人を信じる時は少なからず覚悟がいる
傷つくかもしれない
裏切られるかもしれない
恐い
だけど信じられないと嘆いたり、疑ったりしたら相手とは向き合えないし受け入れられない

だから覚悟を決めて信じる

信じると決めた自分の責任
どんなに心に穴が開いても
脱け殻になっても

そこまで全力で信じさせてくれた相手に感謝しなきゃな

それだけ全力で人を信じることが出来た自分を褒めてあげなくちゃ

信じること
自分を守ることをやめて全力で相手に向き合うこと
相手を守ること

信じることを止めた時点で夢はなくなる
信じ抜ける強さが未来への1歩