~halfway~-201011201829001.jpg

東野圭吾さんの

パラレルワールド・
ラブストーリー

を読みました。




お話ゎ

親友の恋人は、かつて自分が一目惚れした女性だった。嫉妬に苦しむ主人公:敦賀崇史。ところがある日の朝、目を覚ますと、彼女は自分の恋人として隣にいた。混乱する崇史。どちらが現実なのか?存在する2つの「世界」と、消えない2つの「記憶」。交わることのない世界の中で、恋と友情は翻弄されていく。


って感じです。




ちょっとした
ミステリーみたいで
楽しかったです。



ラスト
主人公の記憶が
はっきりしたとき


あぁ~、
やっぱり~(〇>_<)

ってなりました。





でも、
主人公と親友と彼女と
3人の関係が
ぐちゃぐちゃに
なるのゎ
妙にあり得そうで
怖いッス(><)笑






ってか、
実際に
ここまで
科学が発達してたら?
と考えると
怖くなります。



人間
なんでもありに
なっちゃうもの。



自分の記憶さえ
正しいのか
分からないなんて
怖すぎる。





科学が
発達し過ぎるのも
問題なのかも
なんて思いました。






でも
そんな未来も
近いかも~(-人-)