次のリクエストは
です!
似ていたのでまとめました
それではどうぞ!
「ねーちゃん早く起きて」
「んー…おはよ
愛菜ぁ」
「はいおはよ
じゃあ俺行くからなぁ」
「彩はぁー?」
「したおるんちゃう?
呼んどくわ」
「彩おは
悪いけどねーちゃんのこと
よろしく
俺、部活あるから」
「またか美優紀
ったくテストあるのに」
「彩にしか
起こされへんのちゃう?」
「おぉ///
悪いな愛菜」
彩は俺のねーちゃんと付き合ってる
彩の軽音のライブで
ねーちゃんが一目惚れ今に至ると
「お疲れ様です…またか」
「すーすー…」
「菜々ちゃん起きて
部活始めるで」
「ん?愛菜ぁ…おはよ」
「っ///
おはよちゃうって
早く来てくれるのはいいけど
ここで寝たらあかんって」
「えー?気持ちいいでここ」
「…なんかあったらどうすんの
可愛いんやから」
「んー?なんか言った?」
「何もー」
彩のお姉さん
菜々ちゃん
バスケ部のマネージャー
そして俺の好きな人
「眠いなぁー」
「寝てたやん」
「まだ寝たいー」
「あーかん
起きてて」
「けちー」
「マネージャーの仕事
してくださーい
よいしょっと」
ドン!ドン!ドン!…シュッ!!!
「相変わらず
愛菜はシュート綺麗やなぁ」
「そう?ありがと」
「うん、かっこいい」
「…」
「あ、私もしたいー」
「ええよ
ボールはまず
こうもって…それで」
菜々ちゃんの後ろに回って
手の位置とか教えた
でも気づいた
菜々ちゃんの甘い匂い
抱きしめたい…
「菜々ちゃん…俺」
「んー?あ、これで完成?
よしっ…しゅーーと!
あー!外れたぁー」
菜々ちゃんは笑いながら
ボールを拾いに行った
「愛菜ーこれ難しいなぁ」
「…そうやでー
簡単なものじゃないんやで」
煩悩を消すように
笑いながら菜々ちゃんに近づく
「あ、昨日見た映画でもな
こんなシーンあってん
シュートの練習するとこあって
そんときになー
男の子が後ろから抱きしめるねん!
めっちゃキュンキュンするやろー!」
「…」
「愛菜?…え」
ギューッ
「煽ってんの?菜々ちゃん?」
「愛菜…?」
「…俺やって抱きしめたかったから」
「何言って…」
「菜々ちゃんが好きです」
「え…」
「毎朝毎朝
可愛い顔してここで寝るの
やめてください
心配になるから
これからは俺が毎朝起こしたる
ずっと側にいたい
俺の彼女になってくれませんか?」
不思議と自然と言えた
思ってること言えた
これで…俺は
「…お願いします」
「え…ホンマに?」
「うん…愛菜のこと好きやで」
「ま、じか」
「マジです///」
「お、おぉ…
アカン何してええか分からん」
「なんかすんの?」
「へ?」
「なに…する?」
体を離して
顔を見ると
菜々ちゃんは少し微笑んで
目をつぶった
俺はゆっくり深呼吸して
肩に手を置き
顔を近づけた
そして…
ガラガラ
「ねーちゃん体操服!」
「愛菜私の弁当!」
「「…あ」」
「「へ…///」」
「「お、邪魔しましたー」」
「…アイツら」
「タイミング悪すぎ…」
「はぁ…ちょっとしめてくるわ」
「うん、行ってらっしゃい」
「すぅ…
こらぁぁぁ
アホさやみるきー!!!!」


です!
似ていたのでまとめました
それではどうぞ!
「ねーちゃん早く起きて」
「んー…おはよ
愛菜ぁ」
「はいおはよ
じゃあ俺行くからなぁ」
「彩はぁー?」
「したおるんちゃう?
呼んどくわ」
「彩おは
悪いけどねーちゃんのこと
よろしく
俺、部活あるから」
「またか美優紀
ったくテストあるのに」
「彩にしか
起こされへんのちゃう?」
「おぉ///
悪いな愛菜」
彩は俺のねーちゃんと付き合ってる
彩の軽音のライブで
ねーちゃんが一目惚れ今に至ると
「お疲れ様です…またか」
「すーすー…」
「菜々ちゃん起きて
部活始めるで」
「ん?愛菜ぁ…おはよ」
「っ///
おはよちゃうって
早く来てくれるのはいいけど
ここで寝たらあかんって」
「えー?気持ちいいでここ」
「…なんかあったらどうすんの
可愛いんやから」
「んー?なんか言った?」
「何もー」
彩のお姉さん
菜々ちゃん
バスケ部のマネージャー
そして俺の好きな人
「眠いなぁー」
「寝てたやん」
「まだ寝たいー」
「あーかん
起きてて」
「けちー」
「マネージャーの仕事
してくださーい
よいしょっと」
ドン!ドン!ドン!…シュッ!!!
「相変わらず
愛菜はシュート綺麗やなぁ」
「そう?ありがと」
「うん、かっこいい」
「…」
「あ、私もしたいー」
「ええよ
ボールはまず
こうもって…それで」
菜々ちゃんの後ろに回って
手の位置とか教えた
でも気づいた
菜々ちゃんの甘い匂い
抱きしめたい…
「菜々ちゃん…俺」
「んー?あ、これで完成?
よしっ…しゅーーと!
あー!外れたぁー」
菜々ちゃんは笑いながら
ボールを拾いに行った
「愛菜ーこれ難しいなぁ」
「…そうやでー
簡単なものじゃないんやで」
煩悩を消すように
笑いながら菜々ちゃんに近づく
「あ、昨日見た映画でもな
こんなシーンあってん
シュートの練習するとこあって
そんときになー
男の子が後ろから抱きしめるねん!
めっちゃキュンキュンするやろー!」
「…」
「愛菜?…え」
ギューッ
「煽ってんの?菜々ちゃん?」
「愛菜…?」
「…俺やって抱きしめたかったから」
「何言って…」
「菜々ちゃんが好きです」
「え…」
「毎朝毎朝
可愛い顔してここで寝るの
やめてください
心配になるから
これからは俺が毎朝起こしたる
ずっと側にいたい
俺の彼女になってくれませんか?」
不思議と自然と言えた
思ってること言えた
これで…俺は
「…お願いします」
「え…ホンマに?」
「うん…愛菜のこと好きやで」
「ま、じか」
「マジです///」
「お、おぉ…
アカン何してええか分からん」
「なんかすんの?」
「へ?」
「なに…する?」
体を離して
顔を見ると
菜々ちゃんは少し微笑んで
目をつぶった
俺はゆっくり深呼吸して
肩に手を置き
顔を近づけた
そして…
ガラガラ
「ねーちゃん体操服!」
「愛菜私の弁当!」
「「…あ」」
「「へ…///」」
「「お、邪魔しましたー」」
「…アイツら」
「タイミング悪すぎ…」
「はぁ…ちょっとしめてくるわ」
「うん、行ってらっしゃい」
「すぅ…
こらぁぁぁ
アホさやみるきー!!!!」