真実の中にいるスクワッターハウスに住むセックスワーカー達
◇Philippines 25th day - Cebu
[event]
- English study
- Meet up with a Philippino friend
- Her house
今日はマジで笑えない話し。
とおるさんも「シリアス」にならざるをえんよ・・・
今日はダラダラと英語を勉強し、とある友達と街をブラブラした。
その友達は友達2人を連れてきたんだけど、その子達はセックスで生計を立てているらしい。。。。
カフェで話しを聞かせてもらった。
[友達A]
・両親および親戚がいない。
(父:行方不明、母:他界、叔母:先月まで一緒に住んでいたが他界、その他親戚無し)
・家がないため路上生活。
・見た目は12歳だが、実際は15歳。
(おそらく栄養が足りてないから幼く見えるのではないだろうか)
・セックスで次の日の生活費を稼いでいる。
(主な客はタクシードライバー。その収入は200-100pesos(≒\400-\200)だそうだ...)
・タバコ、酒、ドラック(シンナーのようなもの?)を常用。(ドラックは10pesos(≒\20)以下で買える)
[友達B]
・家族と同居で4人家族。
(父:行方不明、2番目の父:不労働者、母:労働者、兄、自分)
・母は2番目の父のみ気遣っており、子供への愛情が不足している。
(夕食は父のみ食して、その他は食べられないとの事)
・17歳。
・上述の通り、セックスで次の日の生活を稼いでいる。
・タバコ、酒、ドラックはやらない。
[セックスで生計を立てるに至った経緯(概略)]
1. 彼女たちの親は充分な収入を得られない。
2. その子供は学校を卒業できない。
(学費が必要?学校に行く暇があったら労働する?この辺りは突っ込んで聞けなかった・・・)
3. 就職先を探すのが難しい。
4. 仕事がないので路上でスタンバイし、タクシードライバー相手をしている。
うぅぅ。。。。
話しを聞かせてもらっている間、呼吸につまる...
力が入って思わずこぶしを握る。
うぅぅ。。。。
淡々と話しをする少女達。
これがリアルな生活であり、これが彼女の人生だ。
ごくごく日常的なことであり、カフェでフラペチーノを飲む事が異常なのだ。
自分の人生を恨めしく思うそぶりは無く、目の前のフラペチーノの味を忘れまいと全神経を集中させている。
ココPhilippines:フィリピンには、金を無心する者が多数見受けられる。
彼女たちは無心する事は無く、私を友人として見てくれており、心遣いも日本人に引けを取らない。
久しぶりに一時が心地良く感じる。
真実かどうかは分からないが、少なくとも私はそう感じた。
これが私の世界であり、嘘偽りは無い。
友人Bは英語が堪能で、機転の利く良く出来た子に見受けられる。
しかし学校を卒業していないため、卒業証書を持っていない。
ただそれだけ。
多くの仕事が卒業証明を必要とするらしい。
仕事が見付からない、そして親、友達の愛情を渇望している...
出来る事ならとお願いし、自宅を訪問させてもらった。
危険な場所と想像できたので一度帰宅し、服を着替えタクシーで向かった。
なんとその場所はSMモールの道を挟んですぐソコ。
SMモールはセブの中で最も高級なショップを擁する大きなモールだ。
一歩外に出るとそこは貧困層の住む居住区。
想像もできなかった。
どんなに貧困なのか、どんなに不衛生なのか、どんなに政治が大切なものか、どんなに貧困が苦しいものなのか、どんなに彼女たちが愛情に飢えているのか、どんなに...
訪問させてもらったのは友人B。
自宅は細い路地を入った場所に有り、非常にほこりのたつ不衛生な場所であった。
彼女はスクワッターと呼んでいたその自宅は、トタン、ビニール、木といった素材を組み合わせてあり、雨が降ったら雨漏りは当然。
俺のアパート(6畳位)と同じサイズの部屋に、ソファーらしきものが一つ。
壁沿いには綺麗とはいえない洋服やタオルと思し着物が敷き詰められており、父、母が在宅だったが、髪は乱れ、服はかなり汚れていた。
しかし小さなテレビは有り、横になって楽しんでいた。
床は無い。土がむき出しである。
ここに4人が暮らすという。
寝るスペースは明らかに無い。
あまりの環境に、どの様に寝るのか質問できなかった...
セックスで生活している少女は周囲に多数おり、共に助け合って生きている。
一人が収入を得れば、時に分け合い、その情報を共有しているという。
彼女一人を助ける事はそう大変な事ではないかもしれない。
しかしそれでは問題の解決にならない。
ODAはいったい何に使われているのか?精緻なアセスメントが実施されているのか?
政府はどのような方針を立てているのか?
警察はどのように秩序をコントロールしているのか?
教育は何を是とし、何を悪としているのか?
金に目をくらませる輩がいったいどれだけ、そしてどこにいるのか?
...
疑問が沸々と湧き出るが、その解は想像の域でしかない。
これが現実なのだ。
これが真実なのだ。
大きな衝撃音と共に、真っ暗闇に包まれる感覚。
いわゆるブラックアウト。
人生で最大のショックの一つであった。
私の心へ刻銘に刻み込まれ、この旅の中で最も印象的な事となった。
もちろん今までにテレビ、映画、雑誌、教科書などを通じて世の中に貧困が存在する事は知っていた。
そしてその実際は、より具体的で、より鮮明で、より身近で、より進行形として捉えられた。
目の前にいるのは生身の人間で、愛に飢え、貧困と必死に戦っており、人間の力強さと脆さを見せる。
まぎれもなく彼女たちは私の友人である。
このブログをMY WORLDと銘打っている。
そのMY WORLDは非常に小さく、非常に偏りがあり、そして信憑性にかける、と言うのは想像に易い。
しかし私の見る世界、私の感じる世界、私の伝える世界、私の表現する世界、私が経験した世界、これらが日本の皆さん的確に伝わり、それぞれの中で咀嚼され、我々が葦としてどのような態度でその生涯を全うすべきか考える手助けになれば幸いだ。
「この目で見る世界」と「メディアの報じる世界」に差が生じる事は皆さんにも容易に想像できるであろう。
しかしメディアの報じる世界のみで生涯を終えるのは、私にとっては味気ない。
少女たちが教えてくれた少女たちの世界は私に再度こう感じさせてくれた日でもあった。
思い出されるのはこの言葉である。
「優しさの反対は無関心である」
(参照)wikipedia_マザーテレサ
愛について深く考え抜いたこの人のメッセージを多くの日本人は知っている事だろう。
日本での私の生活を振り返っても、無関心だらけだった事に気づく。
マンションの隣人、困っている様相のご老人、事故現場でたじろぐ人、親の名を泣き叫んでいる子供、バスで隣に座る人、遅くまで残業する同僚、路上生活をする人。
こうした人に愛を持って接していなかった。
私の場合、大切な家族にでさえ無関心な時さえあったであろう。
こうした面で私は過去を振り返り後悔を覚える。
日本は「豊か」で「安全」で「清潔」な事は周知の事だ。
大阪に在住の方には大変失礼な話しだとは思うが、私は大阪が汚い場所だ、と以前は考えていた。
あまりに無知であり、稚拙で安易な考えだ。
考えが日本に留まり、日本国内でしか思考が行き届いていない。
ここセブ島には読者の想像を絶する町並みが有り、雨水を避けながら、時に橋下で生活をしている。
またセブ島をビーチリゾートとしてのみ捉えていた事も恥ずかしい。
その文化や社会的背景を知らず、それと知らずに無礼な行為をしていないか、細心の注意を払いたい。
読者の人には是非こうした貧困問題をはじめとして、この世界がどうなっているのか、日本のポジション・立ち位置はどこにあるのか、ブログを通じて考える機会になればと心から思う。
そして少しでも気にかかるような事があれば是非私に聞かせて欲しいし、一緒に考えたい。
機会があれば友人・知人にも話題を出して欲しい。
マニラであった青年はNGOに参加し、国際協力の一端を担っている。
今日は少しその心意気を理解できた気がした。
彼はこうした状況を知っているから活動に参加しているのだろう。
(たしか大学での専攻も国際協力に関係する物だと言っていた)
あらゆる人々に働きかける事はできないにしても、特定の人達のために親身になって働きかける。
NGOで活動する方々はたいした人だ。
貧困問題に関して言えば、貧困問題解決のためにNGO参加するのは日本人にとってそう容易い事ではないと正直感じている。
全身全霊をかけて問題に対処する、とまでいかなくてもいい。
一時の間考えて欲しい。
少し時間を割いて知って欲しい。
難しいのは分かる。
でも今、読者の人にも一緒に考えて欲しい。
個々人の中でバランスが取れる程度に考え行動できるはずだ。
幸運にも我々にはある種の力・能力がある。
我々がその気になれば、どこかの困った人を助ける事ができるのだ。
そしてそれを知っているのであれば、その時は貴方が必要とされている時であり、貴方が優しくなれる時なのではないだろうか。
世界のどこかの国という遠い遠い話しだけではない。
身近な貴方の周りにも、優しさを必要としている人がいるかもしれない。
私の後悔を読者の方にも感じて欲しくない。
何が貴方にとって幸せに感じる事か考えた上で、個々人のバランスが取れた状態で、最大限に心優しい人であって欲しい。
自分を戒め、自分を日々継続して変革できるように精進する、と私も心に誓う。
だいぶシリアスでだいぶ長文になってしまちゃったけど、今日は衝撃的な日だったなぁ。。。
良い意味でね。
機会は充分にあるので今日会った友人に、再度ありがとうと言っておきたい。
日々感謝。
日々精進。
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今日はマジで笑えない話し。
とおるさんも「シリアス」にならざるをえんよ・・・
今日はダラダラと英語を勉強し、とある友達と街をブラブラした。
その友達は友達2人を連れてきたんだけど、その子達はセックスで生計を立てているらしい。。。。
カフェで話しを聞かせてもらった。
[友達A]
・両親および親戚がいない。
(父:行方不明、母:他界、叔母:先月まで一緒に住んでいたが他界、その他親戚無し)
・家がないため路上生活。
・見た目は12歳だが、実際は15歳。
(おそらく栄養が足りてないから幼く見えるのではないだろうか)
・セックスで次の日の生活費を稼いでいる。
(主な客はタクシードライバー。その収入は200-100pesos(≒\400-\200)だそうだ...)
・タバコ、酒、ドラック(シンナーのようなもの?)を常用。(ドラックは10pesos(≒\20)以下で買える)
[友達B]
・家族と同居で4人家族。
(父:行方不明、2番目の父:不労働者、母:労働者、兄、自分)
・母は2番目の父のみ気遣っており、子供への愛情が不足している。
(夕食は父のみ食して、その他は食べられないとの事)
・17歳。
・上述の通り、セックスで次の日の生活を稼いでいる。
・タバコ、酒、ドラックはやらない。
[セックスで生計を立てるに至った経緯(概略)]
1. 彼女たちの親は充分な収入を得られない。
2. その子供は学校を卒業できない。
(学費が必要?学校に行く暇があったら労働する?この辺りは突っ込んで聞けなかった・・・)
3. 就職先を探すのが難しい。
4. 仕事がないので路上でスタンバイし、タクシードライバー相手をしている。
うぅぅ。。。。
話しを聞かせてもらっている間、呼吸につまる...
力が入って思わずこぶしを握る。
うぅぅ。。。。
淡々と話しをする少女達。
これがリアルな生活であり、これが彼女の人生だ。
ごくごく日常的なことであり、カフェでフラペチーノを飲む事が異常なのだ。
自分の人生を恨めしく思うそぶりは無く、目の前のフラペチーノの味を忘れまいと全神経を集中させている。
ココPhilippines:フィリピンには、金を無心する者が多数見受けられる。
彼女たちは無心する事は無く、私を友人として見てくれており、心遣いも日本人に引けを取らない。
久しぶりに一時が心地良く感じる。
真実かどうかは分からないが、少なくとも私はそう感じた。
これが私の世界であり、嘘偽りは無い。
友人Bは英語が堪能で、機転の利く良く出来た子に見受けられる。
しかし学校を卒業していないため、卒業証書を持っていない。
ただそれだけ。
多くの仕事が卒業証明を必要とするらしい。
仕事が見付からない、そして親、友達の愛情を渇望している...
出来る事ならとお願いし、自宅を訪問させてもらった。
危険な場所と想像できたので一度帰宅し、服を着替えタクシーで向かった。
なんとその場所はSMモールの道を挟んですぐソコ。
SMモールはセブの中で最も高級なショップを擁する大きなモールだ。
一歩外に出るとそこは貧困層の住む居住区。
想像もできなかった。
どんなに貧困なのか、どんなに不衛生なのか、どんなに政治が大切なものか、どんなに貧困が苦しいものなのか、どんなに彼女たちが愛情に飢えているのか、どんなに...
訪問させてもらったのは友人B。
自宅は細い路地を入った場所に有り、非常にほこりのたつ不衛生な場所であった。
彼女はスクワッターと呼んでいたその自宅は、トタン、ビニール、木といった素材を組み合わせてあり、雨が降ったら雨漏りは当然。
俺のアパート(6畳位)と同じサイズの部屋に、ソファーらしきものが一つ。
壁沿いには綺麗とはいえない洋服やタオルと思し着物が敷き詰められており、父、母が在宅だったが、髪は乱れ、服はかなり汚れていた。
しかし小さなテレビは有り、横になって楽しんでいた。
床は無い。土がむき出しである。
ここに4人が暮らすという。
寝るスペースは明らかに無い。
あまりの環境に、どの様に寝るのか質問できなかった...
セックスで生活している少女は周囲に多数おり、共に助け合って生きている。
一人が収入を得れば、時に分け合い、その情報を共有しているという。
彼女一人を助ける事はそう大変な事ではないかもしれない。
しかしそれでは問題の解決にならない。
ODAはいったい何に使われているのか?精緻なアセスメントが実施されているのか?
政府はどのような方針を立てているのか?
警察はどのように秩序をコントロールしているのか?
教育は何を是とし、何を悪としているのか?
金に目をくらませる輩がいったいどれだけ、そしてどこにいるのか?
...
疑問が沸々と湧き出るが、その解は想像の域でしかない。
これが現実なのだ。
これが真実なのだ。
大きな衝撃音と共に、真っ暗闇に包まれる感覚。
いわゆるブラックアウト。
人生で最大のショックの一つであった。
私の心へ刻銘に刻み込まれ、この旅の中で最も印象的な事となった。
もちろん今までにテレビ、映画、雑誌、教科書などを通じて世の中に貧困が存在する事は知っていた。
そしてその実際は、より具体的で、より鮮明で、より身近で、より進行形として捉えられた。
目の前にいるのは生身の人間で、愛に飢え、貧困と必死に戦っており、人間の力強さと脆さを見せる。
まぎれもなく彼女たちは私の友人である。
このブログをMY WORLDと銘打っている。
そのMY WORLDは非常に小さく、非常に偏りがあり、そして信憑性にかける、と言うのは想像に易い。
しかし私の見る世界、私の感じる世界、私の伝える世界、私の表現する世界、私が経験した世界、これらが日本の皆さん的確に伝わり、それぞれの中で咀嚼され、我々が葦としてどのような態度でその生涯を全うすべきか考える手助けになれば幸いだ。
「この目で見る世界」と「メディアの報じる世界」に差が生じる事は皆さんにも容易に想像できるであろう。
しかしメディアの報じる世界のみで生涯を終えるのは、私にとっては味気ない。
少女たちが教えてくれた少女たちの世界は私に再度こう感じさせてくれた日でもあった。
思い出されるのはこの言葉である。
「優しさの反対は無関心である」
(参照)wikipedia_マザーテレサ
愛について深く考え抜いたこの人のメッセージを多くの日本人は知っている事だろう。
日本での私の生活を振り返っても、無関心だらけだった事に気づく。
マンションの隣人、困っている様相のご老人、事故現場でたじろぐ人、親の名を泣き叫んでいる子供、バスで隣に座る人、遅くまで残業する同僚、路上生活をする人。
こうした人に愛を持って接していなかった。
私の場合、大切な家族にでさえ無関心な時さえあったであろう。
こうした面で私は過去を振り返り後悔を覚える。
日本は「豊か」で「安全」で「清潔」な事は周知の事だ。
大阪に在住の方には大変失礼な話しだとは思うが、私は大阪が汚い場所だ、と以前は考えていた。
あまりに無知であり、稚拙で安易な考えだ。
考えが日本に留まり、日本国内でしか思考が行き届いていない。
ここセブ島には読者の想像を絶する町並みが有り、雨水を避けながら、時に橋下で生活をしている。
またセブ島をビーチリゾートとしてのみ捉えていた事も恥ずかしい。
その文化や社会的背景を知らず、それと知らずに無礼な行為をしていないか、細心の注意を払いたい。
読者の人には是非こうした貧困問題をはじめとして、この世界がどうなっているのか、日本のポジション・立ち位置はどこにあるのか、ブログを通じて考える機会になればと心から思う。
そして少しでも気にかかるような事があれば是非私に聞かせて欲しいし、一緒に考えたい。
機会があれば友人・知人にも話題を出して欲しい。
マニラであった青年はNGOに参加し、国際協力の一端を担っている。
今日は少しその心意気を理解できた気がした。
彼はこうした状況を知っているから活動に参加しているのだろう。
(たしか大学での専攻も国際協力に関係する物だと言っていた)
あらゆる人々に働きかける事はできないにしても、特定の人達のために親身になって働きかける。
NGOで活動する方々はたいした人だ。
貧困問題に関して言えば、貧困問題解決のためにNGO参加するのは日本人にとってそう容易い事ではないと正直感じている。
全身全霊をかけて問題に対処する、とまでいかなくてもいい。
一時の間考えて欲しい。
少し時間を割いて知って欲しい。
難しいのは分かる。
でも今、読者の人にも一緒に考えて欲しい。
個々人の中でバランスが取れる程度に考え行動できるはずだ。
幸運にも我々にはある種の力・能力がある。
我々がその気になれば、どこかの困った人を助ける事ができるのだ。
そしてそれを知っているのであれば、その時は貴方が必要とされている時であり、貴方が優しくなれる時なのではないだろうか。
世界のどこかの国という遠い遠い話しだけではない。
身近な貴方の周りにも、優しさを必要としている人がいるかもしれない。
私の後悔を読者の方にも感じて欲しくない。
何が貴方にとって幸せに感じる事か考えた上で、個々人のバランスが取れた状態で、最大限に心優しい人であって欲しい。
自分を戒め、自分を日々継続して変革できるように精進する、と私も心に誓う。
だいぶシリアスでだいぶ長文になってしまちゃったけど、今日は衝撃的な日だったなぁ。。。
良い意味でね。
機会は充分にあるので今日会った友人に、再度ありがとうと言っておきたい。
日々感謝。
日々精進。
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