リクエスト2 27みるきー天使さんから頂きました さやねえとぱるるでお願いします! どちらも女の子同士で、楽屋でさやねえが、みんなからモテモテで、それでぱるるがヤキモチを妬くって言う感じでお願いします それではどうぞ! 「ゴホゴホッ」 「ぱるる大丈夫?」 「みるきーありがと大丈夫だから」 「無理しすぎちゃう?顔色悪いで?」 「そーかなぁ」 「そうやって!てか、彼女がこんなときにあのしゃくれ何してんの」 「あぁ…ほら」 「ゆいはんやめぇや」「ハッハッハッさや姉変顔」「元々やん」「やめんか!」 「彩さんこれ食べてください」「ホンマにー?ありがと」「いえ///」 「なにあれたらしやん」 「いつものことでしょ」 「ぱるる冷めてるなぁ甘やかしたらアカンで?私やってもしまーちゅんが浮気なんかしたら…フッフッフッ」 「みるきー怖い」 「とにかくあの鈍感ヘタレしゃくれ野郎にイデッ!!なにすんの!」 「なに影で悪口言うてんねん」 「はぁやっぱり分かってへんな」 「なんやねん」 「しーらない」 「ちょ…なんやねんなぁもぉみるきーどうしたん?」 「さぁ…私忙しいから」 「ちょっ待って」 「なに?」 「どうしたん?」 「何もないよ」 「怒ってるやん」 「怒ってないだってさや姉何もしてないじゃんほんと…何も」 「ぱるる…」 「…うわっ」 「来い」 ギュッ「さや姉…」 「体しんどいんやろ?無理したらあかん」 「大丈夫だから」 「心配やから」 「…なら、そばにいてよ馬鹿」 「え?」 「私のとこにすぐに来ないじゃんいつも!しんどくて隣にいて欲しいのに他の子といるじゃん!表情に出ないけど結構…妬いてるから私めんどくさいかもしれないけど」 「…いや、めんどうなわけないやん」 「え?」 「ずっと思ってた妬いてるのは私だけなんかなって」 「え、さや姉が私に?」 「当たり前やんみるきーもそうやけど他にもぱるるのこと好きな人多いやんぱるる可愛い人好きっていうてたし私、どっちかって言うと逆やし自信なかった」 「そう…なんだ」 「だから、私のこと鈍感なんて言われへんな?」 「む…でも鈍感でしょヘタレだし」 「どこがやねん」 「すぐ赤くなるしほかの子には簡単にすることも」 「ハハハッ拗ねんとってや当たり前やろ?ぱるるのこと本気で好きなんやから照れるに決まってる」 「…///」 「しんどいんやな?ほら、膝枕まぁ硬いかもやけど寝とき起こしたるから」 「筋肉バカ」 「なんやそれ…」 「でも…膝枕いいな」 「え?」 「ここでいたらさや姉…どこにも行かないから」 「っ///あんま可愛いこと言わんとって抑えられへんから」 「フフフッ」