著:辻村深月さん
スロウハイツの神様
をお姉から
借りて読みました。
このお話ゎ
売れっ子脚本家が
オーナーである
ちょっとボロい
アパートに
売れっ子小説家、
売れっ子小説の
マネージャー、
漫画家の卵、
映画監督の卵、
画家の卵などが
一緒に暮らしながら
それぞれの
過去、現在、未来を
見つめて、
またそれぞれの
道を進んでいく
ってゅ-話でした。
人それぞれ
過去に
様々なことがあって
それでも
それゎ
過去なのだから
未来に
向かって
進まなければならない
ってゅ-感じが
何だか
切ない事のように
感じました。
人って
強いけど
弱いところもあって、
その強さや
弱さが
人によって
目立つところが
違うんだって事も
わかりました。
それに
やっぱり
友達ゎ
大切です。
もちろん
家族も。
大切な人が
いるって
幸せなんだなと
実感しました
