東野圭吾さんの
パラレルワールド・
ラブストーリー
を読みました。
お話ゎ
親友の恋人は、かつて自分が一目惚れした女性だった。嫉妬に苦しむ主人公:敦賀崇史。ところがある日の朝、目を覚ますと、彼女は自分の恋人として隣にいた。混乱する崇史。どちらが現実なのか?存在する2つの「世界」と、消えない2つの「記憶」。交わることのない世界の中で、恋と友情は翻弄されていく。
って感じです。
ちょっとした
ミステリーみたいで
楽しかったです。
ラスト
主人公の記憶が
はっきりしたとき
あぁ~、
やっぱり~(〇>_<)
ってなりました。
でも、
主人公と親友と彼女と
3人の関係が
ぐちゃぐちゃに
なるのゎ
妙にあり得そうで
怖いッス(><)笑
ってか、
実際に
ここまで
科学が発達してたら?
と考えると
怖くなります。
人間
なんでもありに
なっちゃうもの。
自分の記憶さえ
正しいのか
分からないなんて
怖すぎる。
科学が
発達し過ぎるのも
問題なのかも
なんて思いました。
でも
そんな未来も
近いかも~(-人-)
