヨルダンに入国した後、アカバ湾を越えて目的のダハブへ向かうしかない。
フライトを検索した結果、ケニア(ナイロビ)からが最も低コストとなる。
(もちろんそこまでの移動費や宿泊費を含めて)
よって今日はバスのチケットをバス会社のオフィスまで買いに行ってきた。
まず朝は安宿のYWCAに移動。
そのままバスチケット購入のため、若干郊外に位置するバス会社オフィスまで歩いてみた。
街中は人ごみで混雑しており、屋台のような小物売りが歩道を占領していた。
ハンドタオルを購入したのだが非常に安かった。特に必要なものはないのであまり見て回っていないが、ここでもツーリストプライスは存在する。たしかにこの街にツーリストは多い。その多くはザンジバルを目的としており、ダルエスサラムには1泊立ち寄り翌朝のフェリーを待っているのだ。
季節的な物もあると思うのだが、風が結構強い。しかし空に雲はない。日陰に居てようやく汗をかかない。涼しいくらいだ。
早く移動したい。
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