ガムさんから頂きました
たまにはゆいぱるが読みたい!
シチュエーションはお任せで
?
それではどうぞ!
「彩おはー」
「おはよ由依」
「あれー?みるきーは?」
「あぁ寝坊やって
まぁいつものことや
起こしに行ったんやけど
眠いっていうこと聞かんくて」
「ふーん…」
「なんやねんニヤついて」
「いやぁ…あの
女たらしの彩が
みるきーには超一途やなぁーって」
「ま、まぁな
由依もそろそろ止めたら?」
「俺は運命の人と出会うまで
遊び続けるねん」
「理想は?」
「そーやな
可愛くて優しくて
思いやりがあって
後は…胸がデカイ!」
「はぁ…現れるかねお前に
俺、先いっとくで」
「あ、ちょっと
まて…」
ドンッ!!
駅出て人通りが多い中で
突然走ったから
女の子とぶつかってしまった
「あ、ごめんっ!
大丈夫?
あ…///」
「大丈夫…
危ないし邪魔だから
はしゃがないで
じゃ」
「あ…あ…」
「何やねんあの女
なぁ?…由依?」
「運命や…」
「はぁ?運命って
理想と全く…おい由依
おーーい!!」
「帰ろ…あ
あなた、今朝の」
「俺、横山由依!
難波高校の2年」
「待ち伏せ?
なんか用?」
「あの、好きです!」
「は?」
「一目惚れです
好きあってください!」
「…訳わかんない」
「えぇ…一番分かりやすいやろ」
「新手のナンパ?
お断りします
じゃ…」
「ちょちょっ、待ってや!
俺、本気やねん」
「今日初めて会って
何言ってるの?」
「一目惚れなんやって」
「はぁ…
私の中身知らないくせに
どうするの?」
「どんな中身やっても
好きなのに変わりないって
思うから大丈夫」
「はぁ…馬鹿すぎる
だから…」
「危ないっ!!!」
「ちょっと///」
ブーーーーン
「車…気を付けへんとな?」
「は、離してよっ///」
「照れてるん?」
「馬鹿言わないで!
私は貴方みたいな人
嫌いなの
横山由依って
女たらしで有名じゃん」
「君に一途になるから」
「はぁ?あのねだから…
なに?」
「見てて…ほい消去」
「あ、ちょっと!!」
「もう遊ばへん
君だけに一途になる
アカン?」
「…馬鹿」
「馬鹿なくらい
まっすぐに気持ち伝えるで
君が好き」
「…」
「やっぱり…アカンか」
「島崎遥香」
「え…」
「まだ付き合うとか
有り得ないから
とりあえず
ボディーガード
ほら、帰るよ」
「お、おぅ!!」
たまにはゆいぱるが読みたい!
シチュエーションはお任せで
それではどうぞ!
「彩おはー」
「おはよ由依」
「あれー?みるきーは?」
「あぁ寝坊やって
まぁいつものことや
起こしに行ったんやけど
眠いっていうこと聞かんくて」
「ふーん…」
「なんやねんニヤついて」
「いやぁ…あの
女たらしの彩が
みるきーには超一途やなぁーって」
「ま、まぁな
由依もそろそろ止めたら?」
「俺は運命の人と出会うまで
遊び続けるねん」
「理想は?」
「そーやな
可愛くて優しくて
思いやりがあって
後は…胸がデカイ!」
「はぁ…現れるかねお前に
俺、先いっとくで」
「あ、ちょっと
まて…」
ドンッ!!
駅出て人通りが多い中で
突然走ったから
女の子とぶつかってしまった
「あ、ごめんっ!
大丈夫?
あ…///」
「大丈夫…
危ないし邪魔だから
はしゃがないで
じゃ」
「あ…あ…」
「何やねんあの女
なぁ?…由依?」
「運命や…」
「はぁ?運命って
理想と全く…おい由依
おーーい!!」
「帰ろ…あ
あなた、今朝の」
「俺、横山由依!
難波高校の2年」
「待ち伏せ?
なんか用?」
「あの、好きです!」
「は?」
「一目惚れです
好きあってください!」
「…訳わかんない」
「えぇ…一番分かりやすいやろ」
「新手のナンパ?
お断りします
じゃ…」
「ちょちょっ、待ってや!
俺、本気やねん」
「今日初めて会って
何言ってるの?」
「一目惚れなんやって」
「はぁ…
私の中身知らないくせに
どうするの?」
「どんな中身やっても
好きなのに変わりないって
思うから大丈夫」
「はぁ…馬鹿すぎる
だから…」
「危ないっ!!!」
「ちょっと///」
ブーーーーン
「車…気を付けへんとな?」
「は、離してよっ///」
「照れてるん?」
「馬鹿言わないで!
私は貴方みたいな人
嫌いなの
横山由依って
女たらしで有名じゃん」
「君に一途になるから」
「はぁ?あのねだから…
なに?」
「見てて…ほい消去」
「あ、ちょっと!!」
「もう遊ばへん
君だけに一途になる
アカン?」
「…馬鹿」
「馬鹿なくらい
まっすぐに気持ち伝えるで
君が好き」
「…」
「やっぱり…アカンか」
「島崎遥香」
「え…」
「まだ付き合うとか
有り得ないから
とりあえず
ボディーガード
ほら、帰るよ」
「お、おぅ!!」