リクエストお願いします!
さやみるななの3兄弟で!
菜々 長女
美優紀 次女
彩 末っ子♂
彩が風邪をひいちゃって
甘えん坊彩ちゃんを看病する
2人とも彩が大好き!
みたいな感じでお願いします
「ゴホッゴホッ」
「彩ぁ」
「彩ちゃん」
「姉ちゃん達
大丈夫やからゴホッ
学校行って」
「でも」
「大丈夫...」
風邪をひいてしまった
姉ちゃんたちは
そんな俺が心配みたいで
学校に行ってくれない
それを何とか説得して
行ってもらうことに
ガチャッ
「彩ちゃんっ!大丈夫!?」
夕方15時
美優姉ちゃんが帰ってきた
帰ってきてすぐに
俺のとこに来て手をつないでくれる
美優姉ちゃんは
俺のことをものすごく甘やかす
小さい頃から
何でも許してくれた
ずっといてくれたし
「何して欲しい?」
「大丈夫」
「我慢したらあかんで
私は彩ちゃんのためなら
何でもするでっ...」
耳元で囁かれ
思わず体が震えた
「顔、真っ赤やで?」
「からかわんとってや///」
「本気やけど?」
「...」
「超真っ赤
彩ちゃん慣れてへんなぁ」
「当たり前や
まだ中二やで」
「そーやんなぁ
可愛い可愛い中学生やっ
よいしょっ着替える?」
「あーそうやな
じゃあ出てい...」
「手伝ったる」
「やめいっ」
「遠慮せずにー」
「ホンマにっ
姉ちゃんっ!」
「ちぇっ、じゃあ
ジュース買ってくるな?
それまでに着替えてて?
あ、アイス欲しい?」
「うん」
「分かった」
「ただいま
はいジュースとアイス」
「ありがと
ん、冷たくておいしい」
「よかったぁ
体しんどくない?
なんかしてほしいこととかある?」
「んーあ、りんご食べたい」
「そーやったな
彩ちゃんりんご好きやもんなぁ」
「あ、姉ちゃん」
「ん?」
「...ちゃんとすってな?」
「フフフッ分かった」
「はーいできた
はいどーぞ」
「ありがと
おいしい」
「お姉ちゃんの愛
いっぱい詰まってるで?
感じる?」
「...うん、たぶん///」
「もぉぉ可愛いっ!!」
「ちょ、ちょいっ
うつるからっ///」
「あーごめんな?
じゃあ寝れる?
もうすぐ菜々ちゃん帰ってくるわ
私は塾やからごめんな?」
「んーん頑張って」
「おらんくて寂しい?」
「へ?」
「何もないっ」
「...姉ちゃん」
「んー?」
「今日寒いらしいし
早く帰ってきた方が
ええんちゃう?///」
「っ...わかった!」
「彩ー、ただいま」
「あ、姉ちゃんおかえり」
「熱は?んー
ちょっと下がってきたか
ご飯は?食べれる?」
「うん」
「お粥にしよっか?」
「それがいい」
「出来たでー
はい、自分で食べれる?」
「...」
「フフフッ
はい...ふぅふぅ、あーん」
「んっ...おいしい」
「よかったー
はい、ふぅーふぅー」
姉ちゃんのお粥を食べて
もう一回寝る
体はだいぶ楽になっている
ガチャッ
「ただいまー」
「美優紀おかえりー」
「彩ちゃんはー?」
「寝てる
熱も下がったし
明日には治ってるんちゃう?」
「そっかよかったぁ」
「てか今日早くない?」
「急いで帰ってきたから
彩ちゃんが
早く帰ってきて欲しいって」
「そーなん?
風邪になると甘えたやなぁ」
「そーいうとこ可愛いけど」
「そーやな」
「...早くよくなってや?」
「よくなりますよーに」
次の日
熱は下がり
元気になりました
しかし...
「ゴホッゴホッ」
「美優紀大丈夫ー?」
「姉ちゃん俺のうつったんや」
「うぅー彩ちゃん
今日はどこにも行かんとって」
「学校あるんやから無理やろ?
彩、ほら用意せーへんと」
「でも俺のせいやし...」
「自業自得や美優紀」
「菜々ちゃんひどいっ!」
さやみるななの3兄弟で!
菜々 長女
美優紀 次女
彩 末っ子♂
彩が風邪をひいちゃって
甘えん坊彩ちゃんを看病する
2人とも彩が大好き!
みたいな感じでお願いします
「ゴホッゴホッ」
「彩ぁ」
「彩ちゃん」
「姉ちゃん達
大丈夫やからゴホッ
学校行って」
「でも」
「大丈夫...」
風邪をひいてしまった
姉ちゃんたちは
そんな俺が心配みたいで
学校に行ってくれない
それを何とか説得して
行ってもらうことに
ガチャッ
「彩ちゃんっ!大丈夫!?」
夕方15時
美優姉ちゃんが帰ってきた
帰ってきてすぐに
俺のとこに来て手をつないでくれる
美優姉ちゃんは
俺のことをものすごく甘やかす
小さい頃から
何でも許してくれた
ずっといてくれたし
「何して欲しい?」
「大丈夫」
「我慢したらあかんで
私は彩ちゃんのためなら
何でもするでっ...」
耳元で囁かれ
思わず体が震えた
「顔、真っ赤やで?」
「からかわんとってや///」
「本気やけど?」
「...」
「超真っ赤
彩ちゃん慣れてへんなぁ」
「当たり前や
まだ中二やで」
「そーやんなぁ
可愛い可愛い中学生やっ
よいしょっ着替える?」
「あーそうやな
じゃあ出てい...」
「手伝ったる」
「やめいっ」
「遠慮せずにー」
「ホンマにっ
姉ちゃんっ!」
「ちぇっ、じゃあ
ジュース買ってくるな?
それまでに着替えてて?
あ、アイス欲しい?」
「うん」
「分かった」
「ただいま
はいジュースとアイス」
「ありがと
ん、冷たくておいしい」
「よかったぁ
体しんどくない?
なんかしてほしいこととかある?」
「んーあ、りんご食べたい」
「そーやったな
彩ちゃんりんご好きやもんなぁ」
「あ、姉ちゃん」
「ん?」
「...ちゃんとすってな?」
「フフフッ分かった」
「はーいできた
はいどーぞ」
「ありがと
おいしい」
「お姉ちゃんの愛
いっぱい詰まってるで?
感じる?」
「...うん、たぶん///」
「もぉぉ可愛いっ!!」
「ちょ、ちょいっ
うつるからっ///」
「あーごめんな?
じゃあ寝れる?
もうすぐ菜々ちゃん帰ってくるわ
私は塾やからごめんな?」
「んーん頑張って」
「おらんくて寂しい?」
「へ?」
「何もないっ」
「...姉ちゃん」
「んー?」
「今日寒いらしいし
早く帰ってきた方が
ええんちゃう?///」
「っ...わかった!」
「彩ー、ただいま」
「あ、姉ちゃんおかえり」
「熱は?んー
ちょっと下がってきたか
ご飯は?食べれる?」
「うん」
「お粥にしよっか?」
「それがいい」
「出来たでー
はい、自分で食べれる?」
「...」
「フフフッ
はい...ふぅふぅ、あーん」
「んっ...おいしい」
「よかったー
はい、ふぅーふぅー」
姉ちゃんのお粥を食べて
もう一回寝る
体はだいぶ楽になっている
ガチャッ
「ただいまー」
「美優紀おかえりー」
「彩ちゃんはー?」
「寝てる
熱も下がったし
明日には治ってるんちゃう?」
「そっかよかったぁ」
「てか今日早くない?」
「急いで帰ってきたから
彩ちゃんが
早く帰ってきて欲しいって」
「そーなん?
風邪になると甘えたやなぁ」
「そーいうとこ可愛いけど」
「そーやな」
「...早くよくなってや?」
「よくなりますよーに」
次の日
熱は下がり
元気になりました
しかし...
「ゴホッゴホッ」
「美優紀大丈夫ー?」
「姉ちゃん俺のうつったんや」
「うぅー彩ちゃん
今日はどこにも行かんとって」
「学校あるんやから無理やろ?
彩、ほら用意せーへんと」
「でも俺のせいやし...」
「自業自得や美優紀」
「菜々ちゃんひどいっ!」