tak****さんからいただきました
リクエストしたいです!!
オーソドックスに
オーソドックスに
デレデレラブラブのケイリンみたいです!!
同じ学校で、先輩のけいくんと
同じ学校で、先輩のけいくんと
後輩のアカリンがひと目もはばからず
いちゃいちゃしてるでおねがいします!!
それではどうぞ!
「朱里おはよ」
「みるきーおはよー」
「そういえばさ昨日
キャッ!!」
みるきーと朝あって
話をしてたら
突然目隠しされた
「だーれだ」
「恵やろ」
「ヘヘヘおはよ」
「もぉ朝からびっくりするやん」
「恵先輩やめてくださいよ
朱里と話してたのにー」
「みるきーごめんって
練習してたら見えて
話したくてさ」
「昼休み教室いくやんか」
「それまで我慢できひんのー」
「もぉちょっと
汗臭いー」
「うりうりー」
「やめてやぁ///」
(でた、けいリン)
(毎日ラブラブすぎるやろ)
(恵なんか女遊び激しかったのに)
教室に行って
授業を受ける
英語、朱里嫌いやのになぁ
窓の外を見たら
三年生が体育してた
その中心には恵がいた
サッカーでシュートを決めて
笑ってる姿はホンマにカッコいい
「朱里…にやけてる」
「そ、そんなわけない」
「ホンマに好きやんなぁ」
「うるさいなぁ///」
外に目を戻したら恵と目があった
「朱里ー!」
「っ///」
(おい吉田ぁラブコール来てるで)
(熱々やなぁ)
「もぉ…///」
昼休みは屋上で
二人でご飯
「早く食べようやー」
「待って
朱里今日めっちゃ
恥ずかしかってんけど?」
「ん?なんで」
「グランドの中心で
叫ばんとってや
めっちゃ見られたやん」
「だって嬉しかったんやもん」
「朱里の嫌なことせぇへん
約束やろ?嘘なん?」
「ちゃうわ!」
「朱里も嬉しいけど
控えて…な?」
「おぅ…」
「お弁当にしよ
恵の好きなから揚げ入れたから」
「やったぁー!」
「はいどうぞ」
「嫌やなぁ朱里
あー」
「もぉ自分で食べれるやろ?」
「あー」
「はぁ…あーん」
「ん…うまい!
さすが朱里俺の嫁ー」
「朱里恵のこと甘やかしすぎやわ」
「そうか?
俺結構我慢してるけど?」
「驚きやわ…」
「朱里~」
「なに?」
「口にソースついた
取って」
「また子供の…」
「舐めて取って」
「は、はぁ///」
「してくれへんの?
それなら今日寝るときの
朱里大好きな腕枕なしやなぁ」
「むぅ…」
「はい、どうぞ」
「卑怯や…」
ペロ…
「可愛いっ…」
「最悪最低ど変態///」
「そんな俺のこと好きな人
誰?」
「…」
「だーれだ」
「はーい…」
「やっぱり可愛い
休み時間終わるまで
朱里の膝枕で寝よーっと」
「もぉ恵…」
「愛してんでハニーおやすみ」
「…アホ///」