- まおきゅんと百花の小説が
- 読みたいです。
まおきゅんに冷たくしたり、 - 他のメンバーと
- イチャイチャする百花。
でも、まおきゅんが - 他のメンバーと
- 仲良くしてるのを見て嫉妬して
- イライラちゃう。
同室で止まるとき、 - 百花が少し素直になって
- 2人は付き合う。
みたいな話が読みたいです。
私は、百花が好きなので - 嫉妬してる可愛い所と、
- 同室のカッコいい所が見たいです。
最後はイチャイチャさせてください。
- 「百ちゃんチューして!」
- 「昨日したやろー?」
- 「毎日がええの!」
- 「しゃーないなぁ...」
- 「ンッ...ンーッ...ちょっとぉ長い」
- 「可愛いやん」
- 「百花さーん三田にも
- 愛を...」
- 「三田は無理」
- 「ぐぇっ」
- (百ちゃんまおきゅんイジメすぎ)
- (ホンマや百ちゃん)
- 「私は可愛い子にしか
- 興味ないの」
- 私はけして三田のことが
- 嫌いなわけではない
- 好きや
- でも何か三田はいじめたくなる
- って言うか
- 小学生男子みたいな
- 感情が生まれちゃうねんなぁ
- 「おい三...」
- 「彩さん!
- これが約束の物です」
- 「おぉ!サンキュー三田!
- あーそういや連載中の
- あれ見た?」
- 「見ました!
- 最高でしたねー」
- 「やんなぁ!
- やっぱり三田だけやわ
- そうや今日さホテル
- 私の部屋けーへん?」
- 「あ!行きますっ!」
- は?今日のホテルの同室は
- 私のはず
- 私のこと大好きな三田のくせに
- 何で私をおいて
- あのシャクレのとこに?
- 「百ちゃん顔怖いで?」
- 「みるきー
- へっ、理由はアンタの
- アホ彼氏や」
- 「あーあのしゃくれのこと?」
- 「そうや!」
- 「私というものがありながら
- 女の子部屋に呼ぶなんてなぁ」
- 「まぁ別に三田は女っていうか」
- 「百ちゃん」
- 「なに?」
- 「あんまり余裕ぶってたら
- 痛い目見るで?」
- 「え...」
- 「私、まおきゅんのことも
- 好きやで?
- 私のこといっぱい褒めてくれるし
- 逆に褒めたら照れて可愛いし
- あのシャクレと別れたら
- まおきゅんもいいなぁーって」
- ドンッ!!
- (え?何の音)
- (なんかすごい音したよな)
- 「もぉ百ちゃんったらぁ
- 冗談やのになぁー?」
- 「みるきーが言うたら
- 冗談に聞こえん」
- 「なら分かってるやん
- 本気なら困るんやろ?
- ほら素直になりや?」
- 「百花さーん
- 私は彩さんの所へヲタ活に
- 行くんで
- ごゆっくりと!」
- そういって
- だっさい三田ジャージで
- 行こうとするから
- 手を掴んでベットになげた
- 「うぉっ!これは何プレイ!」
- 「...」
- 「S.Mですか!」
- 「...百花さん?」
- 「三田、何でさや姉の所行くねん」
- 「ただヲタ活に...」
- 「いや別に今日じゃなくたって」
- 「彩さん忙しいから
- 今日の方がいいと」
- 「...な」
- 「へ?」
- 「行くなって...言うてんねん」
- 「百花さん?
- 何か用事が?」
- 「だぁぁー!
- なんで分からんねんっ!」
- 「分からな...ンッ!?」
- 「はぁ...好きやから
- 好きやからいってほしくないねん
- 別にお前みたいなヤツ
- 欲しいやつなんかおらん思うけど!
- でも腹立つから!
- お前は黙って私に尻尾振っとけ
- あほ!」
- 「え、いや百花さん...」
- 「答えろ三田...
- 私のこと嫌いか?
- それとも...」
- 「...好き...です///」
- 「へ、へぇーあっそ」
- 「じゃあ両想いってこ...」
- 「そんなんちゃうから
- うん、ちゃうから」
- 「えぇー何でですか」
- 「うるさい三田」
- 「うるさくなんかないでしょ!」
- 「あのな私は可愛い子にしか
- 興味ないねん!!」
- 「...っ、っ」
- 「え...」
- あ、しまった
- いくら照れたからって
- 泣かせるまで言うたら
- アカンかった
- 「あ、その
- 悪かった...
- 照れっていうか
- もちろん私は...ンッ!?」
- 「分かってる
- 百花さんのことやもん
- 素直に好きっていえばええのに」
- ブチッ!!
- 「あ、何か嫌な予感
- キャッ!!」
- 「そういう事か三田
- えらく余裕やな
- 私の遠慮は無意味ということや」
- 「百花さんっ?」
- 「まぁお前がどれほどの
- 身体もってるか
- 確かめさせてもらう」
- 「ま、待たれよ...
- 今日は下着があの...ウキャッ///」
- 「問答無用
- 安心したらええ
- 私が色んな意味で
- 鳴かしたるから」
- 「う、うわぁぁぁーーー」